2026/06/08記録

「全米女子オープン」日本人成績

有 40T古江彩佳 45T岩井明愛、竹田麗央 59西郷真央 60T小祝さくら(予選落ち)菅楓華、荒木優奈、尾関彩美悠、勝みなみ、高橋彩華、笹生優花、岩井千怜、河本結、鈴木愛、後藤未有、早川夏未
2023/11/18国内女子

悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に

ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/09/16国内女子

岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち

有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、笠りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4
2022/05/01GDOEYE

「笑顔を忘れない」 放送部がスタートアナウンサー

「結構、緊張しましたが、いい経験になりました」と振り返った。 「尾関彩美悠(おぜき・あみゆ)さんは読むのが難しかった」。知っている選手は小祝さくらだけだったが、選手から気さくに話しかけてもらい緊張も
2021/08/24国内女子

史上3人目の3週連続Vなるか 小祝さくらは地元でホステス大会

するほか、双子の岩井明愛と岩井千怜、6月「日本女子アマチュア選手権」を制したアマ尾関彩美悠(おぜき・あみゆ)がエントリーした。 小祝は初日、永峰と岡山と同組。稲見は菊地と上田桃子とプレーする。 ※2007年の全美貞(韓国)、2019年の鈴木愛