2014/10/11米国男子 松山英樹が3打差7位に浮上! 石川遼は47位で決勝へ アンダーで単独首位に立ったのは、3位スタートから連日の「67」をマークしたマーティン・レアード(スコットランド)。通算9アンダーの2位にベ・サンムン(韓国)とザカリー・ブレア。さらに1打差の4位に…
2010/10/08欧州男子 T.ビヨーンら4人が首位に並ぶ!エルスは47位タイ ・ビヨーン(デンマーク・カーヌスティ)、マーティン・レアード(スコットランド)の4人。強豪が多数参戦する中、上々のスタートを切っている。 1打差の5アンダー、5位タイにつけているのは、ダニー…
2022/06/24米国男子 マキロイが首位発進 繰り上がり出場の小平智は15位 獲得したザンダー・シャウフェレとマーティン・レアード(スコットランド)。6アンダー5位に世界ランク6位のパトリック・カントレー、ウェブ・シンプソン、チャールズ・ハウエルIIIが続いた。 欠場した…
2022/07/18米国男子 リービーが3年ぶりツアー3勝目 40代Vは今季初 メジャー「全英オープン」のウェイティング1番手としてスコットランド入りしていたが、急きょカリフォルニア州へ飛んで今季最高の2位フィニッシュとなった。 マーティン・レアード(スコットランド)が38ptで…
2023/07/31米国男子 ホッジスが大会記録で初優勝 松山英樹30位 大西魁斗64位 ほか、マーティン・レアード(スコットランド)とケビン・ストリールマンが入った。 前年優勝のトニー・フィナウはサム・ライダー、アーロン・バデリー(オーストラリア)と並び15アンダーの7位。 39位から出…
2021/01/22米国男子 小平智は5打差の39位スタート 首位に未勝利のハギー 発進を決めた。 スタジアムコース(SC)でこの日のベスト「66」で終えたキム・シウー(韓国)が6アンダーの3位。同じく6アンダーのマーティン・レアード(スコットランド)、マックス・ホマはともにNTを回っ
2021/03/07米国男子 【速報】松山英樹は「69」 今週初イーグルで3つ伸ばす/アーノルド・パーマー招待3日目 ・コナーズ(カナダ)が通算9アンダーの首位、マーティン・レアード(スコットランド)が1打差、ロリー・マキロイ(北アイルランド)、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)らが7アンダーで続いている。 【速報】6…
2021/10/09米国男子 イム・ソンジェ首位 松山英樹はカットライン上で決勝へ 60位から、前年大会王者のマーティン・レアード(スコットランド)らと同じ7アンダー30位に順位を上げた。 6アンダー10位から出た松山英樹は3バーディ、4ボギーの「72」とスコアを落とし、通算5アンダー
2019/05/03米国男子 マキロイが大会3勝目へ首位発進 松山英樹83位 72)を出すなど、過去2勝と好相性だ。 パトリック・リード、アダム・シェンク、マーティン・レアード(スコットランド)ら5人が4アンダーの3位、前年覇者のジェイソン・デイ(オーストラリア)は17年大会
2019/04/26米国男子 雷でホールアウトは12ペアだけ 「61」のスト―リングス&マリナックスが暫定首位 、ボギーなしの「61」をマークし、11アンダーとして暫定首位に立った。 マーティン・レアード(スコットランド)&ニック・テイラー(カナダ)が10アンダー、ジョエル・ダーメン&ブランドン・ホーキンスが9
2018/04/21米国男子 ザック・ジョンソンが「65」で首位浮上 ガルシアは予選落ち 、アンドリュー・ランドリーと並ぶ通算8アンダーの3位タイに後退した。 同じく「65」を出したマーティン・レアード(スコットランド)、ベン・クレイン、デービッド・ハーン(カナダ)が首位と3打差の通算6
2019/07/12米国男子 ロベルト・ディアスが「62」で首位 ウルフ20位 小平は146位 アンダーの2位で続くのは、アダム・ロングとラッセル・ヘンリーの2人。6アンダー4位にライアン・パーマー、マーティン・レアード(スコットランド)ら6選手が続いている。 前週優勝の20歳、マシュー・ウルフは4
2019/06/23米国男子 チェズ・リービーが独走 6打リードで11年ぶりVに前進 (イングランド)、マーティン・レアード(スコットランド)の4人が続いた。 26位から出た前年覇者のバッバ・ワトソンは「73」とスコアを落とし、通算2アンダーの51位に後退した。
2014/10/13米国男子 米開幕戦で松山英樹3位! 石川遼は19位 優勝はベ・サンムン 逃げ切った。 2位には、通算13アンダーまで伸ばしたスティーブン・ボーディッチ(オーストラリア)が入った。 3位には松山のほか、ハンター・メイハン、ブライス・モルダー、レティーフ・グーセン(南アフリカ)、マーティン・レアード(スコットランド)が並んだ。
2014/08/16米国男子 石川遼、「62」で2打差7位に急浮上 松山、今田は予選落ち 5つスコアを伸ばしたスコット・ラングレーとヒース・スローカム。通算9アンダーの3位には、ニック・ワトニー、アンドリュー・スボボダのほか、ブライアン・スチュアード、マーティン・レアード(スコットランド
2009/07/10欧州男子 R.グリーンが単独首位! 矢野東は大きく出遅れ )、グラエム・ストーム(イングランド)、ポール・マギンリー(アイルランド)に、地元スコットランドのマーティン・レアードを加えた4人。実力派が並び、今後もハイレベルな戦いが期待できそうだ。 5アンダーの
2014/08/15米国男子 【速報】松山英樹は1アンダー 今田竜二が4アンダー暫定4位T ピンそば約1.2メートルにつけてイーグルを奪い、アンダーパーをマークした。 現時点で、暫定1位タイには、5アンダーをマークしたスコット・ラングレー、ウィリアム・マクガート、マーティン・レアード
2022/07/17米国男子 チェズ・リービーが3年ぶりVへ首位キープ 。トータル37ptとして後続に6pt差をつけ、2019年「トラベラーズ選手権」以来となるツアー3勝目に前進した。40歳以上の優勝となれば、今季PGAツアーでは初めて。 マーティン・レアード(スコットランド
2023/10/11米国男子 レキシー・トンプソンがPGAツアー初出場 史上3人目の決勝ラウンド狙う 」をマーク。カントレーとのマッチレースを制してツアー通算2勝目を挙げた。 ことしは連覇のかかるキムに加え、20年大会優勝のマーティン・レアード(スコットランド)や、13年大会優勝のウェブ・シンプソン
2023/08/04米国男子 松山英樹92位と出遅れ ラッセル・ヘンリーが「62」で首位発進 (カナダ)が追う。6アンダー4位にはツアー未勝利のアンドリュー・ノバクがつけた。 5アンダー5位にアダム・スコット(オーストラリア)とJ.T.ポストンの2人。4アンダー7位にはマーティン・レアード