2021/11/04国内女子 小祝さくらが首位発進 渋野、笹生、稲見は6打差24位 、菅沼菜々とともに4アンダー4位で続いた。 勝みなみ、高橋彩華らが3アンダー8位。未勝利ながら賞金ランク5位につける西郷真央は原英莉花、河本結、前週プレーオフ惜敗のペ・ソンウ(韓国)らと同じ2アンダー
2021/05/25国内女子 原英莉花の初V大会 河本結と横峯さくらがツアーにカムバック 開催される。賞金総額1億円、優勝賞金1800万円をかけて競う。 昨年はコロナ禍の影響を受けて開催中止。前回19年大会は、静岡県のグランディ浜名湖GCでの3日間競技で、原英莉花がプレーオフでペ・ソンウ
2021/04/01国内女子 小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位 。ゴルフの状態も「まあまあくらい」と、いたって普通に初日を終えた。 穴井詩が5アンダー4位。今大会からZOZO初の所属契約選手としてプレーする上田桃子が6バーディ、2ボギーの「68」で回り、ペ・ソンウ
2021/10/10国内女子 渋野日向子が涙のツアー5勝目 4人のプレーオフ制し1年11カ月ぶり 11月の「大王製紙エリエールレディス」以来となる日本ツアー5勝目を挙げた。1年11カ月ぶりの勝利を決めた瞬間、涙を流した。 アマチュアの佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)、ペ・ソンウ(韓国)、木村彩子が
2021/03/21国内女子 小祝さくらが逆転でシーズン3勝目 賞金ランクトップに 114万2208円として賞金レーストップに躍り出た。 2打差の通算8アンダー2位に2019年賞金女王の鈴木愛、ペ・ソンウ(韓国)、サイ・ペイイン(台湾)。通算7アンダーの5位に渡邉彩香と臼井麗香が入った
2024/08/16国内女子 川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位 た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2022/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 ルーキーの川崎春花が国内メジャーでツアー初優勝 大会最年少の19歳V しょうこ、森田遥が11アンダー4位。前週の「ゴルフ5レディス」で初優勝を挙げたセキ・ユウティン(中国)が「66」で回り、10アンダーで西郷真央、ペ・ソンウ(韓国)と同じ7位で終えた。 昨季の賞金女王・稲見萌寧は7アンダーの19位で大会連覇はならなかった。
2020/10/09国内女子 新垣比菜、山下美夢有ら首位発進 小祝さくら1打差追う 、イ・ナリ(韓国)、濱田茉優が降雨の中、1アンダーで首位発進を切った。 今季1勝の小祝さくらがイーブンパー8位とし稲見萌寧、穴井詩、テレサ・ルー(台湾)、ペ・ソンウ(韓国)らと並んだ。 前年覇者の黄
2020/11/01国内女子 ルーキー西村優菜がツアー初優勝 6打差を逆転 勝みなみ惜敗2位 へ。9番(パー5)で渾身のイーグルを決めたが、後半9ホールで伸ばせず「72」で惜敗した。 通算7アンダー3位にペ・ソンウ(韓国)。通算5アンダー4位に金澤志奈、山路晶、仲宗根澄香が並んだ。申ジエは
2020/10/31国内女子 勝みなみ5打差つけ単独首位キープ 渋野日向子は予選落ち 、ペ・ソンウ(韓国)ら5人が並んだ。 8番(パー3)でホールインワンを達成した安田祐香は通算イーブンパーの22位。昨季賞金女王でディフェンディングチャンピオンの鈴木愛は「73」でプレー、小祝さくら
2020/11/28ツアー選手権リコーカップ 原英莉花がメジャー2連勝へ首位キープ 西村優菜1打差 渋野日向子は6位 、前年賞金女王の鈴木愛と並んで通算4アンダー10位。前年覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算2アンダーの13位で、3日目を終えた。
2020/11/27ツアー選手権リコーカップ 原英莉花が首位守る 2打差2位に渋野日向子、古江彩佳、西村優菜 位にはツアー史上3人目の3週連続優勝を狙う古江彩佳と、同じ2000年生まれの西村優菜。ともに「66」をマークし15位から浮上した。 三ヶ島かな、上田桃子、李知姫(韓国)が6アンダー5位タイで並んだ。 前年優勝のペ・ソンウ(韓国)は稲見萌寧らと並び通算2アンダー16位タイとなった。
2020/11/26ツアー選手権リコーカップ 原英莉花が単独首位 渋野日向子は今季最高の2位発進 女王の鈴木愛は、ディフェンディングチャンピオンのペ・ソンウ(韓国)、上田桃子、小祝さくら、三ヶ島かな、蛭田みな美、李知姫(韓国)と同じ3アンダーの3位で発進した。 2アンダーの10位にホステスプロの
2020/11/20国内女子 笹生優花と西村優菜が首位キープ 渋野日向子20位に後退 て「68」をマークした勝みなみとともに、3位タイで決勝ラウンドに進んだ。 4アンダー5位タイにペ・ソンウ、イ・ナリ(ともに韓国)、小祝さくらが並んだ。 3アンダー4位タイからスタートした
2024/02/27国内女子 6年ぶり復帰の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と同組/予選ラウンド組み合わせ から回る。6年ぶりにツアー復帰する元賞金女王の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と午前10時50分スタート(2日目=イン9時20分)となった。 森田と同学年で産休から復帰の地元プロ、宮里美香は笠りつ子、ペ…
2023/04/23国内女子 神谷そらが涙のツアー初優勝 プロテストトップ合格の20歳ルーキー アンダー2位で並んだ。 2アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。1アンダー6位で上田桃子、野澤真央、平岡瑠依、吉田優利が続いた。 1打差2位から大会連覇を狙った高橋彩華は「76」と崩れ、イーブンパー10位でフィニッシュした。
2025/09/07国内女子 20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位 、尾関彩美悠、政田夢乃、稲垣那奈子の5人が通算9アンダー4位。 今年の「日本女子アマ」を制したアマチュア中澤瑠来、ペ・ソンウ(韓国)、三ヶ島かなが通算8アンダー9位に並んだ。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は「70」で、通算4アンダー23位で終えた。
2025/10/12国内女子 河本結が今季2勝目 最終ラウンド9ホールの短期決戦を逃げ切り に続いて3人目。 11アンダーの2位に米ツアーからスポット参戦の岩井千怜。桑木志帆、福山恵梨、ペ・ソンウ(韓国)の3人が通算10アンダー3位に並んだ。 最終ラウンドは濃霧のため4時間遅れの午前11時
2025/09/29国内女子 渋野日向子が次週「スタンレーレディス」出場へ 古江彩佳、岩井ツインズ、原英莉花も ×SMBC レディス」(6位)以来の国内参戦となる。 同大会では2021年にペ・ソンウ(韓国)、木村彩子、当時アマチュアの佐藤心結の4人によるプレーオフを制して優勝。1年11カ月ぶりのツアー通算5勝目に