2015/06/07GDOEYE

噛みしめた意外な一打 大山志保の9年ぶり大会制覇

なかった。 首位を守って迎えた最終18番(パー5)では、“らしい”見せ場を作った。「(後続に)1打差では不安もあった。だからイーグルを狙って行った」と、気持ちの入ったティショットは右ラフへ。第2打を…
2015/08/28国内男子

4位で決勝進出の深堀圭一郎 胸に響く夫人の言葉

原因で足をケガした」。左足裏の痛みに苦しみ、2009年後半からの長期離脱を経て、11年に手術。ダウンスイングで足を踏み込む動きをやめて体幹を強化し、お尻で力をキープして打つスタイルに変えたが、今度は右…
2018/07/10topics

プロ野球OB選手 スイングNo.1は意外なあの人

巨人を支えた/巨人/右投右打、内野手-外野手 【第1位】谷繁元信 「トップの形が秀逸!」 決して大振りせず、非常にコンパクトなトップの形ができています。野球経験者の多くは右ひじがフライングエルボーの…
2025/03/16旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.198 両手首を手術編

、ホントに一瞬。記憶にないのですが、術後は興奮したまま、ひとりで喋りまくっていたそうです。 ただ、キツかったのがそれから約2週間後。ひじの上まであったギブスを巻きなおすために再び病院を訪れた日です。自分…
2021/02/27GDOEYE

43歳の復活劇 矢野東が目指す「令和のスイング」

踏ん張って右股関節に体重を乗せ、上半身と下半身の捻転差を使っていたが、その理論はきっぱり捨てた。骨盤を自然に近い状態で立て、下半身を上半身に合わせて右方向にスムーズに回転させる。これにより腰椎への負担が…