2023/09/01国内男子

金谷拓実、中島啓太ら4人が首位ターン 石川遼2打差6位

ラウンドに進んだ。 2位から出たアマチュアの中野麟太朗(早大)は「73」とスコアを落とし、4カ月ぶりに日本ツアーに出場の桂川有人らと同じイーブンパーの11位に後退した。 賞金ランク3位の蝉川泰果、米
2024/09/01国内男子

平田憲聖が今季2勝目 36ホールの短期決戦を制す

憲、出水田大二郎、金子駆大の5人が並んだ。 5ホールを残していた前年覇者の金谷拓実は1アンダー16位。2オーバー41位の中野麟太朗(早大)が2年連続でローアマとなった。 前日にホールアウトしていた大会
2026/09/08国内男子

日韓ツアーメンバーが韓国で火花 比嘉一貴が連覇&大会3勝目に挑む

繰り広げる。同7位で前戦「Sansan KBCオーガスタ」を制したイ・サンヒ、日本ツアー2勝のソン・ヨンハンの韓国勢は、日本ツアーメンバーとして母国でプレーする。 今季初タイトルが待たれる蝉川泰果、プロ2年目の中野麟太朗らは初出場。過去5大会“皆勤”の岩田寛、大槻智春らは経験を大会初優勝につなげたい。