2022/08/04アジアン

マークセンが暫定3位 関藤直熙は出遅れ

、59人がホールアウトできなかったが、タイのイティパット・ブラナタラニャットと香港のアマチュア、タイチ・コーが8アンダー暫定首位に並んだ。 日本のシニアツアーでも活躍するプラヤド・マークセン(タイ)が
2013/03/15国内男子

フェニックス歴代覇者は上位で決勝ラウンドへ

タイのタナシティゴルフ アンド スポーツクラブで開催されている「タイランドオープン」の予選ラウンドで注目組の1つとなったのが、片山晋呉、パドレイグ・ハリントン(アイルランド)、そして地元タイの…
2006/03/19欧州男子

J.エドフォースが優勝!D.ハウエルは7位タイに終わる

には、アンドリュー・バックル(オーストラリア)が入り、通算23アンダーの単独3位には、プラヤド・マークセン(タイ)が入った。 また、単独トップからスタートしたイングランドのデビッド・ハウエルは、3
2004/02/21欧州男子

2日連続の降雨、タイ、アジア勢が上位独占!!

のシード権を持つ、同じくタイのプラヤド・マークセンとT.ウィラチャン。そしてS-M.リー(韓国)とG.ハンラハン(米国)も同じく8アンダー2位タイ。ハンラハン米国出身だが、現在アジアツアーで活動して
2009/02/16欧州男子

A.カンが逆転優勝! 片山晋呉は21位、市原弘大は37位

によるプレーオフの可能性もある中、バーディを決め通算17アンダー。1打差でツアー初勝利を手にした。 2位に続いたのは、プラヤド・マークセン(タイ)と、ジョティ・ランダワ(インド)、デビッド・ホージー
2023/08/26国内シニア

シニア連勝へ宮本勝昌が単独首位 中嶋常幸8位

。5アンダー3位には昨季賞金王プラヤド・マークセン(タイ)と高橋朋載が並んだ。 中嶋常幸、塚田好宣ら5人が3アンダー8位。横尾要、崎山武志、羽川豊らが2アンダー13位につけた。 前年大会覇者の藤田寛之は
2013/06/16アジアン

マークセンが地元で雪辱V、片岡は3位

からスタートした地元・タイ出身のプラヤド・マークセンが、2イーグル2バーディ2ボギーの「67」で回って通算14アンダーとし、2位のアーノルド・ヴォンガニに3打差をつけて優勝を飾っている。 「アーノルド
2015/07/26国内男子

松山英樹、圧巻の10バーディ!通算18アンダーで9位フィニッシュ

福島県で開催された「ダンロップ・スリクソン福島オープン」最終日、通算10アンダーの25位から出た松山英樹は10バーディ、2ボギーの「64」(パー72)をマーク。通算18アンダーとしてホールアウトし、9位タイで今季国内初参戦となった4日間の戦いを終えた。 2番(パー3)で3パットをたたいた後、3番では寄らず入らずとなり、序盤に連続ボギーを喫した。しかし、続く4番(パー5)から4連続のバーディラッシュ。9番でもバーディを獲って折り返した。 13番(パー5)からは圧巻の5連続バーディを決めた。 次戦は8月6日から米オハイオ州で開催されるゴルフ世界選手権「WGCブリヂストンインビテーショナル」となる。...
2015/09/18国内男子

2位浮上の谷口徹「運動会に行けなくなった」

2位タイに浮上した。プラヤド・マークセン(タイ)を4打差で追いかけ、3日目は最終組でプレーする。 午後に落ちた冷たい雨も関係ない。バーディ合戦に遅れを取ることなく谷口は連日の「68」。12番(パー5
2017/10/27国内シニア

賞金トップ3が復帰 福岡開催の36ホール決戦

で開催される。優勝賞金700万円(総額3500万円)で、賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、川岸良兼らが出場する。 前年は水巻善典が4打差を逆転してツアー通算2勝目を挙げた。 国内女子
2017/12/08国内男子

今年の最強ツアーは? 最多6勝のJGTOが連覇を狙う

が4勝、PGAが2勝で続き、この4年間はJGTOとLPGAが2勝ずつを分け合う展開だ。 今年は3ツアーとも賞金タイトルを獲得した宮里優作、鈴木愛、プラヤド・マークセン(タイ)がそろい踏み。3回目の出場…
2011/04/23アジアン

L.ウェストウッド、バースデイVに王手!

、最終ホールまでキープできるか注目だ。 2位タイには、通算11アンダーでティティファン・チュエイプラコング(タイ)、パク・ヒュンビン(韓国)が続いている。単独4位には、通算10アンダーでプラヤド・マークセン(タイ)、日本人の内藤寛太郎は通算1アンダーの27位タイで3日目を終えている。
2010/10/25国内男子

【GDO EYE】とっても新鮮、ボヤキ封印の藤田

540万円を加算し、自身初となるシーズン獲得賞金1億円を突破。40代になって初の大台突破は、88年の尾崎将司、92年の陳志明、08年のプラヤド・マークセンに次いで4人目となる。「よくやったと褒められる数字
2022/10/19国内シニア

ISPS主催大会に藤田寛之が参戦 マークセンは4試合連続Vなるか

を含む3試合連続優勝を果たしたプラヤド・マークセン(タイ)も出場。自身4度目の賞金王に向け、2位に549万円差をつけて賞金ランクトップを走っている。 今季2勝を挙げてランク2位につける藤田寛之も参戦。そのほか、兼本貴司、鈴木亨ら賞金ランク上位者も出場。今季シニアツアーは残り4試合、終盤戦に突入する。
2022/10/29国内シニア

倉本昌弘と久保勝美が首位発進 マークセン5試合連続Vへ2打差

史上初の4試合連続優勝中のプラヤド・マークセン(タイ)、小山内護、野上貴夫が続いた。 マークセンを約550万円差で追う賞金ランキング2位の藤田寛之は2アンダー8位。昨年覇者の篠崎紀夫は「76」で回り、4オーバー60位と出遅れた。
2012/08/31国内男子

選手コメント集/フジサンケイクラシック2日目

■プラヤド・マークセン/5バーディ、3ボギー「69」、通算5アンダー首位タイ 「午後のスタートはグリーンにスパイクマークも多くて難しかった。アイアンショットが良くてスコアをまとめられたと思う