2024/06/16国内シニア

宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア

バーディの「64」でプレーし、後続に6打差をつける通算21アンダー。初日から首位を守る“完全優勝”でシニア通算4勝目とした。 通算15アンダーの2位に、今季初戦「ノジマチャンピオンカップ」を制した兼本…
2024/06/14国内シニア

宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア

バーディ、ノーボギーの「66」をマーク。後続に1打差をつける6アンダー単独首位発進を決めた。 5アンダーの2位に4月の開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司、シニア1年目でレギュラーツアー3
2024/09/04国内シニア

メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結

も出場する。 伊澤利光は前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」から2週連続優勝をかけてフィールド入り。賞金ランク2位の片山晋呉、同3位の兼本貴司がエントリー。歴代覇者の井戸木鴻樹、尾崎直道のほか、地元・小松市出身の川岸良兼が出場する。
2024/11/23国内シニア

宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ

かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2022/10/05日本プロシニア

国内シニアメジャー第2戦 プロナンバーワンの座を射止めるのは?

ランキングトップを走る藤田寛之が参戦。同2位のプラヤド・マークセン(タイ)は2戦連続のメジャー制覇と2016年以来の大会2勝目を狙う。同3位につける深堀圭一郎、同4位の兼本貴司もエントリーした。 9月のレギュラーツアー「パナソニックオープン」で優勝争いを演じた宮本勝昌はルーキーイヤーでシニア初優勝を目指す。
2024/08/25国内シニア

伊澤利光が5年ぶりシニア2勝目 チェ・ホソン1打差2位

振り切った。 レギュラーツアー3勝のチェ・ホソン(韓国)がボギーフリーの7バーディ「64」で通算11アンダーの2位。矢澤直樹が通算10アンダー3位に入った。 開幕戦を制した兼本貴司が今井克宗、寺西明