2024/06/15国内シニア 宮本勝昌が3打差首位で最終日へ 片山晋呉6位/国内シニア 13アンダー。後続に3打差をつけてその座を守った。昨季最終戦「いわさき白露シニア」に続くシニア4勝目を目指して最終日に臨む。 10アンダーの2位に今季1勝の兼本貴司。8アンダー3位に矢澤直樹
2024/06/16国内シニア 宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア バーディの「64」でプレーし、後続に6打差をつける通算21アンダー。初日から首位を守る“完全優勝”でシニア通算4勝目とした。 通算15アンダーの2位に、今季初戦「ノジマチャンピオンカップ」を制した兼本…
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア バーディ、ノーボギーの「66」をマーク。後続に1打差をつける6アンダー単独首位発進を決めた。 5アンダーの2位に4月の開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司、シニア1年目でレギュラーツアー3
2024/09/04国内シニア メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結 も出場する。 伊澤利光は前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」から2週連続優勝をかけてフィールド入り。賞金ランク2位の片山晋呉、同3位の兼本貴司がエントリー。歴代覇者の井戸木鴻樹、尾崎直道のほか、地元・小松市出身の川岸良兼が出場する。
2024/10/25国内シニア 宮本勝昌が大会連覇&2週連続Vに挑む 片山晋呉は雪辱なるか 1069万5473円差で追うランク3位のチェ・ホソン(韓国)、一昨年の大会を制したプラヤド・マークセン(タイ)、ともに今季1勝で同4位の兼本貴司、同5位の平塚哲二らがエントリーした。
2024/09/10日本シニアオープン シニア日本一決定戦で藤田寛之が連覇に挑む 丸山茂樹が初出場 なる。 先週「コマツオープン」でシニア初優勝を挙げた平塚哲二や今季2勝の宮本勝昌、同1勝の兼本貴司、片山晋呉、伊澤利光らがエントリー。大会3勝(2005、06、08)の中嶋常幸が3年ぶりに出場するほか
2024/11/23国内シニア 宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2024/09/06国内シニア 片山晋呉「64」で首位浮上 平塚哲二、マークセンと並び最終日へ 平塚哲二、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)と通算10アンダーでトップに並び、最終日を迎える。 1打差4位に今季開幕戦を制した兼本貴司。通算8アンダー5位に、今大会がシニアデビュー戦となる
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 を決めた。シニアツアー初勝利を狙う。 5アンダーの2位に「67」で回ったシニア1勝のソク・ジョンユル(韓国)。4アンダーの3位に、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)、兼本貴司、渡部光洋
2017/11/10記録 「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」歴代優勝者 兼本貴司 2008年 P.マークセン 2007年 平塚哲二 2006年 横尾要 2005年 I.J.ジャン 2004年 平塚哲二 2003年 T.ハミルトン 2002年 中嶋常幸 2001年 伊澤利光
2022/11/27国内シニア シニアルーキー渡部光洋がプレーオフでツアー初V マークセンは7連勝ならず アプローチを寄せてパーセーブ。セカンドをミスしてボギーとした飯島を退けた。 岩崎幸司が10アンダー3位。すでに賞金王のタイトルを決めていたプラヤド・マークセン(タイ)は一時首位に立ったが、兼本貴司、寺西明
2022/10/05日本プロシニア 国内シニアメジャー第2戦 プロナンバーワンの座を射止めるのは? ランキングトップを走る藤田寛之が参戦。同2位のプラヤド・マークセン(タイ)は2戦連続のメジャー制覇と2016年以来の大会2勝目を狙う。同3位につける深堀圭一郎、同4位の兼本貴司もエントリーした。 9月のレギュラーツアー「パナソニックオープン」で優勝争いを演じた宮本勝昌はルーキーイヤーでシニア初優勝を目指す。
2024/08/25国内シニア 伊澤利光が5年ぶりシニア2勝目 チェ・ホソン1打差2位 振り切った。 レギュラーツアー3勝のチェ・ホソン(韓国)がボギーフリーの7バーディ「64」で通算11アンダーの2位。矢澤直樹が通算10アンダー3位に入った。 開幕戦を制した兼本貴司が今井克宗、寺西明
2024/08/13国内シニア 倉本昌弘の名を冠した新規大会 藤田寛之、片山晋呉ら参戦/国内シニア 殿堂入りを果たした倉本昌弘の名を冠した新規大会が14日(水)から2日間、行われる。 今季シニアツアーは3試合を開催し、賞金ランキング1位は4月の開幕戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」を制した兼本貴司。2
2024/08/15国内シニア 宮本勝昌が今季2勝目 片山晋呉との4打差を逆転/国内シニア ず9アンダー2位で、賞金ランクは宮本と約20万円差の2位。昨年9月に50歳になり、今季シニアにデビューしたチェ・ホソン(韓国)が7アンダー3位で終えた。 賞金ランク1位だった兼本貴司は1オーバー38位
2021/04/09国内シニア 羽川豊が首位発進 昨季賞金王・寺西明ら1打差2位/国内シニア開幕戦 5位に昨季1勝の水巻善典はじめ、真板潔、中山正芳、塚田好宣、冨永浩ら8人が並んでいる。 いずれも今大会でシニアデビューを果たした、細川和彦が1アンダー13位、丸山大輔はイーブンパーの20位、兼本貴司は
2021/04/08国内シニア 細川和彦、丸山大輔らがシニアデビュー 沖縄で2021年シーズン開幕 。河村雅之が通算4アンダーでツアー初優勝を挙げた。 メジャー2勝を含むレギュラーツアー8勝の細川和彦が今大会でシニアデビューするほか、50歳を迎えた丸山大輔や兼本貴司らが新顔としてプレーする
2025/10/25国内シニア マークセンが連覇へ首位発進 宮本勝昌2位 片山晋呉はスタート前に欠場 」。今月初旬「コマツオープン」以来となる今季4勝目がかかる。 ランク2位で宮本を約78万円差で追うサマヌーン・スリロット(タイ)は手嶋多一、兼本貴司らと同じ2アンダーの13位でスタートを切った。 体調
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 36ホール競技で行われる。2016年に始まり今年が節目の10回目。例年同様、箱根カントリー倶楽部が舞台となる。 シーズン開幕戦だった前年大会は兼本貴司が制した。単独首位で出た最終日に5バーディ、1