2025/11/07藤田寛之アプローチのレシピ 「キャリー4:ラン6」のイメージ【藤田寛之アプローチのレシピ#10/エッジから距離のあるアプローチ】 グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン新連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。10回目は「エッジから距離のある…
2013/12/26ゴルフクラブの取扱説明書 Vol.10 今どきのアイアンはレベルブローに打つ 代表される昔のアイアンは、ヘッドの重心位置が高めでした。いわゆる高重心になっていて、現代のアイアンよりもスイートスポットがフェース面の上のほうに位置していました。 スイートスポット位置が打ち方に影響…
2025/08/29藤田寛之アプローチのレシピ グリーン周りはウェッジでパターのように【藤田寛之アプローチのレシピ#5/エッジまで3ydの花道】 グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン新連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。5回目は「エッジまで3ydの花道…
2009/11/11上達ヒントの宝箱 バンカーショットでの距離調節法 バンカーショットでの距離調節法 みなさんバンカーからアプローチするとき、なんとなく振り幅やスイングスピードで距離調節をしていませんか?それよりももっと簡単で正確な距離の出し方を伝授します! 基準と…
2016/05/12サイエンスフィット レッスン 脇を締めれば脇が開く!? フライングエルボーが直らないという方が登場。締めようとするほど、逆に開くのは何故か?一見、難解なお悩みに思えますが、意識するポイントをほんの少し変えるだけで、フライングエルボーは簡単に直ります!! 掴まえよう…
2025/01/24topics 50ヤード以内は打ち出し角を高く「ショートゲームシェフ」のレッスンに潜入取材 /後編 」と言っている。 第2ファミリーに属するバンカーショットの打ち方は、ラフから打つ場合にも応用できる。より深くラフに沈んでいるケースほど、手元を下げる量、手首のヒンジとリリースを使う度合いが増える。この…
2010/03/17上達ヒントの宝箱 バンカーショットの基本をマスター バンカーショットの基本をマスター バンカーが苦手という方、たくさんいると思いますが、打ち方さえ分かっていればラフからのショットよりも簡単なんです! ボールはターゲットよりに バンカーショットの基本は
2026/02/27藤田寛之アプローチのレシピ 「悪ライでは近くに立ってトウヒット」お手本はメディエイト【藤田寛之アプローチのレシピ#16/冬芝の定番アプローチ】 グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。16回目は「冬の薄い芝での基本的な…
2013/09/13アメリカNo.1ゴルフレッスン リストワークを完全マスター! 悪く、すくい打ちになってしまう人は、アプローチを見れば分かります。このようにフェースを開いたまま、フェースの面にボールを乗せて運ぶようなイメージで打っているんです。こうした打ち方では、刃先からボールに…
2010/11/10サイエンスフィット コースでなぜミスる?スイングタイプ編 &カントリークラブ 今回のラウンドレッスン参加者は・・・ 新たに設けられた、PRGRサイエンスフィット・アカデミーでは、先に現地で自分のスイングタイプを測定してから、ラウンドレッスンに入ります。目標とするのは…
2013/09/02中井学のフラれるゴルフ Lesson.28 パッティングの距離感を作る として、短い距離から打つようにしてください。長い距離から打つと緩める打ち方になってしまうので、ある程度しっかりストロークしたときのフィーリングを覚えてもらいたいのです。 ボールスピードを覚える 距離…
2025/10/24藤田寛之アプローチのレシピ 右足かかとを浮かせてカット打ち【藤田寛之アプローチのレシピ#9/左足下がりのショートサイド】 グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン新連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。9回目は「左足下がりのショート…
2025/12/11topics 左足下がりは“超左足体重”かつ最下点を絶対にボールの先へ/コースで役立つ実戦テクby河野晃一郎Vol.2 で役立つ、大叩きを回避する打ち方と考え方を教えてもらった。 下半身は超左足体重で、上半身は水平をキープ アマチュアの皆さんが苦手な左足下がりですが、攻略法がわかっていれば決して難しいライではありませ…
2026/02/19topics つま先上がりは“野球打ち” ライト方向に構えて横振りで/コースで役立つ実戦テクby河野晃一郎Vol.6 役立つ、大叩きを回避する打ち方と考え方を教えてもらった。 いつも通りの前傾角度だとダフってしまう つま先上がりのライはダフリのミスが出やすいです。いつも通りの前傾角度で構えて打つと、インパクトで手を…
2026/07/03藤田寛之アプローチのレシピ 「58度」のエクスプロージョンの限界値は?【藤田寛之アプローチのレシピ#25/40ydのバンカーショット】 グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。25回目は「距離があるバンカー…
2025/12/04topics ドライバー“右OB”を確実に避ける方法/コースで役立つ実戦テクby河野晃一郎Vol.1 で役立つ、大叩きを回避する打ち方と考え方を教えてもらった。 フェアウェイは狙わない! ティイングエリアに立ったときに右にOBや林があり、絶対に右を避けたいホールで考えるべきことは極端に左を狙うこと…
2010/02/24上達ヒントの宝箱 アイアンのハンドファーストインパクト インパクトすることは、ダフりなどのミスをなくし、方向性や飛距離を安定させるために不可欠な要素です。 これはNG! アマチュアの方に多いのが、インパクトタイミングが早くて、すくい打ちになってしまっている…
2016/11/07近藤共弘プロの超シンプル思考 第8回「左足下がりの傾斜を攻略」 ボールを上げにいく動きは絶対NG! 左足下がりの傾斜を苦手にしているアマチュアゴルファーの方は多いようです。よくあるミスがダフリ。原因はボールを上げようとする動きです。高い球を打とうとすると…
2010/02/17サイエンスフィット 今回の成果「初めてのドライバーショットに挑戦!」 落とし穴 初心者の方はもちろん、ボールを打ちに行く意識が強いと、インパクトで上半身が止まってしまい、上半身全体が回転しながら、ヘッドの通過点の中で自然にボールを捉えることが難しくなります。まずは…
2009/10/21上達ヒントの宝箱 短尺ドライバーで飛ばす 多いようです。そんな短尺でもイザという時に飛ばせる打ち方があるので伝授します。まずはスタンスを広めにとって、重心を下げるイメージを持ってください。 アドレスで重心を下げる 具体的に「重心を下げる」とは