2018/04/19国内男子

宮里美香は86位で予選落ち カットラインに2打届かず

2打届かず、史上初の決勝ラウンド進出を逃した。 初日首位の高柳直人が7バーディ、1ボギーの「66」で回って、通算13アンダーの首位をキープした。3打差の通算10アンダーの2位に小斉平優和が続いた。
2021/07/29国内男子

18歳の久常涼が2勝目へ1打差2位/男子下部

優勝を目指す杉山知靖、小斉平優和ら6人が1打差2位。 レギュラーツアーで賞金ランク16位につける大岩龍一らが6アンダー8位。 6月のプロテストで1打及ばず合格を逃した女子ゴルファーの泉田琴菜は5オーバー145位だった。
2023/06/09国内男子

長澤奨がPO制しプロ初勝利/ABEMAツアー

。 2016年にプロテストに合格した25歳がプロ初勝利を挙げた。 薗田峻輔と小斉平優和が通算10アンダーの3位に入った。 この日のベスト「64」をマークした藤本佳則、高山忠洋、古川雄大ら5人が9アンダー5位で終えた。 初日首位の上井邦浩は通算7アンダー16位。藤田寛之は2アンダー50位だった。
2019/11/14国内男子

宮里優作ら3人が首位発進 石川遼は出遅れ

。 主催する太平洋クラブ所属の小斉平優和は2アンダーの7位。前週優勝のチェ・ホソン(韓国)はイーブンパーの15位。賞金ランキングトップを走る今平周吾は2オーバーの39位で滑り出した。 前年覇者の額賀辰徳は4オーバーの59位。前週に今季初の予選落ちを喫した石川遼は7オーバーの74位と出遅れた。
2019/10/23国内男子

阿久津未来也と中里光之介が首位発進/AbemaTVツアー

、賞金ランキング20位以内に来季のツアー出場権が付与される。 首位と1打差の3位に上村竜太、小斉平優和、白佳和の3人が続いた。6アンダー6位には前戦「日本オープンゴルフ選手権競技」で惜敗した塩見好輝と長谷川祥平の2人がつけた。すし石垣と鍋谷太一は5アンダー8位から上位を目指す。
2019/08/30国内男子

池田勇太が第1R首位 石川遼は3打差11位

た。小平智、今平周吾、浅地洋佑、比嘉一貴、J.チョイが6アンダーの5位。 3戦連続優勝のかかる石川遼は第1ラウンドを7バーディ、2ボギーの「67」とし、5アンダーの11位で稲森佑貴、小斉平優和らと並んだ。 前年覇者の出水田大二郎は1アンダー66位とした。
2025/09/07国内男子

長野泰雅がツアー初優勝 54ホール短縮大会を制す

マークし、通算9アンダーの2位に入った。 阿久津未来也、岡田晃平が通算5アンダー4位に並んだ。 石川遼は「71」で回り、通算1アンダー10位と今季初めてのトップ10となった。賞金ランキング1位の生源寺龍憲、金子駆大、小斉平優和、大槻智春も10位につけた。
2025/08/30国内男子

蝉川泰果ら3人が首位で最終日へ 1打差に生源寺龍憲

「68」でプレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、小斉平優和とともに通算13アンダー4位につけた。 今季1勝の池村寛世が通算12アンダー7位。2022年大会覇者の河本力、永野竜太郎が通算11アンダー
2022/01/20国内男子

小林正則らが首位と3打差 52選手ホールアウトできず

がホールアウトできず翌日順延となった。 新型コロナウイルス禍での混乱により、エントリーした日本人選手のうち18人が出場できなくなった日本男子ツアーの2022年シーズン“初戦”。 小林正則、小斉平優和
2023/06/07国内男子

“背水”上井邦浩が首位発進 藤田寛之15位/男子下部

クラシック」以来の下部ツアー2勝目を狙う。 1打差2位に今野大喜、中里光之介、長澤奨が並び、さらに1打差で小斉平優和、2015年「日本プロ」優勝のアダム・ブランド(オーストラリア)、2週前の「太平洋クラブ
2019/08/02国内男子

塩見好輝ら3人が首位に浮上/AbemaTVツアー

)、小木曽喬の6人が並んだ。 単独首位から出た小斉平優和は、3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、今野大喜らと並んで通算7アンダー10位で2日目を終えた。 AbemaTVツアー第
2021/11/20国内男子

木下稜介が首位浮上 宮里優作「63」で2打差4位

11アンダー2位に後退した。 宮里優作が31位から出て「63」をマークし、片岡尚之、杉本エリック、スンス・ハン、小斉平優和と並んで通算10アンダー4位に浮上した。 前週優勝の谷原秀人が「66」でプレー
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東

アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2017/12/25アマ・その他

21歳のシャルマが優勝 日本勢は川村20位で最上位

最終戦で4位に入ったシャミン・カーンが、2012年以来となる2度目の賞金王に輝いた。 日本勢は通算1アンダーの川村昌弘が20位。通算1オーバーの小斉平優和が26位、通算2オーバーの和田章太郎が30位で4日間の戦いを終えた。