2026/06/08記録 「全米女子オープン」日本人成績 有 40T古江彩佳 45T岩井明愛、竹田麗央 59西郷真央 60T小祝さくら(予選落ち)菅楓華、荒木優奈、尾関彩美悠、勝みなみ、高橋彩華、笹生優花、岩井千怜、河本結、鈴木愛、後藤未有、早川夏未
2026/09/03日本女子オープン 稲見萌寧、青木瀬令奈、都玲華ら50人が出場権獲得/日本女子オープン最終予選 真央、森田彩音、蛭田みな美、都玲華、13T/-5/新藤励、池ヶ谷瑠菜、青木瀬令奈、下川めぐみ、17T/-4/全美貞、青木香奈子、高久みなみ、尾関彩美悠、吉本ここね、稲見萌寧、山路晶、奥山純菜、25/-3/佐々木史奈
2022/12/09中古ギア情報 22年国内女子ツアーの優勝1Wシャフトを中古でお得に GREEN」(2022年)は、手元がしっかり目のスピード感が出るタイプで3万円台前半から。「VENTUS BLUE」(2020年)は西郷真央(5勝)、尾関彩美悠が使用して6勝を飾った。こちらは2万円台後半
2024/12/30topics 女子プロが選ぶ「最もドライバーがうまい選手」トップ3 1位はやっぱり… バランスがいい。左右対称なスイングだから飛ぶイメージはないけど、スピン量が安定してそうに見える」(上田桃子) 「曲がるのをイメージができない」(尾関彩美悠) <そのほか投票した選手> 佐久間朱莉 【3…
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 /権藤可恋、29/尾関彩美悠、30/高久みなみ、31/沖せいら、32/吉川桃(-4)、33/一ノ瀬優希、34/エイミー・コガ、35/池ヶ谷瑠菜、36/山路晶、37/佐田山鈴樺(-3)、38/笠りつ子、39/新垣比菜、40/酒井美紀(-2)…
2022/12/17国内男子 小平智、畑岡奈紗らが「アドミラル」のイベントでファンと交流 、堀琴音、尾関彩美悠、山路晶の5人が参加した。 イベントには、11月に行われた予選会を勝ち上がった4人を含む8人のアマチュアが参加し、プロが各組に2ホールずつ同伴してプレーした。米LPGAツアーが主戦場…
2024/07/07国内女子 川崎春花「すごくつらかった」 ルーキーシーズン以来の2年ぶり3勝目 詰め寄られたが、以降はスコアを落とすことなく4バーディを奪取。後続に4打差をつけ、最終組をともにした尾関彩美悠、櫻井心那との同学年・同期対決を制した。 優勝スピーチでは「約2年ぶりに優勝できてすごく…
2024/10/06国内女子 「やっと恩返しできました」21歳の佐藤心結が涙のツアー初優勝 竹田麗央4位で賞金2億円突破 、1ボギーの「68」で回り、通算15アンダーでツアー初優勝を飾った。 同じ最終組の河本結、尾関彩美悠と首位で並んで迎えた後半16番(パー3)で3連続目となるチップインバーディを奪いガッツポーズ。さらに…
2024/02/06topics ドライバーとスプーンのシャフト 揃えるor別にする?/女子プロクラブ考VOL.4 ドライバーとフェアウェイウッドでシャフトの硬さが違ったこと。例えば尾関彩美悠はドライバーに藤倉コンポジット「VENTUS BLUE」の5S、スプーンには同じシャフトの6Rを入れていた。あまり知られていないが…
2024/05/27全米女子オープン パリ五輪代表レースも残り4戦 全米女子オープンに日本勢21人 、神谷そら、尾関彩美悠、仁井優花には初メジャー。神谷、38歳で大会初出場の藤田さいき、唯一の15年大会経験者の鈴木愛は前週を調整に充てて大舞台に備えてきた。 今季出場8試合で6勝の世界ランキング1位の
2026/04/20全米女子オープン 後藤未有、ウー・チャイェン、高橋彩華ら4人に「全米女子OP」出場権/最終予選会 2020年に続く2回目の大会出場となる。高橋は先週に熊本県で開催された国内ツアー「KKT杯バンテリンレディス」優勝から乗り込んでの突破となった。2アンダー4位タイでプレーオフに敗れた尾関彩美悠は補欠1番目
2025/03/08国内女子 「チャンスをものにできない女」小林夢果が狙う3打差逆転劇 。今週はショットもいい。でも、パットが入んないんです」とこぼす。 通算8勝の竹田麗央、5勝の川崎春花、4勝の櫻井心那、2勝の神谷そら、1勝の尾関彩美悠と佐藤心結に続く、2003年度生まれ7人目のツアー優勝
2023/07/07国内女子 すでに5社のスポンサー 19歳アマ都玲華が3打差6位発進 )が5バーディ、3ボギーの「70」で回って、2アンダー6位で滑り出した。 2004年2月生まれで、前週大会を制した櫻井心那やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らと同世代。腰の疲労骨折もあって
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/09/15国内女子 岩井明愛コース記録「63」でロケットスタート 山下美夢有、稲見萌寧ら3打差2位 、笠りつ子の4人。5アンダー6位で西郷真央、川崎春花、木村彩子、辻梨恵、木戸愛が続いた。 前年大会で初優勝を飾った尾関彩美悠、鈴木愛、小祝さくら、青木瀬令奈らが4アンダー12位で滑り出した。 5月
2023/09/16国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち 有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、笠りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4
2023/08/02国内女子 地元・北海道勢の活躍再び? 原英莉花が3カ月ぶりツアー復帰 美咲ら地元勢のほか、注目は5月のヘルニア摘出手術から3カ月ぶりにツアー復帰する原英莉花。離脱が長引いただけに、まずは回復具合とブランクによる影響が気になるところだ。大会初日は小祝と尾関彩美悠と同組で
2022/05/01GDOEYE 「笑顔を忘れない」 放送部がスタートアナウンサー 「結構、緊張しましたが、いい経験になりました」と振り返った。 「尾関彩美悠(おぜき・あみゆ)さんは読むのが難しかった」。知っている選手は小祝さくらだけだったが、選手から気さくに話しかけてもらい緊張も
2021/08/24国内女子 史上3人目の3週連続Vなるか 小祝さくらは地元でホステス大会 するほか、双子の岩井明愛と岩井千怜、6月「日本女子アマチュア選手権」を制したアマ尾関彩美悠(おぜき・あみゆ)がエントリーした。 小祝は初日、永峰と岡山と同組。稲見は菊地と上田桃子とプレーする。 ※2007年の全美貞(韓国)、2019年の鈴木愛
2019/08/14アマ・その他 岡田晃平が“おはようエース”で首位発進/日本ジュニア初日 -17歳の部でホールアウトした中では、2週前の「AIG全英女子オープン」でメジャー優勝を遂げた渋野日向子の後輩・尾関彩美悠(作陽高1年)が4アンダー「69」の暫定首位とした。 女子12-14歳も全組