2023/07/09科学の力でお悩み解決 たかが「1度」されど「1度」の肩の向き レッスン最前線からLIVE中継 これからお届けするレッスンのやり取りは、感覚論とは無縁の科学目線の世界。最新技術を使ったいまどきのコーチたちのリアルなレッスンの一部始終をレポート。人の振り見て我が振り…直せます。 たまに出る…
2023/06/14女子プロレスキュー! 太ももでボールをギュッ! 脚の力でヘッドスピードUP 岸部華子 レッスンプロとして活躍中の岸部姉妹の妹が登場! 今回から登場する女子プロは、ステップアップツアーで2度の優勝を誇り、今シーズンはシード選手としてフル参戦中の岸部桃子の妹である岸部華子プロ。LPGA…
2014/06/26永井延宏のフェースコントロール プロローグ 上達はフェースの開き方にありっ! 間違えているために練習や素振りはたくさんしているのになかなか上達しない、という例もよくある。 今回の連載では、レッスン・オブ・ザ・イヤーの受賞経験もある永井延宏プロが、そんな悩めるゴルファーが効率的に腕を…
2015/11/12topics vol.3 「嫌われポイントは『ふぇ~』!?」 宇津木プロの評価は…!? 梶原流レッスンによって、ボールに当たるようになった初心者ゴルファー代表・芸人イシバシハザマの硲さん。受講した硲さんも本人も自画自賛のレッスン内容は、果たして何点だったのか…
2020/06/03女子プロレスキュー! 6年間でもっとも見られたレスキュー女王は? パッティング編TOP10 に入れる練習だけでは安定しない」と言う岡村優プロ流のレッスンが第4位。彼女が実際に行っているという効果抜群の練習法を2つ紹介。目をつぶって素振りを行う方法と“NOバックスイング”練習法。荒川プロ編でも…
2019/11/07サイエンスフィット レッスン そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編) ではなく、クラブをうまく扱うことで、自然とできるものなのです。2回に渡ってじっくりとご説明していきましょう。 【受講者の悩み】 「ある有名な理論のレッスンをずっと受けてきて、一時は100切り目前まで…
2015/11/05topics vol.2 「センスあるよハザマさん」 初心者ゴルファーにレッスンを実施し、その教え方をティーチングプロに採点してもらうというもの。果たして、梶原流レッスンの中身とは如何なるものなのか…!? 実験の一部始終を大公開!! 梶原&宇津木プロと…
2015/10/19教えて○○プロ、正解はどっち? バンカーでフェースを「開く」or「開かない」、どっち?/教えて貞方章男編 実際のところ、どっちなの…!? バンカーショットのときはフェースを開くべきか、それとも、いつものショットと同じように開かず打つべきか。プロのトーナメント中継を見ていると、「あんなに極端に開くんだ」と…
2021/08/28サイエンスフィット レッスン シャットフェースはやりすぎに注意 。かといって、過剰なシャットフェースは禁物です。今回は、過度のシャットフェースになっている人の傾向と、その改善方法についてレッスンしましょう。 「基本的にはドロー系の弾道なんですが、コースでは…
2015/09/16女子プロレスキュー! “FWとUT、変える所と変えない所” 井上莉花 FWとUTの苦手意識をレスキュー! 今回から6回に渡り、若手注目の井上莉花プロのレッスンがスタート。テーマは、「フェアウェイウッド(以下FW)&ユーティリティ(以下UT)を得意クラブにするレッスン…
2023/03/31サイエンスフィット レッスン 「顔」を動かせば気持ち良く振り切れてスライスも解消 で39度という数値で、プロと比較しても大きく開いているわけではありません。しかし、モーションキャプチャを使って左手首の角度のデータを追うことで、ようやくどこで開いているのかが分かりました。 左手首の…
2019/12/05サイエンスフィット レッスン ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編) ことによって、レッスンで重点を置くべきポイントが、より鮮明になってきています。それを、ざっくりと伝えるなら、スイングはハーフダウンまでに完了しているべきだということです。今回は、ドライバーの球が散ること…
2014/01/10アメリカNo.1ゴルフレッスン 下半身ですぐ改善すべきところは? スコア的にはかなりの上級者ですが… レッスン当初のお悩みは、ウッドは右プッシュアウトとチーピンのミスがあり、アイアンも同様に右プッシュと引っかけが出てしまうことでした。フェードが持ち球とのことですが…
2013/07/12アメリカNo.1ゴルフレッスン くるくるストン!できますか? 「飛ぶようになりましたがブレも大きくなり…」 「ドライバーのフックに悩んでいましたが、レッスン当初は右にも左にも行く状態でした。レッスンの成果もあり、インパクトの感じも厚く当たる感触に変わってきて…
2023/07/23科学の力でお悩み解決 スライサー諸君! この夏の宿題は「右サイドの空間づくり」 レッスン最前線からLIVEルポ これからお届けするレッスンのやり取りは、感覚論とは無縁の科学目線の世界。最新技術を使ったいまどきのコーチたちのリアルなレッスンの一部始終をレポート。人の振り見て我が振り…直せます。 「OB級の…
2023/09/03科学の力でお悩み解決 アラ、不思議! 「右腰の回転量」を増やしたらトップのミスが収まった レッスン最前線からLIVE中継 これからお届けするレッスンのやり取りは、感覚論とは無縁の科学目線の世界。最新技術を使ったいまどきのコーチたちのリアルなレッスンの一部始終をレポート。人の振り見て我が振り…直せます。 トップのミスを…
2022/01/31サイエンスフィット レッスン 上級者の悩みから理想的なリリースを知る 、平均スコア75) ヘッド挙動、シャフト挙動、モーションキャプチャーによる動作解析ともに、極端に悪い部分はありません。さすがハンディキャップ3の腕前ですね。ただし、プロレベルのスイングと比較すると、2…
2019/06/20サイエンスフィット レッスン 万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編) を見ることができる新システム「スイングスキャン」によって、よりピンポイントなレッスンが可能となりました。プロのデータと比較すれば、明らかに脱線しているところが、すぐさま一目瞭然となります。中でも…
2019/05/23サイエンスフィット レッスン 正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編) 「スイング・スキャン」を導入。プロのスイング分析を進めつつ、アマチュアひとりひとりの身体的な特徴や個性に合った、新たなレッスンを目指します。今回は、この新システムを使って、ドライバーの弾道が左右に散って…
2019/08/22サイエンスフィット レッスン 左手首の「ヒンジ角」が最速上達のカギ! 角度が浅いと、スイング中のヒンジの動きが、プロや上級者とは正反対の動きをしがちになります。トップでは左手首のヒンジが手の甲側に折れ曲がりやすく、フェースが大きく開いてしまう原因になります。インパクトで…