2021/10/07国内男子 永野竜太郎が首位発進 小平1打差 石川51位 、2ボギーの「65」で回り、張棟圭(韓国)と並び6アンダーの首位で発進した。 1打差の3位に昨年9月「フジサンケイクラシック」以来の国内ツアー出場となる小平智のほか、宮本勝昌、小斉平優和、Y.E.ヤン
2017/08/31国内男子 岩田寛が首位発進 前週Vの池田勇太は34位 成宰に並んで首位発進を決めた。1打差の2アンダー4位に浅地洋佑と小斉平優和。 賞金ランキング1位のチャン・キム(米国)は4オーバーの64位。同2位の宮里優作はイーブンパーの9位で初日を終えた。 前週の
2020/11/13国内男子 「63」の木下稜介ら3人首位 金谷拓実10位 石川遼も決勝へ ・キム、小斉平優和が通算5アンダーの首位に並んで大会を折り返した。 首位で出た大槻智春、香妻陣一朗が4アンダーで続いた。 前年大会でツアー史上4人目のアマチュア優勝を遂げた金谷拓実は3バーディ、3ボギー
2015/09/17国内男子 37歳吉永智一が暫定首位 降雨で75人ホールアウトできず順延 目指す。 1打差の3アンダー暫定2位には、川根隆史と河瀬賢史。2アンダーの暫定4位に木下稜介、アマチュアの小斉平優和(こさいひら・ゆうわ)=日本ウェルネス高2年=らが続いた。小斉平は今年8月の「日本ジュニアゴルフ選手権(男子15歳~17歳の部)」で2位に入っている。
2025/09/07国内男子 長野泰雅がツアー初優勝 54ホール短縮大会を制す マークし、通算9アンダーの2位に入った。 阿久津未来也、岡田晃平が通算5アンダー4位に並んだ。 石川遼は「71」で回り、通算1アンダー10位と今季初めてのトップ10となった。賞金ランキング1位の生源寺龍憲、金子駆大、小斉平優和、大槻智春も10位につけた。
2017/12/23アマ・その他 13位浮上の川村昌弘 「お助けがない」インドゴルフの難しさ 昌弘が、通算2アンダーとして首位と8打差の13位に浮上した。和田章太郎と小斉平優和は、ともに通算イーブンパーの21位。 3週間前のモーリシャス共和国から、南アフリカ、インドネシア、そしてインドと転戦を…
2025/08/08中古ギア情報 気になる「YONEX」のアイアン プロ御用達の本格派を中古で探してみようじゃないかッ! 智春、岩田寛らの使用が確認されている。 現在は契約プロの鍋谷太一以外にも、竹安俊也、木下裕太、小斉平優和、杉山知靖、嘉数光倫、北川祐生など若手中心にも人気がある。特に人気なのは「EZONE CB301
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 坂本雄介とともに通算10アンダー2位に並んだ。 今季2勝で賞金ランキングトップの生源寺龍憲、稲森佑貴、吉田泰基、小斉平優和、ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー6位。 今季日本ツアー初出場となる平田憲
2026/04/24アジアン 石坂友宏は3打差3位で週末へ 木下稜介10位、比嘉一貴は予選落ち 。 生源寺龍憲は「74」とスコアを落として2オーバー72位。昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴も「79」と落として29位から6オーバー111位で予選落ちを喫した。小斉平優和も8オーバー126位で大会を終えた。
2026/04/23アジアン 石坂友宏が国またぎの“2連勝”へ3打差6位発進 木下稜介も並走 比嘉一貴24位 。池村寛世、小斉平優和は2オーバー91位と出遅れた。 7アンダー首位にエークパリット・ウー(タイ)、ハム・ジョンウ(韓国)。5アンダー3位に、日本ツアー3勝のスコット・ビンセントの弟キーラン・ビンセント
2020/07/06世界ランキング デシャンボーが7位浮上 ウルフもジャンプアップ/男子世界ランク フェリーツアー「TPCコロラド選手権」に日本勢でただ一人出場して35位で終えた小斉平優和は753位と14ランクダウンした。
2019/08/02国内男子 塩見好輝ら3人が首位に浮上/AbemaTVツアー )、小木曽喬の6人が並んだ。 単独首位から出た小斉平優和は、3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、今野大喜らと並んで通算7アンダー10位で2日目を終えた。 AbemaTVツアー第
2022/12/07国内男子 武藤俊憲「67」で単独首位 藤田寛之46位に後退/男子ファイナルQT2日目 寛之は「75」とスコアを落とし、16位から秋吉翔太、手嶋多一らと並ぶ通算2オーバー46位に後退した。 小斉平優和は通算5オーバー72位、矢野東は9オーバー86位に沈んでいる。 最終予選会の最終成績で来季
2025/06/12国内男子 岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会 プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2016/10/08アマ・その他 亀代順哉は3位で最終日へ 「マスターズ」出場なるか/アジアアマ 。金谷拓実(広島国際学院高3年)が通算6アンダーの5位、比嘉一貴(東北福祉大3年)が通算4アンダーの6位と上位で続く。小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)は通算1アンダーの10位タイ、大西魁斗
2017/12/25アマ・その他 21歳のシャルマが優勝 日本勢は川村20位で最上位 最終戦で4位に入ったシャミン・カーンが、2012年以来となる2度目の賞金王に輝いた。 日本勢は通算1アンダーの川村昌弘が20位。通算1オーバーの小斉平優和が26位、通算2オーバーの和田章太郎が30位で4日間の戦いを終えた。
2023/11/16国内男子 松山英樹が「63」で単独首位発進 賞金トップの中島啓太3位 優作、ショーン・ノリス(南アフリカ)とともに3位につけた。 5アンダー6位に小斉平優和、ソン・ヨンハン(韓国)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が並んだ。 賞金2位の金谷拓実は2アンダー18位
2023/06/07国内男子 “背水”上井邦浩が首位発進 藤田寛之15位/男子下部 クラシック」以来の下部ツアー2勝目を狙う。 1打差2位に今野大喜、中里光之介、長澤奨が並び、さらに1打差で小斉平優和、2015年「日本プロ」優勝のアダム・ブランド(オーストラリア)、2週前の「太平洋クラブ
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 に小斉平優和、勝俣陵、松本将汰とツアー未勝利選手5人が続く。ツアー2勝の河本力、石川遼の弟でプロ2年目の石川航ら4人が3打差8位につけた。 前週「日本プロゴルフ選手権」で初の国内メジャー優勝を飾った
2024/08/25国内男子 「もっと皆さんに知ってもらえるように」 LIV参戦の香妻陣一朗がプレーオフ制し2年ぶり3勝目 ホームメイトカップ」以来の国内ツアー3勝目をあげた。 単独首位からスタートしたこの日は5バーディ後、上がり2連続ボギーの「69」で通算19アンダー。「65」とチャージしたツアー未勝利の小斉平優和に並ばれてプレーオフ