2024/08/13国内シニア 倉本昌弘の名を冠した新規大会 藤田寛之、片山晋呉ら参戦/国内シニア 殿堂入りを果たした倉本昌弘の名を冠した新規大会が14日(水)から2日間、行われる。 今季シニアツアーは3試合を開催し、賞金ランキング1位は4月の開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司。2
2024/08/15国内シニア 宮本勝昌が今季2勝目 片山晋呉との4打差を逆転/国内シニア ず9アンダー2位で、賞金ランクは宮本と約20万円差の2位。昨年9月に50歳になり、今季シニアにデビューしたチェ・ホソン(韓国)が7アンダー3位で終えた。 賞金ランク1位だった兼本貴司は1オーバー38位
2021/04/09国内シニア 羽川豊が首位発進 昨季賞金王・寺西明ら1打差2位/国内シニア開幕戦 5位に昨季1勝の水巻善典はじめ、真板潔、中山正芳、塚田好宣、冨永浩ら8人が並んでいる。 いずれも今大会でシニアデビューを果たした、細川和彦が1アンダー13位、丸山大輔はイーブンパーの20位、兼本貴司は
2021/04/08国内シニア 細川和彦、丸山大輔らがシニアデビュー 沖縄で2021年シーズン開幕 。河村雅之が通算4アンダーでツアー初優勝を挙げた。 メジャー2勝を含むレギュラーツアー8勝の細川和彦が今大会でシニアデビューするほか、50歳を迎えた丸山大輔や兼本貴司らが新顔としてプレーする
2022/11/27国内シニア シニアルーキー渡部光洋がプレーオフでツアー初V マークセンは7連勝ならず アプローチを寄せてパーセーブ。セカンドをミスしてボギーとした飯島を退けた。 岩崎幸司が10アンダー3位。すでに賞金王のタイトルを決めていたプラヤド・マークセン(タイ)は一時首位に立ったが、兼本貴司、寺西明
2024/08/21国内シニア 宮本勝昌がシニア3連勝に挑む 藤田寛之、片山晋呉らが参戦 昌弘 INVITATIONAL EAGLE CUP シニアオープン」に次ぐシニア3連勝へ挑む。他に前年大会覇者のマークセン、飯島、今季シニア開幕戦を制した兼本貴司、第2戦で初優勝を飾った片山晋呉、7月「全米シニアオープン」2位の藤田寛之らがエントリーした。
2022/09/18日本シニアオープン プラヤド・マークセンが逃げ切りV 青木功に次ぐ大会4勝目 目。 今季2勝の藤田寛之は最終18番をバーディで締めくくるも3バーディ、4ボギーの「73」と落とし、通算8アンダー2位で日本タイトルはお預けとなった。 通算6アンダー3位に兼本貴司、通算5アンダー4位
2024/05/29国内シニア シニア今季2戦目 宮本勝昌、片山晋呉、谷口徹らが参戦 た。 フィールドには昨年の賞金王で前週「全米シニアプロ」39位の宮本勝昌、前年大会4位でツアー初優勝を目指す片山晋呉、シニア3勝目を狙う谷口徹らが名を連ねた。 プラヤド・マークセン(タイ)は2017年以来となる大会2勝目がかかる。今季初戦「ノジマチャンピオンカップ」を制した兼本貴司は連勝を狙う。
2024/05/30国内シニア マークセン首位発進 寺西明、谷口徹、手嶋多一が1差2位 (韓国)、今季開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司は3アンダー15位。 ともに増田と同じくメジャー帰りの宮本勝昌は1アンダー35位、藤田寛之はイーブンパー46位だった。
2023/06/15国内シニア 片山晋呉がシニアデビュー 前年覇者の藤田寛之らと激突 日に50歳の誕生日を迎えた片山晋呉がシニアデビューを果たす。予選を通過した前週のレギュラーツアー「ASO飯塚チャレンジド」からの連戦となり、初日は深堀、兼本貴司と同組でプレー。19年の手嶋多一以来となるデビュー戦Vを目指す。
2023/04/20国内シニア 深堀圭一郎が首位発進 2打差に手嶋多一 藤田寛之18位 。前年大会覇者の兼本貴司は、横尾要らとともに1オーバー44位で滑り出した。 前週のレギュラーツアー「関西オープン」で歴代2番目の同ツアー年長予選通過(67歳217日)を果たした倉本昌弘は4オーバー69位と出遅れた。
2024/06/15国内シニア 宮本勝昌が3打差首位で最終日へ 片山晋呉6位/国内シニア 13アンダー。後続に3打差をつけてその座を守った。昨季最終戦「いわさき白露シニア」に続くシニア4勝目を目指して最終日に臨む。 10アンダーの2位に今季1勝の兼本貴司。8アンダー3位に矢澤直樹
2024/06/16国内シニア 宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア バーディの「64」でプレーし、後続に6打差をつける通算21アンダー。初日から首位を守る“完全優勝”でシニア通算4勝目とした。 通算15アンダーの2位に、今季初戦「ノジマチャンピオンカップ」を制した兼本…
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア バーディ、ノーボギーの「66」をマーク。後続に1打差をつける6アンダー単独首位発進を決めた。 5アンダーの2位に4月の開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司、シニア1年目でレギュラーツアー3
2024/09/06国内シニア 片山晋呉「64」で首位浮上 平塚哲二、マークセンと並び最終日へ 平塚哲二、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)と通算10アンダーでトップに並び、最終日を迎える。 1打差4位に今季開幕戦を制した兼本貴司。通算8アンダー5位に、今大会がシニアデビュー戦となる
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 を決めた。シニアツアー初勝利を狙う。 5アンダーの2位に「67」で回ったシニア1勝のソク・ジョンユル(韓国)。4アンダーの3位に、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)、兼本貴司、渡部光洋
2024/09/04国内シニア メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結 も出場する。 伊澤利光は前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」から2週連続優勝をかけてフィールド入り。賞金ランク2位の片山晋呉、同3位の兼本貴司がエントリー。歴代覇者の井戸木鴻樹、尾崎直道のほか、地元・小松市出身の川岸良兼が出場する。
2024/10/25国内シニア 宮本勝昌が大会連覇&2週連続Vに挑む 片山晋呉は雪辱なるか 1069万5473円差で追うランク3位のチェ・ホソン(韓国)、一昨年の大会を制したプラヤド・マークセン(タイ)、ともに今季1勝で同4位の兼本貴司、同5位の平塚哲二らがエントリーした。
2024/09/10日本シニアオープン シニア日本一決定戦で藤田寛之が連覇に挑む 丸山茂樹が初出場 なる。 先週「コマツオープン」でシニア初優勝を挙げた平塚哲二や今季2勝の宮本勝昌、同1勝の兼本貴司、片山晋呉、伊澤利光らがエントリー。大会3勝(2005、06、08)の中嶋常幸が3年ぶりに出場するほか