2022/07/18米国男子

リービーが3年ぶりツアー3勝目 40代Vは今季初

メジャー「全英オープン」のウェイティング1番手としてスコットランド入りしていたが、急きょカリフォルニア州へ飛んで今季最高の2位フィニッシュとなった。 マーティン・レアード(スコットランド)が38ptで…
2010/10/08欧州男子

T.ビヨーンら4人が首位に並ぶ!エルスは47位タイ

・ビヨーン(デンマーク・カーヌスティ)、マーティン・レアード(スコットランド)の4人。強豪が多数参戦する中、上々のスタートを切っている。 1打差の5アンダー、5位タイにつけているのは、ダニー…
2023/07/31米国男子

ホッジスが大会記録で初優勝 松山英樹30位 大西魁斗64位

ほか、マーティン・レアード(スコットランド)とケビン・ストリールマンが入った。 前年優勝のトニー・フィナウはサム・ライダー、アーロン・バデリー(オーストラリア)と並び15アンダーの7位。 39位から出…
2021/01/22米国男子

小平智は5打差の39位スタート 首位に未勝利のハギー

発進を決めた。 スタジアムコース(SC)でこの日のベスト「66」で終えたキム・シウー(韓国)が6アンダーの3位。同じく6アンダーのマーティン・レアード(スコットランド)、マックス・ホマはともにNTを回っ
2014/03/25米国男子

マスターズへ残り2試合 上り調子の石川遼に期待

、今年は直後の試合と順番が入れ替わっている。 昨年は、大会最終日に5打差を逆転したマーティン・レアード(スコットランド)が優勝し、オーガスタ行きの最後の切符を手に入れた。 今年の注目はなんといっても前週の
2010/10/23米国男子

今田竜二、猛チャージで単独2位に浮上!

9つのバーディをマーク。通算13アンダーで単独首位に立ち決勝ラウンドに臨むこととなった。 通算11アンダー、3位タイにはアレックス・プラフ、ジョージ・マクニール、マーティン・レアード(スコットランド
2019/05/03米国男子

マキロイが大会3勝目へ首位発進 松山英樹83位

72)を出すなど、過去2勝と好相性だ。 パトリック・リード、アダム・シェンク、マーティン・レアード(スコットランド)ら5人が4アンダーの3位、前年覇者のジェイソン・デイ(オーストラリア)は17年大会
2019/07/12米国男子

ロベルト・ディアスが「62」で首位 ウルフ20位 小平は146位

アンダーの2位で続くのは、アダム・ロングとラッセル・ヘンリーの2人。6アンダー4位にライアン・パーマー、マーティン・レアード(スコットランド)ら6選手が続いている。 前週優勝の20歳、マシュー・ウルフは4
2014/10/13米国男子

米開幕戦で松山英樹3位! 石川遼は19位 優勝はベ・サンムン

逃げ切った。 2位には、通算13アンダーまで伸ばしたスティーブン・ボーディッチ(オーストラリア)が入った。 3位には松山のほか、ハンター・メイハン、ブライス・モルダー、レティーフ・グーセン(南アフリカ)、マーティン・レアード(スコットランド)が並んだ。
2014/08/16米国男子

石川遼、「62」で2打差7位に急浮上 松山、今田は予選落ち

5つスコアを伸ばしたスコット・ラングレーとヒース・スローカム。通算9アンダーの3位には、ニック・ワトニー、アンドリュー・スボボダのほか、ブライアン・スチュアード、マーティン・レアード(スコットランド
2022/07/17米国男子

チェズ・リービーが3年ぶりVへ首位キープ

。トータル37ptとして後続に6pt差をつけ、2019年「トラベラーズ選手権」以来となるツアー3勝目に前進した。40歳以上の優勝となれば、今季PGAツアーでは初めて。 マーティン・レアード(スコットランド
2009/07/10欧州男子

R.グリーンが単独首位! 矢野東は大きく出遅れ

)、グラエム・ストーム(イングランド)、ポール・マギンリー(アイルランド)に、地元スコットランドのマーティン・レアードを加えた4人。実力派が並び、今後もハイレベルな戦いが期待できそうだ。 5アンダーの