2023/03/18国内女子 上田桃子が4打差首位 アマ馬場咲希は4位で最終日へ ・代々木高)は3バーディ、1ボギーの「70」で回り、尾関彩美悠、佐久間朱莉と並ぶ通算8アンダー4位。 地元・鹿児島出身の勝みなみは3バーディ、2ボギーの「71」で通算6アンダー11位。前週大会を制した
2024/04/26国内女子 蛭田みな美が自己ベスト「63」で首位発進 最長ブランクVに挑む木戸が1打差 、金田久美子の「11年189日ぶり」を更新するツアー最長ブランク優勝になる。 ツアー1勝の尾関彩美悠と、プロ7年目でツアー未勝利の天本ハルカが6アンダー3位。5アンダー5位に河本結、渡邉彩香、岡山絵里
2023/04/19国内女子 岩井明愛は妹に続く快挙なるか 原英莉花が帰国参戦 。2019年覇者の申ジエ(韓国)は前週2位のリベンジを期して臨む。 初日は高橋が山内日菜子、青木瀬令奈と同組。岩井明愛は千怜、菅沼菜々と、原は穴井詩、尾関彩美悠と同組となった。
2024/10/04国内女子 一人も終わらず日没順延 河本結が暫定首位 竹田麗央、山下美夢有、笹生優花ら2打差 、17歳のアマチュア吉崎マーナ、尾関彩美悠、吉本ひかる、佐久間朱莉、安田祐香の8人が並んでいる。 今季7勝で2週連続優勝に挑む竹田麗央、メルセデスランキング2位の山下美夢有、今季メジャー「エビアン
2025/09/07国内女子 20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位 、尾関彩美悠、政田夢乃、稲垣那奈子の5人が通算9アンダー4位。 今年の「日本女子アマ」を制したアマチュア中澤瑠来、ペ・ソンウ(韓国)、三ヶ島かなが通算8アンダー9位に並んだ。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は「70」で、通算4アンダー23位で終えた。
2026/06/08記録 「全米女子オープン」日本人成績 有 40T古江彩佳 45T岩井明愛、竹田麗央 59西郷真央 60T小祝さくら(予選落ち)菅楓華、荒木優奈、尾関彩美悠、勝みなみ、高橋彩華、笹生優花、岩井千怜、河本結、鈴木愛、後藤未有、早川夏未
2026/09/03日本女子オープン 稲見萌寧、青木瀬令奈、都玲華ら50人が出場権獲得/日本女子オープン最終予選 真央、森田彩音、蛭田みな美、都玲華、13T/-5/新藤励、池ヶ谷瑠菜、青木瀬令奈、下川めぐみ、17T/-4/全美貞、青木香奈子、高久みなみ、尾関彩美悠、吉本ここね、稲見萌寧、山路晶、奥山純菜、25/-3/佐々木史奈
2022/12/09中古ギア情報 22年国内女子ツアーの優勝1Wシャフトを中古でお得に GREEN」(2022年)は、手元がしっかり目のスピード感が出るタイプで3万円台前半から。「VENTUS BLUE」(2020年)は西郷真央(5勝)、尾関彩美悠が使用して6勝を飾った。こちらは2万円台後半
2024/12/30topics 女子プロが選ぶ「最もドライバーがうまい選手」トップ3 1位はやっぱり… バランスがいい。左右対称なスイングだから飛ぶイメージはないけど、スピン量が安定してそうに見える」(上田桃子) 「曲がるのをイメージができない」(尾関彩美悠) <そのほか投票した選手> 佐久間朱莉 【3…
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 /権藤可恋、29/尾関彩美悠、30/高久みなみ、31/沖せいら、32/吉川桃(-4)、33/一ノ瀬優希、34/エイミー・コガ、35/池ヶ谷瑠菜、36/山路晶、37/佐田山鈴樺(-3)、38/笠りつ子、39/新垣比菜、40/酒井美紀(-2)…
2022/12/17国内男子 小平智、畑岡奈紗らが「アドミラル」のイベントでファンと交流 、堀琴音、尾関彩美悠、山路晶の5人が参加した。 イベントには、11月に行われた予選会を勝ち上がった4人を含む8人のアマチュアが参加し、プロが各組に2ホールずつ同伴してプレーした。米LPGAツアーが主戦場…
2024/07/07国内女子 川崎春花「すごくつらかった」 ルーキーシーズン以来の2年ぶり3勝目 詰め寄られたが、以降はスコアを落とすことなく4バーディを奪取。後続に4打差をつけ、最終組をともにした尾関彩美悠、櫻井心那との同学年・同期対決を制した。 優勝スピーチでは「約2年ぶりに優勝できてすごく…
2024/10/06国内女子 「やっと恩返しできました」21歳の佐藤心結が涙のツアー初優勝 竹田麗央4位で賞金2億円突破 、1ボギーの「68」で回り、通算15アンダーでツアー初優勝を飾った。 同じ最終組の河本結、尾関彩美悠と首位で並んで迎えた後半16番(パー3)で3連続目となるチップインバーディを奪いガッツポーズ。さらに…
2024/02/06topics ドライバーとスプーンのシャフト 揃えるor別にする?/女子プロクラブ考VOL.4 ドライバーとフェアウェイウッドでシャフトの硬さが違ったこと。例えば尾関彩美悠はドライバーに藤倉コンポジット「VENTUS BLUE」の5S、スプーンには同じシャフトの6Rを入れていた。あまり知られていないが…
2024/05/27全米女子オープン パリ五輪代表レースも残り4戦 全米女子オープンに日本勢21人 、神谷そら、尾関彩美悠、仁井優花には初メジャー。神谷、38歳で大会初出場の藤田さいき、唯一の15年大会経験者の鈴木愛は前週を調整に充てて大舞台に備えてきた。 今季出場8試合で6勝の世界ランキング1位の
2026/04/20全米女子オープン 後藤未有、ウー・チャイェン、高橋彩華ら4人に「全米女子OP」出場権/最終予選会 2020年に続く2回目の大会出場となる。高橋は先週に熊本県で開催された国内ツアー「KKT杯バンテリンレディス」優勝から乗り込んでの突破となった。2アンダー4位タイでプレーオフに敗れた尾関彩美悠は補欠1番目
2021/12/21ニュース ナショナルチーム慰労会に中島啓太ら ジョーンズHC「改善し続けて」 )、「日本女子アマチュア選手権」で優勝し、日本女子プロゴルフ協会のプロテストに合格した尾関彩美悠らが参加した。 男女メンバーそれぞれにメダルを授与。今月、プロ転向したばかりの米澤蓮が選手を代表して関係者や
2025/03/08国内女子 「チャンスをものにできない女」小林夢果が狙う3打差逆転劇 。今週はショットもいい。でも、パットが入んないんです」とこぼす。 通算8勝の竹田麗央、5勝の川崎春花、4勝の櫻井心那、2勝の神谷そら、1勝の尾関彩美悠と佐藤心結に続く、2003年度生まれ7人目のツアー優勝
2023/07/07国内女子 すでに5社のスポンサー 19歳アマ都玲華が3打差6位発進 )が5バーディ、3ボギーの「70」で回って、2アンダー6位で滑り出した。 2004年2月生まれで、前週大会を制した櫻井心那やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らと同世代。腰の疲労骨折もあって
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛