2026/03/02国内女子 「目標は初優勝」 プロ2年目の寺岡沙弥香がニトリと所属契約 所属選手は永峰咲希、岡山絵里、小祝さくら、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、六車日那乃、福田萌維に続いて9人目となる。 リリースを通じて寺岡は「プロ2年目という大切なタイミングで、このような素晴らしいご縁を
2025/09/12ソニー日本女子プロ選手権 【速報】桑木志帆が「65」で首位 吉田鈴6位 第1R完了 佐藤心結、森井あやめ、仲宗根澄香が並んだ。 吉田鈴は残していた最終18番で3mのパットを外してボギー締め。4バーディ、2ボギーの「70」で青木瀬令奈、金澤志奈、キム・スジ(韓国)、申ジエ(同)とともに2
2022/11/03米国女子 上田桃子と鈴木愛が首位発進 畑岡奈紗、渋野日向子は出遅れ のメルセデスランキングでトップを走る山下美夢有が続いた。 世界ランキング1位になって初戦のアタヤ・ティティクル(タイ)は1アンダーで佐藤心結、森田遥らと同じ30位で初日を終えた。 今季2勝目が懸かる
2025/02/22米国女子 【速報】岩井明愛は首位と1打差2位、通算16アンダーで後半インへ ともに9アンダー。8位から出た双子の妹の岩井千怜が10番を終えて8アンダー。 笹生優花が5アンダー、佐藤心結が4アンダー、西郷真央が2アンダー、渋野日向子がイーブンパー、西村優菜が5オーバーでプレーしている。
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 のかかる佐久間朱莉、永井花奈、葭葉ルミ、佐藤心結、鈴木愛、仲村果乃、渡邉彩香、泉田琴菜、山内日菜子が続いた。 地元・千葉県出身のルーキー吉田鈴は、同期の青木香奈子らと並ぶイーブンパーの31位。今季1勝
2025/03/29国内女子 菅楓華が地元での初優勝に前進 小林光希と首位に並んで最終日へ て最終日に入る。 通算5アンダー3位に神谷そら、工藤遥加、イ・ミニョン(韓国)。4アンダー6位に藤田かれん、内田ことこ、笠りつ子、佐藤心結。3アンダー10位に佐久間朱莉、小林夢果、ペ・ソンウ(韓国
2025/05/25国内女子 佐久間朱莉が通算20アンダーで完全優勝 ツアー2勝目 2位にルーキー荒木優奈ら 。これからも優勝目指して頑張りますので応援をよろしくお願いします」と話した。 ツアー初優勝を逃した荒木がイ・ミニョン(韓国)とともに通算18アンダーで2位。鈴木愛がツアー自己ベストを2打更新する「62」をたたき出し、17アンダーの4位に入った。 佐藤心結、仲村果乃が通算14アンダー5位だった。
2023/08/26国内女子 岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら ツアー初優勝を挙げた蛭田みな美、竹田麗央、佐藤心結の4人。前週2位の西郷真央は通算6アンダー13位につけた。 3連覇のかかる稲見萌寧は首位タイで決勝に進んだが、「73」と落として、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らとともに通算5アンダー16位に後退した。岩井千怜は通算4アンダー21位とした。
2023/06/29国内女子 未勝利の宮田成華と2勝のペ・ソンウが首位発進 吉田優利と佐藤心結が永井花奈、金澤志奈、後藤未有、濱田茉優と並んで、3アンダーの2打差5位につけた。 今大会は今季4勝でメルセデスランキング1位の山下美夢有、同2勝でランク2位の申ジエ(韓国)は出場していない。
2023/06/24国内女子 山下、岩井明愛、サイ・ペイインが首位 1打差に稲見、岩井千怜、申ジエらの大混戦 )、ベストスコア「66」をマークした仁井優花の4人が並んだ。 通算8アンダーの8位には、ともにツアー初優勝を狙う桑木志帆と佐藤心結がつけた。
2023/06/22国内女子 岩井明愛と川岸史果が首位発進 1打差に神谷そら、渡邉彩香ら 今季2勝目を狙う川岸史果とともに6アンダーの首位で発進した。 1打差に2020年大会覇者の渡邉彩香、大出瑞月、ささきしょうこ、神谷そら、森田遥の5人が続いた。4アンダー8位には佐藤心結、工藤遥加、申ジエ
2023/06/23国内女子 申ジエが首位浮上 3打差に岩井明愛 4位に山下、稲見ら が7アンダー3位。 2週連続優勝を目指す山下美夢有、稲見萌寧、佐藤心結、桑木志帆の4人が6アンダー4位。5アンダー8位で岩井千怜、菊地絵理香、大出瑞月、金田久美子、セキ・ユウティン(中国)らが続いて
2023/07/21国内女子 小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差 通算8アンダー8位。 北海道で開催された前年大会覇者の菊地絵理香は通算7アンダー21位で2日目を終えた。 3週前の海外メジャー「全米女子オープン」に出場した川崎春花は通算2アンダー72位、佐藤心結は通算
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥 たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2022/03/19国内女子 堀琴音が単独首位 高橋彩華1打差2位に浮上 、西村優菜の3人が続いた。 29位から出たツアールーキーの佐藤心結が「69」で回り、内田ことこ、横峯さくらと並んで通算2アンダー8位に順位を上げた。 前年大会覇者の小祝さくらは、吉田優利、岩井明愛らとともに通算1アンダー11位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/06/16国内女子 高校1年生・手塚彩馨が単独首位で折り返し /日本女子アマ2日目 4バーディの「68」で回り、通算9アンダーの単独首位で大会を折り返した。 通算7アンダー2位に佐藤心結(さとう・みゆ/明秀学園日立高3年)。通算5アンダー3位に手塚と並んで首位発進した左奈々(ひだり
2022/07/19国内女子 北海道から後半戦へ 山下美夢有はランクトップ浮上なるか 。 メルセデスランク2位の山下美夢有は勝みなみ、佐藤心結とのグルーピング。2週前も4位と好調をキープし、今大会で今季3勝目となれば、ランク1位・西郷真央の海外メジャーの結果によってはトップに躍り出る
2023/07/09全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗は3打差でハーフターン 古江彩佳は1つ落として後半へ では、「71」で回った木下彩が通算4オーバーで最高位。笹生優花は「75」で通算6オーバー、西郷真央は「76」で通算7オーバー、岩井千怜は「74」で通算8オーバー。川崎春花は「76」、佐藤心結は「78
2022/12/09国内女子 川崎春花が逃げ切りV 尾関彩美悠は12位/新人戦 、一生に一度のタイトルを手にした。 1打差2位に永嶋花音、さらに1打差で竹田麗央と高久みなみが続いた。 今季レギュラーツアーのシードを確保した佐藤心結は2アンダー6位。9月「住友生命Vitality
2021/10/10国内女子 渋野日向子が涙のツアー5勝目 4人のプレーオフ制し1年11カ月ぶり 11月の「大王製紙エリエールレディス」以来となる日本ツアー5勝目を挙げた。1年11カ月ぶりの勝利を決めた瞬間、涙を流した。 アマチュアの佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)、ペ・ソンウ(韓国)、木村彩子が