2006/07/06GDOEYE 20歳の誕生日直前に優勝を狙う!諸見里しのぶが13試合ぶりの国内女子ツアー出場 を尻目に、今季自己最高の34位タイに入り存在感を示した。ここまでの戦いを「今は上手くいってないし確かにしんどい時もあります。でも3年後には笑っていられるように頑張ります」と、持ち前のポジティブ思考で
2010/03/24米国男子 池田勇太、ポイントは「刈り込んだグリーン周りだね!」 」と、ポジティブだ。そして、今週の目標を「最低でも4日間戦うこと。その上でさらに上位を目指していきます」と、米ツアー2週連続の予選突破を誓う。
2019/08/16米国男子 ウッズはショートゲームミスで出遅れ50位 相棒は“キャディ殿堂”に 体の状態は「ポジティブだ」という。「わき腹の硬さも感じなかった」。日々、患部のケアに取り組みながら、現在はスイングに修正を加えている最中。「プレーンを少し変えようと、オーガスタ(マスターズ)の時のよう
2025/02/12米国男子 トランプ大統領と会談 アダム・スコットはPGAツアー・LIVの合意に好感触 は大統領の関与が、司法省の審査をスピードアップさせる可能性に期待。「米国の大統領がゴルフを愛し、プロゴルフが現在直面している問題に理解があることは非常にポジティブなこと」と話した。
2021/02/13米国男子 「50歳まで戦いたい」激変ジェイソン・デイ 33歳のモチベーション よりも荒れたショットをカバーした。 「40歳になったらやめると言ったこともあったけど、50歳までプレーしたい。まだ33歳で、体にはポジティブな感覚がある。自分自身が望めば、まだ時間は残っているんだ」と
2018/07/17全英オープン 前週は途中棄権 腰痛の宮里優作は“ぶっつけ本番”も シード権獲得に向けても、今大会は大きな意味を持つ。「自分が打たない方が、逆に攻め方を客観的に見ることができる」と、体力をセーブして行う調整をポジティブにとらえている。それでもまずは毎朝、痛みが出ないこと
2013/12/20国内男子 ACミラン本田にラブコール!プロ宣言の大堀裕次郎が意気込み とてもポジティブ。スポーツは違うけど、世界的なプレーヤーとして尊敬し、憧れの選手」という理由に加え、事務所の所在地が大堀の自宅から5分ほどの距離であることにも“縁”を感じたという。まだ本田選手本人との
2017/07/16全米女子オープン 「伸ばせそうで伸ばせない」宮里藍、最後の全米は残り18ホール 、ポジティブな要素もある。 自身最後の全米女子オープンは残り18ホールとなった。だが、宮里は感傷を否定する。「不思議なもので、そういう思いは全然ない。本当に今までたくさんやりきった部分はあるんだなという
2017/01/27国内男子 20歳・星野陸也 リズムよく今週も上位争い 、ポジティブにしています」。その効果か、残り7ホールで3バーディを奪い返した。 最終18番(パー5)は、グリーン奧にあるギャラリーテントに当てて、ドロップゾーンからのアプローチを1m半に寄せてバーディ締め
2015/10/03日本女子オープン 選手コメント集/日本女子オープンゴルフ選手権競技 3日目 はなっているので、それをポジティブに捉えて、あしたを楽しみにしたい。追いかけるのは好き。このコースは何が起こるか分からないので、気にする差ではでない」 ■香妻琴乃 2バーディ、3ボギー「73」、通算1
2016/06/27米国女子 上原彩子は25位で終戦 連戦にも「めちゃめちゃ元気」 楽しい。試合がなくなると、離れるのが寂しいくらい」。7月7日(木)開幕のメジャー「全米女子オープン」は出場権がないが、「来週、優勝したら(世界ランキングで)行けるかもしれません」とポジティブだった。(アーカンソー州ロジャース/桂川洋一)
2016/05/09米国男子 ジョン・デーリー シニアデビュー戦は17位 払うと誓っていたファジー・ゼラーと同組だった。時は流れたが“悪童”はゼラーに金を要求するつもりはないという。「すべての始まりって感じだ。このドキドキする感じはいいもんだ。表に出てきて、ポジティブな緊張
2018/09/17エビアン選手権 最終18番で悲劇 ダブルボギーでメジャー初優勝スルリ のベストフィニッシュだし、とてもポジティブです。素晴らしい一週間だった」と、ツアー参戦5年目の26歳は潔かった。
2017/06/02米国男子 朝イチのOBから…石川遼は1オーバーでねばる が許容範囲じゃないからズレてしまう。打点のブレがあった感じ」と、自身のミスを分析した。 それでも「ドライバーからパッティングまで“光”的なものはある。自分でやっていて、良い感じだなと思う」とポジティブだ。午前スタートとなる2日目、その感触を結果に残したい。(オハイオ州ダブリン/今岡涼太)
2024/03/18米国男子 「なぜ入らない…」ウィンダム・クラークはカップに嫌われ2週連続2位 、ポジティブに受け取りたい。どちらも素晴らしかった。世界最高の選手たちと最高のコースでプレーできる瞬間を大切にしたい」と潔く連敗を受け入れた。(フロリダ州ポンテベドラビーチ/桂川洋一)
2023/09/08日本女子プロ選手権 「心が折れかけた…」 櫻井心那は出だし2連続ボギーからカムバックして予選通過圏内へ た一日ではあったが、「思ったように打てたので、私は悪くない。(入らないのは)仕方ないです」とポジティブにとらえている。 6バーディ、4ボギー「71」で回り、ホールアウト時点ではカットライン上の通算2
2019/08/25国内女子 蛭田みな美がツアー記録タイの11バーディ 渋野のパットから学び 」(4位)に続く今季2度目のトップ5入りを果たした。 「まだまだ頑張らなくちゃっていうのはあるけど、調子が上向きっていうのはポジティブな材料なので、(ツアー)後半頑張っていきたいです」と明るい表情でクラブハウスを後にした。(神奈川県箱根町/石井操)
2024/08/30国内女子 “自分を許した”原英莉花 ボギー締めも笑顔の好発進 いました。じゃないと嫌になっちゃう」と悔しいボギー締めにも前を向く。 この2週はスコットランド、韓国と転戦し、3週ぶりの国内ツアーで1打差発進。「きょうは朝起きて変にポジティブだった。毎日夢を見て
2022/09/08米国女子 イン9ホールは“ぶっつけ本番” 渋野日向子「しっかり1日目から攻める」 」と前を向く。 4週ぶりのツアー復帰戦だった前週は2打届かず予選落ち。2日目の後半8番(パー3)で喫したダブルボギーが響いた形だが、「ドライバーはすごく安定して良かった」とポジティブな要素もあった