2024/05/08全英オープン

「全英オープン」が出場資格改定 日本ツアーへの配分は4枠減少

「マスターズ」王者の松山英樹のほか、昨季のDPワールドツアー(欧州ツアー)の年間ポイントレースであるレース・トゥ・ドバイ30位以内(17位)で終えた久常涼、12月の「オーストラリアオープン」で上位3人(2位)に入った星野陸也。さらに昨年の「日本オープン」を制した岩崎亜久竜がいる。
2024/01/12米国男子

初日は日没サスペ 松山英樹は暫定67位、桂川と蝉川が暫定29位

上位、平田憲聖が松山と並ぶ暫定67位となった。 久常涼、岩崎亜久竜、金谷拓実、アマチュアの中野麟太朗(早大2年)はホールアウトできず、翌日に持ち越し。久常は1アンダー暫定47位、岩崎3オーバー122位、中野4オーバー127位、金谷5オーバー132位。
2024/02/02国内男子

谷原秀人が選手会長を続投 副会長に石川遼ら

委員との兼任となる。 理事には、昨年まで事務局長を務めた宮里優作のほか、いずれも初選出の鍋谷太一、岩崎亜久竜、桂川有人、トッド・ペクが加わった。監事には、英語での広報委員との兼任として杉本エリックが選出…
2022/11/23国内男子

賞金シード争い 武藤俊憲は来季出場に黄信号

(11位)をはじめ、岩崎亜久竜(7位)、19歳の長野泰雅(28位)らが来季出場を確実にしている。 一方で、来季の出場権が危ぶまれるのがツアー7勝の武藤俊憲。今季は2019年「パナソニックオープン」優勝…
2024/06/06日本ツアー選手権

連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位

、稲森佑貴、時松隆光、岩崎亜久竜亜久竜ら9人がつけた。 6月13日開幕の海外メジャー「全米オープン」出場を控える石川遼は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回った。2週前「ミズノオープン」を制し
2023/05/12欧州男子

久常涼が2打差6位発進

位で発進した。 首位には7アンダーとしたシモン・フォルシュストローム(スウェーデン)が立った。 星野陸也は「69」で回り、2アンダーの31位。岩崎亜久竜は1アンダー57位で初日を終えた。 川村昌弘は1オーバー99位と出遅れた。
2023/12/27国内男子

GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内男子編>

メジャー「日本ゴルフツアー選手権」では2打差で敗れており、そのリベンジを果たした。 6位:岩崎亜久竜がナショナルオープンで涙のツアー初優勝 10月に行われた男子ゴルファー日本一を決める国内メジャー…
2022/12/27旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.157 川村昌弘が2022年を振り返る

です。さらに今年の賞金ランキング上位3人(比嘉一貴、星野陸也、岩崎亜久竜)が23年の出場資格を得ることになりました。 日本では今年ルーキーだった岩崎選手が、僕のジュニア時代から仲の良かった高校の先輩・黒
2023/10/15記録

日本オープン歴代優勝者

大会 開催年 優勝者 ※アマ 通算 開催コース 88回 2023 岩崎亜久竜 272 茨木カンツリー倶楽部 西コース 87回 2022 蝉川泰果※ 270 三甲ゴルフ倶楽部ジャパンコース 86回