2023/04/06国内シニア

今井克宗が首位発進 1打差に手嶋多一、平塚哲二ら/国内シニア

の賞金王、プラヤド・マークセン(タイ)は藤田寛之らと並んで1アンダー12位で滑り出した。 谷口徹は2オーバー40位。3月10日に50歳を迎え、今大会がシニアツアーデビュー戦の増田伸洋は、兼本貴司らと並んで4オーバー56位とやや出遅れた。
2021/04/15国内男子

川満歩が4打差の首位で最終日へ/男子下部

番(パー5)でのイーグルを含む「68」で回り、通算9アンダーとして後続に4打差をつけてトップに立った。ツアー初優勝をかけて最終日に臨む。 猿田勝大とベテランの増田伸洋が5アンダーの2位から逆転を狙う
2008/05/02国内男子

石川遼、プロ初の予選落ち! 上位は混戦を極める

た。 首位と1打差には増田伸洋、W.リャン、J.M.シンが並び、さらに1打差の通算4アンダー7位タイには片山晋呉、谷原秀人、藤田など6人が集団を作っている。予選ラウンドの結果、3オーバー、60位タイ
2015/06/09国内男子

塚田好宣のタイランド通信2015<その1>

、最終18番で記念撮影。後ろに写っているのはキャディーさん達。左からボクのキャディーのインドラン、溝口ユウサク、増田伸洋のバッグを担ぐ吉川亮平、そして右は丸山選手のキャディーのファーちゃん。恥ずかしくて
2011/05/27国内男子

小田孔明が通算12アンダー首位浮上!石川遼は1打に泣く

藤田寛之と上田諭尉、通算6アンダー6位タイには薗田峻輔、増田伸洋など4人が並んでいる。 大会連覇を狙うキム・キョンテ(韓国)は、スコアを伸ばせず通算3アンダーの23位タイに後退。初日に1オーバー59位
2004/06/14プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの決意<矢野東>

川原希、そのほか平塚哲二や小山内護、菊池純、増田伸洋など、実に大勢の選手たちが、大ギャラリーの波をかきわけて、続々とお祝いにかけつけました。 その中でもとりわけ張り切って胴上げ、ビールかけと手荒い祝福
2025/09/20国内シニア

古庄紀彦が3打差3位で最終日へ スリロット首位堅守

た。 シニア2年目の古庄紀彦は「67」で回り、日本勢最上位の通算11アンダー3位。初優勝へ3打差を追いかける。 シニア3勝の増田伸洋とレギュラー8勝で21年覇者の手嶋多一が通算10アンダー4位に並んだ。 賞金ランク1位の岩本高志と同2位の宮本勝昌は通算4アンダー10位で最終日に臨む。
2025/11/23国内シニア

手嶋多一が4年ぶり勝利 宮本勝昌が3年連続シニア賞金王

。賞金ランキング2位のスリロットは6位から「66」と伸ばして3打差を追いついたが、逆転には優勝が必須だった賞金タイトルに惜しくも届かなかった。 ランク1位で最終戦を迎えた宮本勝昌は増田伸洋、ソク
2025/11/22国内シニア

3年連続賞金王狙う宮本勝昌、手嶋多一が首位で最終日へ

シニア3勝の増田伸洋、2勝の深堀圭一郎。優勝すれば宮本を逆転して賞金王となるランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は6アンダー6位にいる。 5月「すまいーだカップ」以来の復帰戦となったレギュラーの永久シード選手・片山晋呉は43位から「78」と崩れて7オーバー74位に後退した
2025/11/09国内シニア

宮本勝昌が今季4勝目でシニアツアー通算10勝 4人のプレーオフ制す

「三井住友VISA太平洋マスターズ」に出場し、シニア「ISPS Handa シニア・グランド・ゴールドクラシック」を欠場する。3年連続の賞金王戴冠の行方は最終戦「いわさき白露シニア」(11月21日開幕/鹿児島・いぶすきゴルフクラブ)の結果で決まる。 大会連覇がかかった増田伸洋は5アンダーの7位だった。
2026/10/03コマツオープン

片山晋呉が逆転で今季初優勝 宮本勝昌は連覇&3連勝ならず

」で回ったタイ出身のプラヤド・マークセン。12アンダー3位に大会連覇&3連勝が懸かっていた賞金ランキングトップの宮本勝昌が続いた。 単独首位から出た増田伸洋は「73」とスコアを落とし、塚田好宣と並ぶ10
2023/09/14日本シニアオープン

宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位

イーグル5バーディ、1ボギー「66」で回った宮本勝昌が6アンダーの単独首位で滑り出した。 2打差の4アンダー2位に、シニア1勝の渡部光洋と、50歳の“ルーキー”増田伸洋がつけた。 3アンダー4位には
2017/12/03国内男子

深堀圭一郎、近藤共弘ら決勝へ/男子最終QT 4日目

太一、狩俣昇平、アンドリュー・エバンス(オーストラリア)の3人が続いた。シードを喪失した増田伸洋は通算6アンダーの36位、星野英正は通算5アンダーの46位につける。 2日間の決勝ラウンドは西コースで実施
2017/12/03国内男子

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

小林伸太郎は通算1アンダー。同じくシードを失った近藤共弘と増田伸洋は通算イーブンパーにおり、カットライン上の争いにも注目が集まりそうだ。 上位は若手の健闘が光り、通算11アンダーの首位に26歳の木下
2017/11/30国内男子

近藤共弘は出遅れ 鍋谷太一ら好発進/男子最終QT 初日

徹らが好スタートを切った。 深堀圭一郎は2アンダーの15位、伊澤利光は1アンダーの32位とし、49歳のベテラン2人はアンダーパーで初日を滑り出した。 主なシード喪失組では、星野英正は1アンダー、増田…