2025/11/27国内男子 金子駆大が賞金王戴冠へ3位発進 単独首位に砂川公佑 石川遼32位 「66」をマークし、6アンダーの3位で滑り出した。小鯛竜也、大岩龍一、今季1勝の長野泰雅、ランク3位の蝉川泰果も並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの岩田寛は「68」で米澤蓮、吉田泰基、岡田晃平、池田
2025/12/06日本シリーズJTカップ 吉田泰基、小木曽喬、ソン・ヨンハンが首位 賞金王争いは金子駆大と蝉川泰果の一騎打ちに つけた。 蝉川は優勝し、金子が5人までの2位タイ、または2人までの3位タイなどにならなければ逆転戴冠、金子は蝉川がV逸なら戴冠が決まる。優勝で賞金王の可能性がある大岩龍一は5オーバー22位にいる。
2025/12/05日本シリーズJTカップ フィールド唯一のノーボギー 賞金1位の金子駆大が狙う自力戴冠 、プロ初勝利となった5月「関西オープン」、11月「VISA太平洋マスターズ」に続く今季3勝目を見据えた。 たとえ今週を最下位で終えたとしても、ランク3位の蝉川泰果、4位の大岩龍一が優勝しなければ金子の
2026/05/02国内男子 平本世中が単独首位で第3ラウンドへ 石川遼は劇的バーディ締めで36位 44位。 歴代覇者の片山晋呉(2004、06年)、近藤智弘(08年)、宮本勝昌(19年)は予選落ち。蝉川泰果、長野泰雅、大岩龍一は2R途中で棄権した。
2026/06/19全米オープン 【速報】松山英樹は再開3ホールでパー並べ第1ラウンド71 久常涼も1オーバーで2R突入 だった4ホールで2つ落とした。「75」で5オーバー。 7オーバーの大西魁斗、8オーバーの大岩龍一は現地午後3時前にティオフする。
2026/06/22記録 「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績 43位松山英樹 65位大西魁斗 予落佐藤大平 予落大岩龍一 予落 シネコック・ヒルズGC 2025 J.J.スポーン 松山英樹 42位香妻陣一朗 予落金谷拓実 予落河本力 予落杉浦悠太 予落
2026/06/20全米オープン 久常涼が11位浮上 松山英樹は薄氷を踏む予選通過 クラークが4打差首位 カットライン上で週末に向かう。 日本地区最終予選会を通過して初めてメジャーを戦った佐藤大平は「75」「74」で9オーバー、初日に1Rを終えていた大西魁斗は2R「70」で7オーバー、大岩龍一は「72」で10オーバーとして予選落ちした。
2026/09/18国内男子 「できすぎ」44歳の内藤寛太郎が初優勝へ首位浮上 佐藤大平とソン・ヨンハン2位 アンダー2位に首位から「68」で回った佐藤大平、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)。通算9アンダー4位に香妻陣一朗、大岩龍一、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が続いた。 2024年大会覇者の岩崎亜久
2025/12/04topics 一般男性アマが鈴木愛を真似してレディースパターを使ったら… メリットとデメリットを考察 を経て、現在では常態化していた。今回の鈴木愛の使用も、同社の姿勢が結果につながったとみられる。ちなみに同週優勝の契約選手・大岩龍一も、24年の開幕戦で「G LE3 LOUISE パター レディス」を
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 名前の由来は間違えたけど…古川雄大がプロ5戦目メジャーVに挑戦 並ぶ大岩龍一とは同じ1997年生まれだが、プロ10戦目の大岩に対して古川はまだ5戦目。2012年大会の藤本佳則に並ぶツアー最速での日本タイトル獲得がかかる。 この日も最終組での18ホール。前半4番
2026/04/02アジアン 生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位 (タイ)と並ぶ6アンダー2位につけた。 昨季日本ツアー賞金王で今季は欧州ツアーが主戦場の金子駆大は「67」でプレー。日本10勝の今平周吾、同7勝の岩田寛、大岩龍一、池村寛世、細野勇策と4アンダー9位に
2026/04/21国内男子 観戦無料の2年目「前澤杯」 青木瀬令奈ら女子プロも男子選手に挑戦 大岩龍一らもフィールド入り。4月「マスターズ」に初参戦した片岡尚之、米下部ツアーを主戦場とする大西魁斗らも名を連ねた。 2週前の「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏は同週のアジアンツアーに出場する
2022/10/09国内男子 プロ14年目でツアー初V 小林伸太郎「悔しさを晴らした」 引き戻した。そして16番パー3は同じ最終組の大岩龍一がバーディパットを沈めて3ポイント差に詰められた直後、2mのバーディパットを決め返して右拳を握った。差を5ポイントに再び広げた。 5バーディ、2
2023/11/24国内男子 池田勇太は賞金シード当落上“暫定67位”で週末へ 片山晋呉26年連続ならず ランクは67位と、当落ライン上で週末を迎える。 予選落ちを喫した2014年賞金王の小田孔明(賞金ランク101位)、ツアー1勝の小鯛竜也(同69位)、大岩龍一(同105位)らのシード陥落がほぼ確実となっ
2021/10/19米国男子 「ZOZO」繰り上げ出場6人がすべて日本ツアー勢のワケ (木)の開幕を前に6人がウェイティングから繰り上げ出場することが決まった。78人のフィールドに滑り込んだのは、比嘉一貴、大岩龍一、永野竜太郎、岩田寛、稲森佑貴、ショーン・ノリス(南アフリカ)。全員が
2021/10/19米国男子 松山英樹はオリンピック金、銅メダリストと同組/ZOZO組み合わせ 知靖 8:52/9:58 ジョナサン・ベガス、ルーク・リスト、香妻陣一朗 9:25/10:31 小平智、クリス・カーク、大槻智春 9:36/10:42 ビル・ハース、トム・ホジー、大岩龍一 9:47/8
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 ホールアウトした2021年覇者の片岡尚之、米澤蓮、幡地隆寛、山脇健斗が並んだ。 通算9アンダーの暫定7位に、3ホールを残す田中裕基、第2ラウンドを完走した木下稜介、河本力、内山遥人、岩崎亜久竜、大岩龍一
2021/05/10国内男子 第2回大会の実現へ意欲 時松会長「ギャラリーの皆様の前でお見せしたい」 、大岩龍一と片岡が23歳、植竹勇太が25歳といった具合だ。 コロナ禍で無観客開催が続いているが、ホストプロの中西直人はSNSを通じた積極的な情報発信で、ファンとの新たな形のコミュニーケーションに尽力した
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 ) 木下稜介 (3年連続3回目) 清水大成 (初出場) 大岩龍一 (2年連続2回目) 出水田大二郎 (2年ぶり3回目) 小平智 (3年ぶり8回目) 長野泰雅 (初出場) トッド・ペク (3連続3回目)
2021/09/26国内男子 目前だったプロ14年目の初V 永野竜太郎「啓太くんが良いショットを打った」 フェアウェイからの2打目をバックスピンでピン横1mにつけてバーディを先行させた。3番、4番と風が吹き荒れ、連続ボギー。「(なかなか)伸ばせる状況ではなかった」と振り返るタフなコンディションでも、同組の大岩龍一が