2012/11/06米国男子 藤田52位、池田88位に浮上/男子世界ランキング 位(2ランクダウン) 平塚哲二/オープンウィーク 出場せず/190位(3ランクダウン) 上平栄道/オープンウィーク 出場せず/194位(4ランクアップ) 松山英樹(アマチュア)/アジアパシフィック アマチュア 4位(世界ランキングポイント対象外試合)/246位(3ランクダウン)
2012/10/23ニュース 藤田寛之が55位、谷口徹79位浮上/男子世界ランキング /185位(10ランクダウン) 上平栄道/ブリヂストンオープン 8位/196位(4ランクアップ) ・ ・ 松山英樹(アマチュア)/オープンウィーク 出場せず/235位(2ランクダウン)
2012/10/30米国男子 藤田58位、石川91位にランクダウン/男子世界ランキング ) 平塚哲二/マイナビ ABC チャンピオンシップ 棄権/187位(2ランクダウン) 上平栄道/マイナビ ABC チャンピオンシップ 28位/198位(2ランクダウン) 松山英樹(アマチュア)/オープンウィーク 出場せず/243位(8ランクダウン)
2012/11/22国内男子 藤田7位タイ発進!今週にも賞金王決定か!? 首位に立ったのは韓国のS.K.ホとハン・ジュゴンの2人。2打差の5アンダー3位タイに久保谷健一、上平栄道、上井邦浩、井上信の4人が並んだ。そして藤田が4アンダーをマークして谷原秀人、宮里優作、上田諭尉
2011/08/26国内男子 B.サンムンが暫定で首位キープ!石川遼が急浮上 孔明、許仁會(韓国)の4人。通算10アンダー暫定8位のベテラン室田淳が続き、通算アンダー9位には池田勇太、石川遼、藤田寛之、武藤俊憲、上平栄道、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)の6人が集団を形成
2017/11/23国内男子 片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ 、ドンファン(ともに韓国)の2人。2アンダーの6位に今平周吾、岩田寛、香妻陣一朗、小池一平、上平栄道、チョ・ミンギュ、J.B.パク(ともに韓国)、ブレンダン・ジョーンズ、ブラッド・ケネディ(ともに豪州
2016/11/23国内男子 稲森佑貴のFWキープ率がすごい!記録更新に迫る 位の上平栄道(65.98%)を大きくリード。2001年以降に残るツアー記録70.32%(井戸木鴻樹/05年)の更新も目前に迫っている。 過去に70%台を記録したのが当時の井戸木ただ1人といえば、数字の
2025/01/01ニュース 笹生優花、蝉川泰果、山下美夢有ら 巳年生まれのプロゴルファー (11月11日) <1989年生まれ> 小平智(9月11日)、薗田峻輔(9月26日)、藤本佳則(10月25日) <1977年生まれ> 宮里聖志(2月28日)、近藤智弘(6月17日)、矢野東(7月6日)、富田雅哉(9月15日)、 星野英正(9月19日)、上平栄道(12月27日)
2005/07/22国内男子 PGMシリーズ第2戦/井手口正一が2日間首位を守り優勝 /69/68 27/-7/中井 学/137/70/67 27/-7/浦田宗立/137/67/70 27/-7/村松一男/137/67/70 27/-7/上平栄道/137/70/67 35/-6/市原弘大
2007/06/18国内男子 竹本直哉が逆転勝利を飾る!/国内男子「マスターズGCクラシック」 /222/73/73/76 66/+9/上平栄道/225/76/71/78 66/+9/近藤智弘/225/74/73/78 68/+11/檜山敏行/227/75/72/80
2012/11/13米国男子 石川遼は20ランクアップ、71位に急上昇/男子世界ランキング ランクダウン) 上平栄道/三井住友VISA太平洋マスターズ 48位/198位(4ランクダウン) 松山英樹(アマチュア)/三井住友VISA太平洋マスターズ 4位/210位(36ランクアップ) 松村道央/三井住友VISA太平洋マスターズ 2位/280位(111ランクアップ)
2014/09/07プレーヤーズラウンジ <大本命の“地方荒らし”は誰・・・?!> 仲間でもある上平栄道と合流した山下も、谷口に「地方荒し」との異名を授かった際に言ったのだ。 「いやあ、白潟さんには遠く及びませんよ」。 ツアー1勝の経験がある48歳のベテランは、今はツアーの出場権こそ
2002/02/14ニュース 世界で活躍する日本選手たち 73-69-70-75=287 -1 28位 丸山大輔 73-73-71-71=288 E 35位 谷昭範 73-67-73-77=290 +2 35位 上平栄道 71-71-73-75=290 +2
2011/01/20アジアン 小泉、谷、矢野らが予選通過!アジアンツアーファイナルQT2日目 2011年度のアジアンツアー出場権をかけたファイナルQTがタイのインペリアルレイクビューGCとスプリングフィールドロイヤルCCで行われ、7アンダーの2位タイで出た日本の小泉洋人が「68」で回り、通算11アンダーとして2位タイのまま決勝ラウンドに進出した。 通算17アンダーとしたルーカス・リー(ブラジル)が単独首位をキープ。31人が出場している日本勢は小泉以下、通算7アンダーとした谷昭範と片岡大育が9位タイ。そして矢野東が通算6アンダーの17位タイにつけている。 その他、日本ツアーでシード権を所有している甲斐慎太郎は通算1オーバーの86位タイ、上井邦浩は2オーバーの99タイで決勝ラウンドに進出。...
2011/01/20アジアン アジアツアーQT初日は小泉洋人が2位タイの好スタート! 2011年度のアジアンツアー出場権を巡るファイナルQTが19日(木)に開幕。初日はブラジルのリー・ルーカスが10アンダーをマークして首位発進。日本の小泉洋人が7アンダーをマークして、2位タイの好スタートをきった。 このファイナルQTは4日間ストロークプレーで戦うが、最初の2日間で上位100名までが決勝ラウンドに進出。さらに上位40名までが今季のツアー出場資格を獲得することになる。 日本からは31名が出場しているが、小泉に続き上位につけたのは、5アンダーをマークし5位タイにつけた内藤寛太郎。さらに4アンダー11位タイで片岡大育、坂田雅樹、山形陵馬、小林正則、谷昭範の5人が並んでいる。 また、この...
2002/02/21ニュース 世界で活躍する日本選手たち オーバー 坂倉敏也(77-70)、貞方章男(75-72)、土山陽源(71-76)、平沢栄一(78-73)、深沢尚人(78-73)、上平栄道(76-75)、館野成毅 (71-80)、篠田宗一朗(82-71
2006/03/24国内男子 ファイナルQTの全日程が終了!F.ミノザが1位通過を果たす /433/高橋朋載/70/70/75/72/74/72 65/433/尾崎健夫/73/69/70/72/78/71 66/434/篠崎紀夫/74/72/74/71/73/70 67/434/上平栄道/71
2014/02/19ギアニュース 本間G、ボール事業本腰でライバルは『プロV1』 することにありそうだ。今季は新たに谷原秀人、高山忠洋とクラブ契約し、『ツアーワールド』の好調をテコにして、ジャンプアップを目論む。 登壇者:西谷浩司社長、諏訪博士酒田工場長、伊藤康樹マーケティング本部長、谷原秀人、高山忠洋、小田孔明、上井邦浩、J・パグンサン、上平栄道、イ・ボミ、笠りつ子、藤田幸希
2014/06/21日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯 竹谷佳孝とジャンが首位タイで並走 25年ぶり1大会2度目のアルバトロスも ◇国内男子メジャー第2戦◇日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills 3日目◇宍戸ヒルズカントリークラブ 西コース◇7,402ヤード(パー72) 茨城県にある宍戸ヒルズCC西コースで行われている国内男子メジャー「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」の3日目、首位に並んでスタートした竹谷佳孝とジャン・ドンキュ(韓国)は共に3つずつスコアを伸ばして通算13アンダーでホールアウト。2位に3打差をつけたまま、最終18ホールに突入する。 通算10アンダーの3位タイには、イ・サンヒとキム・キョンテの韓国勢2人が続き、通算9アンダーの5位タイにP.マー...
2015/06/11国内男子 野仲茂が逆転優勝 矢野東は25位/チャレンジツアー最終日 国内男子チャレンジトーナメントの第6戦「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」(千葉県・オークビレッヂゴルフクラブ)最終日、首位と2打差11位から出た野仲茂が7バーディ、ノーボギーの「64」をマークして、通算8アンダーで逆転優勝。2008年の「SRIXONチャレンジ」に続く、チャレンジツアー3勝目を飾った。 首位と1打差、通算7アンダーの2位にJ.チョイ(韓国)、通算4アンダーの3位に広田悟、高田聖斗、小池一平、横尾要、時松隆光の5選手が並んだ。 2日目を終え12位に浮上した矢野東は4バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「72」と振るわず、通算イーブンパーの25位でフィニッシュした。...