2022/08/03ゴルフ・トライアウト無限大3 ティモンディの特訓の成果はいかに? ラウンドレッスン編 ■ゴルフ・トライアウト無限大とは 人気芸人のティモンディ(前田裕太・高岸宏行)が出演する動画企画。2021年公開のシーズン2では、1年間にわたりゴルフレッスンスクール「ゴルフテック」でレッスンを重ね…
2017/02/23サイエンスフィット レッスン 90をコンスタントに切るためのスイング改善【3】 レッスン前(上動画)と、今回のレッスン前(下動画)を比べると、コックが入ることである程度ヘッドが上昇するようになってきていますが、まだリリースが上手くできているとはいえません。何が悪いのか分かりますか…
2015/10/27プロのデータから見えた上達の道 大西葵のスイングを徹底分析!アイアン編 タメを利かせてダウンブローでヒット 大西葵プロのアイアンショットをスイング解析機でデータ化し、石井忍プロコーチが分析。データを見ると、しっかりとタメが利いたスイングで、インサイドからダウンブローに振っている大西プロ。スイングでタメを作るためのコツとは?...
2015/09/07すぐできる!簡単ドリル 飛距離と方向性をアップする変速ドリル ティーチングプロA級。2013年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2015/07/20すぐできる!簡単ドリル ショートパットを得意にするドリル 獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2015/07/06すぐできる!簡単ドリル 球筋を決めるフェース(顔)コントロールドリル ・たかまさ) 奈良県出身、PGAティーチングプロA級。2013年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2015/10/26すぐできる!簡単ドリル 距離のあるバンカーショットの練習法 出身、PGAティーチングプロA級。2013年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2015/06/15すぐできる!簡単ドリル 飛距離アップに効く簡単ストレッチ法 大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2013/03/07上達ヒントの宝箱 【動画】もっとフェアウェイキープしよう by トム・ワトソン もっとフェアウェイキープしよう 左ドッグレッグのホールでドローを打つなど、ホールの形状に合わせてティショットを曲げるように言う人がいる。しかし私の経験上、そんなことが安定してできるアマチュアは殆どいない。それよりは、ホール形状がどうであろうと、毎ホール、自分の持ち球を打った方が良いのだ。フェアウェイのベストポジションにボールを置けないこともあるだろうが、フェアウェイキープやそれに近いところにボールを運ぶことはできるだろう。 持ち球を打つ際は、ティボックスが役に立つ。フェード系のボールを打つ時は、ティグラウンドの右側にティアップすると良い(写真)。そしてフックさせたいなら左サイドにティアップしよ...
2011/07/04上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第4回 やわらかく打つ時は心もやわらかく 教科書通りではやわらかく打てません たとえば、グリーン手前のハザードをフワッと越えて、ポトリとグリーンに落とし、ボールの自重で自然に止まるような球を打ちたい場面。こんな時どうしますか? オープンスタンスでフェースを開き、ボールを左足寄りにセットして、ハンドレイト気味に構えて、バンカーショットのように・・・。確かに、テクニカルなところは、バッチリ教科書通りなのに、それでもやわらかく打てない人は、一体何が問題なのでしょうか?? ボールを打ち急いだり セットアップには問題ないのに、こんな風にガチガチに力んだ腕で、ボールを打ち急いでしまったりする人を、よく見かけます。手前をザックリと耕して、ボールはチ...
2010/02/17上達ヒントの宝箱 プッシュアウトをなおす! プッシュアウトをなおす! プッシュアウトが出始めると、止まらなくなってしまう!という方、たくさんいらっしゃると思います。今回はプッシュアウトが出てしまうときに、気をつけるポイントを伝授します! プッシュアウトの原因は・・・ プッシュアウトしてしまう大きな原因は何か。切りかえしからダウンスイングにかけて、シャフトが寝た状態で降りてくることにより、ヘッド軌道が極端なインサイドアウトになります。そうすると必然的にボールは押し出されるかたちで右へ打ち出されるのです。 シャフトを立てる つまり、もう少しシャフトを立ててダウンスイングすれば、インサイドアウト軌道が軽減され、プッシュアウトを抑えることができ...
2010/03/10上達ヒントの宝箱 高く上げるアプローチをマスター! 高く上げるアプローチをマスター! バンカー越えで、ピンがそのすぐ奥にある場合など、ボールを高く上げなければならないシーンは非常に多いです。今回のレッスンでぜひ打ち方をマスターしてください! スタンス
2010/01/27上達ヒントの宝箱 スウェーを抑えて飛距離アップ スウェーを抑えて飛距離アップ 今回はアベレージゴルファーにありがちな、スイング中のスウェーを矯正して飛距離を伸ばしちゃいます!バックスイング時に、ひざ、腰、頭が飛球線後方へ動いてしまうと、パワーがたまらないばかりか、軸が動くことによってミート率も下がってしまいます!これでは飛距離をロスしてしまいますよね。 右腰と右肩を引く スウェーしないてテイクバックするコツは、右腰と右肩を自分の後方に引くイメージで体を回転することです。また、右ひざはアドレスの位置から動かないようにしっかりと踏ん張ります。 おしりを飛球線方向に突き出す さらに、おしりを飛球線方向にプリッと突き出すようにすると、非常にバランス...
2011/02/14上達ヒントの宝箱 体のねじれを理解してヘッドを加速! 体のねじれを理解しよう! 体のねじれを上手く利用することで、クラブヘッドスピードが加速します。みなさんはバックスイングで体をねじることばかり考えていませんか? 体をねじるだけではダメです。ゴムの様にねじられた体を開放することでヘッドスピードが生まれるのです。このねじれと開放の仕組みを理解していなければ、ボールを遠くまで飛ばすことはできません。 オーバーターン みなさんは、体のねじれと回転の違いを理解しているでしょうか?ねじれは下半身が抵抗した状態で作られます。下半身が抵抗せず、上半身と一緒に回ってしまう状態が回転です。体の全てが回ってしまえば、体にねじれが作られないだけでなく、体と腕の同調も崩...
2011/01/31上達ヒントの宝箱 上達への近道!スイング作りの考え方 まずはスイングをシンプルに理解しよう! ゴルフスイングは色々な動作の組み合わせです。皆さんはその動作の1つ1つを難しく考えてスイングしていませんか?スイングを難しく考えれば、スムーズなスイングはできません。まずはスイングをシンプルに理解しましょう。シンプルな考えがシンプルで安定したスイングを作る秘訣なのです。 太い幹を作ることが先!枝葉は後! スイングの細かな動きを知ることは悪いことではありません。これは安定したスイング作りには必要です。しかし、細かな動きを先に考えてはいけません。まずは大きな動きを理解して、それから自分に必要な細かな動きを勉強すればいいのです。ゴルフスイングを大きく分けると、...
2011/01/11上達ヒントの宝箱 「前へならえ!打法」でアプローチの距離感UP! 「前へならえ!打法」でアプローチの距離感UP! アプローチの距離感が、思うように掴めなくて悩んでいる人いませんか?でも、それって距離感が掴めないのではなくて、そもそも掴みようがないスイングなのでは・・・?そんなあなたに、今回は「前へならえ!打法」を伝授いたしましょう! 距離感を掴みようがないスイングとは? アプローチの距離感は、インパクトの強さではなく、振り幅で掴みますよね。たとえば腰から腰、膝から膝といった一定の振り幅で、自分にとってどのくらいの飛距離になるのかを把握していくわけです。でも、そもそも振り幅に対する飛距離が安定しないスイングでは、距離感なんて掴みようがありませんよね。 手首や肘...
2011/08/01上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第8回 グリーンを外したらガッツポーズ!? ゴルフが上手い=感情のコントロールが上手い 大きなミスからカムバックできず、ミスの感覚をズルズルと引きずってしまう人。ハザードやOBが気になると、思い通りのショットができなくなってしまう人。大叩きしたホールがあると、そこから集中力が途切れてしまう人・・・。 誰でも苦手意識のある場面はあるし、ミスもピンチもつきものです。メンタル的な波もあります。しかし、ゴルフが上手い人は誰しも、感情を上手くコントロールして、自分のプラス面を導き出すことに長けているといえます。 技術的なレベルは向上しているはずなのに、自分のスコアの壁をなかなか越えられない方は、感情やフィーリングを上手くコントロールができているか...
2011/07/26上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第7回 スイング作りで目指すべきゴールとは? あなたの目指すべきスイングは何ですか? 目指すべきスイングとは何かと訊かれて、どう答えますか?打球の方向性が安定したスイングですか?大きな飛距離が稼げるようなスイングですか?それとも、番手通りの距離感が出るようなスイングでしょうか。 こうした理想を実現するために、誰しも美しいスイングを身につけたいと思うはずです。では、あなたが目指すべき美しいスイングとは、具体的にどんなスイングなのでしょう。明快に即答できますか? プロでもスイングは千差万別 プロのスイングは淀みなく力強くて、とても美しく見えますが、それでも千差万別です。共通すると思われるインパクトの形を見てみても、実際、その形はそれぞれ微妙に...
2011/07/15上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第6回 パッティングは100%の決断で臨め あなたは10センチのパットにどう臨む? この、わずか10センチのパットで、あなたはどう臨みますか?右に切れるのか、あるいは左に切れるのか、ラインで思い悩んだりしますか?スムーズなストロークができるかどうか、不安がよぎったりしますか? どう臨むも何も、この距離だったら、まず外すことは考えないですよね。打てば間違いなく入るという、100%絶対的なフィーリングで臨むはず。この100%の感覚をいかなるパッティングでも、強く意識して欲しいのです。それが今回のテーマです。 ラインを読むのに時間をかけ過ぎていませんか? 下りのスライスラインと想定してみましょう。スライスラインのはずだけど、一体どのくらい切れ...
2011/06/13上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第1回 実戦的シンプル・ルーティン アマチュアゴルファーは数十年進歩していない・・・ 第1回のお話しに入る前に、言っておきたいことがあります。それは、この20年~30年あまり、アマチュアゴルファーの平均ハンディキャップがまったく変わっていないという驚愕の事実。これほど道具やゴルフ理論が日進月歩で進化しているにもかかわらず、アマチュアゴルファーの平均的な腕前は、まるで一向に上がっていないという矛盾・・・。 メカニカルなテクニックばかりを追求するあまり、感覚を磨いたり心理に目を向けることを、置き去りにしてきたからでしょう。しかし、メンタルがプレーを大きく左右するゴルフにおいては、そこを出発点とすべきです。全10回の連載で、そこに光を...