2018/08/18国内女子

新垣比菜は優勝争いから一転「わたしが悪い」

。関係者から「スコアを間違えているかも」と耳打ちされ「ハッとした」。サイン会を抜け、スコアカード提出所に向かった。 マーカーだった三ヶ島かなとともに競技委員に確認されると間違いに気づいた。謝罪する…
2025/09/07国内女子

20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位

、尾関彩美悠、政田夢乃、稲垣那奈子の5人が通算9アンダー4位。 今年の「日本女子アマ」を制したアマチュア中澤瑠来、ペ・ソンウ(韓国)、三ヶ島かなが通算8アンダー9位に並んだ。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は「70」で、通算4アンダー23位で終えた。
2021/08/13国内女子

小祝さくらが8アンダー首位発進 稲見萌寧は6差16位

年大会を制した笠りつ子、サイ・ペイイン(台湾)、森田遥、渡邉彩香が並んだ。 3アンダー9位に勝みなみ、菊地絵理香、濱田茉優、石川怜奈、三ヶ島かな、吉田優利、テレサ・ルー(台湾)。 五輪銀メダルの稲見
2023/05/25国内女子

菊地絵理香が首位発進 山下美夢有は2週連続Vへ6位

勝でルーキーの神谷そら、桑木志帆、後藤未有が並んだ。 前週「ブリヂストンレディス」を制して今季2勝目をあげた山下美夢有は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。岩井千怜、佐久間朱莉、三ヶ島かな、脇元華
2023/06/16国内女子

山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位

イン(台湾)。5アンダーの3位に三ヶ島かな、東浩子、吉田弓美子、石川明日香の4人が続く。 4アンダーの7位に、前週優勝の岩井千怜、前日に37歳の誕生日を迎えた上田桃子、福田真未、阿部未悠、安田彩乃
2023/07/07全米女子オープン

畑岡奈紗1打差3位発進 西郷真央と野村敏京が13位

ミンジー・リー(オーストラリア)らと並ぶイーブンパーの21位につけた。 三ヶ島かなが1オーバーの29位。米ツアー参戦中の古江彩佳と西村優菜、日本ツアーのメルセデスランキング1位山下美夢有、川崎春花が2
2020/12/12全米女子オープン

渋野日向子が3打差単独首位で週末へ 日本勢は9人予選通過

。 笹生優花は通算2アンダーでステーシー・ルイス、クリスティ・カーらと並ぶ6位。 畑岡奈紗、稲見萌寧、三ヶ島かなが通算2オーバー36位。比嘉真美子、河本結、岡山絵里、高橋彩華が通算4オーバー47位
2020/09/04国内女子

葭葉ルミが単独トップ 田中瑞希2位 笹生優花は39位

黄金世代の田中瑞希が6アンダーの2位。前年プロテストに合格した19歳の山下美夢有が5アンダーの3位で続いた。 アマチュアの和久井麻由(代々木高3年)、小祝さくら、三ヶ島かな、吉川桃、岡山絵里ら8人が4
2019/06/23国内女子

鈴木愛が連覇&2週連続V 高橋彩華とのプレーオフ制す

バーディ、4ボギーの「73」。最終18番で痛恨のボギーをたたき、最終組3人による優勝争いから脱落。通算7アンダーで、小祝さくら、河本結、三ヶ島かなと並ぶ3位に終わった。通算6アンダー7位に福山恵梨、下川めぐみ、渋野日向子の3人が入った。
2022/11/27ツアー選手権リコーカップ

年間女王の山下美夢有が勝みなみとのプレーオフ制す 最終戦で今季5勝目

でシーズンが統合された昨季を除いて2015年のイ・ボミ(2億3049万7057円 韓国)を超えて過去最高となった。 通算13アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、渡邉彩香、西村優菜、イ・ミニョン(韓国)が並んだ。 前年大会覇者の三ヶ島かなは通算9アンダー8位に終わった。