2022/05/05topics 上田桃子はドローヒッターなのに真似るとスライスに…参考にすると危険なポイントとは? 、アマチュアにはおススメしないポイントは腰の動きに隠されていた。 ミスショットと紙一重 上田のスイングの特徴として、切り返し以降「大きく左に体重移動する」、「腰が開くのが早い」の2つが挙げられる。これ…
2020/12/23女子プロレスキュー! ラフからの脱出 やって良いこと悪いこと 森美穂 (親指方向に手首を折る動き)を入れます。切り返し以降、ヘッドをなるべくラフの抵抗を受けない軌道で通すために、テークバックではインサイドに引くのはNG。ストレート、もしくはアウトサイドに振り上げて…
2019/08/14女子プロレスキュー! 一発で手打ちを直す“肩入れ”術 野田すみれ 、体の軸をブレさせないことも、手打ちを防ぐポイントとなります。意識するのは右ひざ。右ひざをアドレスの位置のままキープすること。右ひざが動くとスウェーの原因になり、切り返し以降手の力を使ってしまうから…
2018/05/31サイエンスフィット レッスン 90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】 参考程度にとどめることを推奨します。 「最近、ドライバーが全部右に行くようになってしまって、悩んでいます。インパクトで手元が上がらないように意識したりしていますが、ショットが不安定ですね。それと…
2011/01/26サイエンスフィット 100切りをスイング改善で強力に後押し! なかなか。しかし、このスイングで右へのミスが出るのが気になりますね。 “科学の目”で原因解明! 理想的なインサイドアウトで降りてきているのに、ボールが左右に散るのは、インパクトの瞬間のフェース角がバラついて…
2014/01/22河本&藤森のGOLF開眼物語 第3話 前傾角度キープで球まっすぐ! 曲がる原因は何なのか? 中井プロは、どちらの原因も「前傾角度のキープができていない点」と分析した。 ライ角通りにインパクトしよう! ボールが曲がってしまうのは、“スイング軌道”や“インパクト時の…
2023/04/19女子プロレスキュー! ダウンスイングばかり意識してもヘッド軌道は変わらない 内田ことこ が身につきます。 1. ダウンよりフォローを意識する ダウンスイングばかり意識する人は多いですが、それではインパクトが緩んでしまったり、形を意識しすぎて上体が縮こまってしまう危険性が高いです…
2024/06/19女子プロレスキュー! 最長飛距離342ydドラコン世界女王から学ぶ飛ばしの極意 大和田紗羅 回す インパクトからフォローにかけて最大のスピードを生むには、クラブを振り切るための体勢が不可欠。ポイントは、上体と同時に首も一緒に回すこと。少し早めにルックアップする(目線を目標に向ける)イメージです…
2011/02/14上達ヒントの宝箱 体のねじれを理解してヘッドを加速! が遅いことにあります。体のねじれは切り返し時にピークを迎えます。その後、徐々にねじり戻しが起こり、インパクト直後に体のねじれは完全に開放されます。 右ひざを支点にしてねじる! バックスイングでは、始動…
2015/05/18教えて○○プロ、正解はどっち? グリップ「ユルユル」or「ギュッ」、どっち?/教えて武藤俊憲編 意識しなくても勝手に力が入るもの。切り返しでしなったシャフトがインパクト直前では逆にしなり、効率よくボールにパワーを伝えることができるので、飛距離がアップしますよ!! 解説/武藤俊憲 1978年3月…
2024/09/27スイング辞典by内藤雄士 ドライバーとアイアン 頭の動きの正解は?【レッスン用語♯9/ヘッドビハインドザボール】 ヘッドビハインドザボール(ボール位置より頭の位置が飛球線後方側)の状態からスイングは始まります。この頭の状態をインパクトまで保つ、「キープヘッドビハインドザボール」が大切です。注意してほしいのは…
2015/02/04女子プロレスキュー! “打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜 ?」 打ち上げホールでのティショットは体が起きやすく、フェースが開いてインパクトを迎えるので、右へのミスが起こりがちです。また、それを意識し過ぎると、体重が右に残ってしまい引っかけにつながります。さらにティー…
2017/04/09女子プロレスキュー! ミート率を上げるには? 大山亜由美 、ボールを打ってみてください。軸のブレが少ない“スウェー”しないスイングが身につきます。 “右ヒザ”が傾いてはダメ! スウェーの原因は“ヒザ”に関わる2点の動きです。まず1点目は、切り返し以降ダウン…
2025/07/09女子プロレスキュー! ベアグラウンド成功のコツは「PW」でコツッ! コツコツ練習不要の簡単リカバリー術 與語優奈 。左足体重&ハンドファーストを強めると、フォローを大きく取る必要はないので、切り返しまでの振り幅のみでOK。スイングはインパクトで終わり。無理にフォローを取る必要はありません。 【今回のまとめ】バック…
2025/10/15女子プロレスキュー! HS50m/sを生む素振りの最適解 ドラコン女王が教える「イチ、ニー、バーン!」鈴木真緒 できれば、それが最もスムーズな動きだと認識してください。 2. バックスイングとダウンスイングは“1対1” スイング中はテンポを意識します。「イチ、ニー、サン」のリズムで、始動→切り返し→フォローを一定…
2022/01/31サイエンスフィット レッスン 上級者の悩みから理想的なリリースを知る 、プッシュアウトしたりと、ショットが不安定になっています。インパクトで体が開くと、その傾向が強まるので、右肩を出さないことや、体が早く開かないように意識していますが、なかなか思い通りにいきません」(吉次さん…
2019/11/21サイエンスフィット レッスン そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(後編) 必要はありません。ラケットを使ったイメージで、今度はクラブを持って振ってみてください。意識的で過剰なタメを作れば、フェースが大きく開いてしまい、インパクトでフェースを戻せませんよね。切り返しからハーフ…
2023/09/16科学の力でお悩み解決 そこのあなた「オーバーターン」になってないかい? レッスン最前線からLIVE中継 切り返しからダウンスイングにかけて、左ひざを戻す動きが先に入るため、腰の回転が間に合わずにインパクトを迎えています」(同コーチ) 左ひざが正面を向くように動く そこでバックスイングで左足をもっと…
2019/04/18サイエンスフィット レッスン あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編) インパクト付近で腕を返そうと努めていても、なかなか球がつかまらなかったり、逆につかまりすぎてしまったりと、不安定になってしまう方も多いと思います。実は、アームローテーションには2つの方法があり、今…
2016/03/02女子プロレスキュー! “上り下りのグリーン攻略” 山村彩恵 では振り幅が大きくなり、切り返し以降は「このままでは強すぎる」と無意識のうちにインパクトを緩めてしまう傾向になりやすいのも事実です。 【上り】 「腹筋」に力を入れる! そこでおすすめなのが…