2021/11/10国内男子

選手会は石川遼の副会長辞任を受理 理事職は慰留も

受け、同日午前中に幹部会を招集。副会長の小鯛竜也、理事の市原弘大を含めた4人が出席した。 その後石川から副会長と理事の辞任届を受け取り、臨時理事会を開催。池田によれば、それまでに幹事を含む理事19人
2018/10/24GDOEYE

大会名物の超高速グリーン 猛暑や台風で仕上がりは?

。ディフェンディングチャンピオンの小鯛竜也も「グリーンはいい状態」と口をそろえた。 櫻本さんは「雨が降らなければ、(最終日は)14フィートを超えると思います」と話し、手塩にかけたグリーン上での熱戦を思い描いた。(兵庫県加東市/塚田達也)
2017/10/26国内男子

賞金ランクトップ2 小平智と宮里優作が首位発進

切った。ホ・インヘ(韓国)、ツアー未勝利の27歳・小鯛竜也も同じくトップで滑り出した。 小平は2週間前の「日本オープン」で1Wのヘッドが割れてから、新クラブ探しに難航していたが、前日に「ようやく見つけ
2023/07/28日本プロ

平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位

チャンスが訪れたが、「緊張しちゃうので余計なことは考えないようにして頑張りたい」と冷静に言った。 49歳のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ハン・ジュンゴン(韓国)が2打差の2位。小鯛竜也、上井邦浩
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/21国内男子

小平智、初の賞金王戴冠なるか 石川遼は2年ぶりの高知

)ら優勝経験のある長年のシード選手の動向も注目される。 小平は午前9時5分に宮里優作、永野竜太郎と10番からスタート。池田は今平周吾、星野陸也と同8時55分から、石川は時松隆光、小鯛竜也と同9時15分から10番からティオフする。