2017/08/15国内男子 ネスレマッチプレーレクサス杯の1回戦発表 若手vsベテランが見どころに 小鯛竜也 マッチ2/8:10/ 藤田寛之vs大堀裕次郎 マッチ3/8:20 /小平智vs山下和宏 マッチ4/8:30/片岡大育vs松村道央 マッチ5/8:40/丸山大輔vs川村昌弘 マッチ6/8:50
2021/11/10国内男子 選手会は石川遼の副会長辞任を受理 理事職は慰留も 受け、同日午前中に幹部会を招集。副会長の小鯛竜也、理事の市原弘大を含めた4人が出席した。 その後石川から副会長と理事の辞任届を受け取り、臨時理事会を開催。池田によれば、それまでに幹事を含む理事19人
2025/11/27国内男子 金子駆大が賞金王戴冠へ3位発進 単独首位に砂川公佑 石川遼32位 「66」をマークし、6アンダーの3位で滑り出した。小鯛竜也、大岩龍一、今季1勝の長野泰雅、ランク3位の蝉川泰果も並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの岩田寛は「68」で米澤蓮、吉田泰基、岡田晃平、池田
2025/12/11国内男子 早大生プロ中野麟太朗が7打差独走 片岡大育ら2位/男子最終QT 。 賞金ランク72位でシードを失った杉原大河、レギュラー6勝で48歳の近藤智弘、同1勝の小鯛竜也ら8人が通算8アンダー10位につけた。 今季「AIG女子オープン」(全英女子)覇者の山下美夢有の弟、山下勝将
2025/10/22国内男子 来季国内ツアー出場権への最終決戦 プロ4年目の青山晃大が首位発進 竜次、R31位・伴真太郎、R100位・松本正樹が続いた。 前週にPGAツアー(米ツアー)1次予選会を通過した出利葉太一郎が5アンダー5位。ツアー1勝の小鯛竜也が4アンダー12位、3勝の時松源藏が3
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち 「65」でプレーし、通算10アンダー単独首位で最終日を迎える。プロ16年目でのツアー初優勝を狙う。 1打差の9アンダー2位にともに未勝利の出利葉太一郎と内山遥人。8アンダー4位にレギュラー1勝の小鯛竜也
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 制した。 4年目の青山はプロ初勝利にあと一歩及ばず。通算10アンダー3位に今季1勝の田中章太郎、古川龍之介、通算1勝の今野大喜、北村晃一ら8人が並んだ。 レギュラー3勝の片岡大育、同1勝の小鯛竜也が
2020/04/19国内男子 松山英樹、石川遼、今平周吾…ご当地プロの活躍を調べてみた 竜二 大阪 38 上井邦裕、小鯛竜也、井戸木鴻樹 埼玉 38 石川遼、松村道央、今平周吾 奈良 36 谷口徹、貞方章男、藤本佳則 岐阜 28 今野康晴、上田諭尉、鈴木亨 愛知 24 近藤智弘、桑原克典
2022/01/06国内男子 43歳・谷原秀人が新選手会長「ファンを大事に、選手全員でいいものを」 、堀川未来夢 理事/宮里優作、市原弘大、池田勇太、小鯛竜也、石川遼、木下稜介、今平周吾、浅地洋佑、時松隆光、香妻陣一朗、金谷拓実、ブレンダン・ジョーンズ、スンス・ハン 監事/阿久津未来也
2018/10/24GDOEYE 大会名物の超高速グリーン 猛暑や台風で仕上がりは? 。ディフェンディングチャンピオンの小鯛竜也も「グリーンはいい状態」と口をそろえた。 櫻本さんは「雨が降らなければ、(最終日は)14フィートを超えると思います」と話し、手塩にかけたグリーン上での熱戦を思い描いた。(兵庫県加東市/塚田達也)
2017/10/26国内男子 賞金ランクトップ2 小平智と宮里優作が首位発進 切った。ホ・インヘ(韓国)、ツアー未勝利の27歳・小鯛竜也も同じくトップで滑り出した。 小平は2週間前の「日本オープン」で1Wのヘッドが割れてから、新クラブ探しに難航していたが、前日に「ようやく見つけ
2023/11/24国内男子 池田勇太は賞金シード当落上“暫定67位”で週末へ 片山晋呉26年連続ならず ランクは67位と、当落ライン上で週末を迎える。 予選落ちを喫した2014年賞金王の小田孔明(賞金ランク101位)、ツアー1勝の小鯛竜也(同69位)、大岩龍一(同105位)らのシード陥落がほぼ確実となっ
2020/12/17日本シリーズJTカップ 「マスクを取ったらイイ男」 26歳・副田裕斗が優勝/国内男子特別大会 バーディをきっかけに後半インでも4バーディ、1ボギーとスコアを伸ばし、小鯛竜也ら5人が並んだ2位に2打差をつけた。第1打でフェアウェイを外したのはボギーにした17番だけ。「こんなに曲がらなかったのは
2017/11/03国内男子 「僕らが頑張ると盛り上がらない」練習しない49歳、手嶋多一が1打差2位 。 先週の「マイナビABC選手権」では、同じミズノプロスタッフである27歳の小鯛竜也が優勝したが「もっと若い人たちに頑張ってもらわないといけない。僕らが頑張ると盛り上がらないので。とはいえ若い人が
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 チャンスが訪れたが、「緊張しちゃうので余計なことは考えないようにして頑張りたい」と冷静に言った。 49歳のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ハン・ジュンゴン(韓国)が2打差の2位。小鯛竜也、上井邦浩
2023/02/21国内男子 3月に大学卒業 初シードの22歳・平田憲聖が新シーズンへ抱負 「ST-X 230」「ST-Z 230」を手に持ち、「ゴルフはほとんどミスのスポーツだけど、ミスに強い。安心して飛ばせる」とアピール。小林正則、武藤俊憲、小鯛竜也、時松隆光の先輩4人と掛け合いながら契約
2021/11/23国内男子 藤田寛之らのシード争いは最終戦 アジアアマV中島啓太が凱旋出場 。 賞金シード獲得のボーダーラインはランキング65位。ツアー優勝経験のある小鯛竜也(65位)をはじめ、初シードがかかる池上憲士郎(64位)、亀代順哉(69位)は勝負どころになった。また、ベテランの藤田
2017/11/28日本シリーズJTカップ 国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人 、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/21国内男子 小平智、初の賞金王戴冠なるか 石川遼は2年ぶりの高知 )ら優勝経験のある長年のシード選手の動向も注目される。 小平は午前9時5分に宮里優作、永野竜太郎と10番からスタート。池田は今平周吾、星野陸也と同8時55分から、石川は時松隆光、小鯛竜也と同9時15分から10番からティオフする。
2017/05/23国内男子 波に乗るか?前週優勝の今平周吾 ミズノ契約のベテランも虎視眈々 だった。今年も手嶋や武藤らベテランの試合巧者がタイトルに狙いを定める。15年大会で3位に入り「全英」出場を決めた富村真治、昨季下部チャレンジツアー賞金ランク4位の小鯛竜也ら若手の契約選手たちも、世界へと