2020/11/13国内女子 キム・ハヌルが単独首位 渋野日向子20位発進 覇者でホステスプロの前田陽子のほか、ユン・チェヨン、イ・ミニョン、イ・ナリの韓国勢、菅沼菜々、吉本ひかる、木村彩子がつけた。 不動裕理、大山志保、有村智恵らベテランが3アンダー12位で続いた。 国内
2021/08/21国内女子 完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差 つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カットライン上の通算2オーバー47位で2日目を終えた。
2025/02/12全米女子オープン 「全米女子オープン」最終予選 日本会場は4年連続で千葉・房総CC 、サイ・ペイイン(台湾)、木村彩子の5人が通過した。 予選会当日の前週は、熊本県で国内女子ツアー「KKT杯バンテリンレディスオープン」(熊本空港CC)が開催。最終日の20日(日)から中一日での実施となり
2025/04/05国内女子 穴井詩が単独首位に浮上 藤田さいきが1打差2位で最終日へ だけ伸ばせたらと思っていた。ピンチはそこまでなかった」と振り返った。 単独トップから出た藤田さいきは10アンダーの2位に後退。ツアー通算25勝の全美貞(韓国)、同1勝の木村彩子、未勝利の小林光希が9
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 光希。さらに1打差の6アンダー3位に佐久間朱莉、木村彩子、泉田琴菜、穴井詩がつけた。ツアー1勝の安田祐香ら4人が5アンダーの7位で続く。 初日単独首位スタートの桑木志帆は「73」で4アンダー11位に
2025/09/29国内女子 渋野日向子が次週「スタンレーレディス」出場へ 古江彩佳、岩井ツインズ、原英莉花も ×SMBC レディス」(6位)以来の国内参戦となる。 同大会では2021年にペ・ソンウ(韓国)、木村彩子、当時アマチュアの佐藤心結の4人によるプレーオフを制して優勝。1年11カ月ぶりのツアー通算5勝目に
2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 愛、青木瀬令奈、天本ハルカ、木村彩子が並んだ。 今季1勝の河本結は「71」で通算6アンダー17位。メルセデスランク1位の佐久間朱莉は「72」で通算4アンダー28位。
2026/09/01国内女子 皆吉愛寿香がヤマエと所属契約 今シーズン初優勝に迫った26歳 プレーする。 同社と契約する女子選手は、アマチュアを含めて皆吉で10人目。同じ所属プロに、米国女子ツアーを主戦場にする竹田麗央、今季初優勝を遂げた加藤麗奈のほか、木村彩子、中村心、藤本愛菜がいる。 皆吉
2024/04/22全米女子オープン 尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し )の4人が出場権を獲得した。 最後の5人目は木村彩子とアマチュアの入谷響によるプレーオフにもつれ込んだが、6ホール目を終えて決着がつかず23日に持ち越しとなった。 競技には8人のシード選手(ささき…
2013/06/28アマ・その他 松原、森田らが準々決勝進出/日本女子アマ4日目 回戦では、ストローク戦でメダリストに輝いた松原由美が、第1マッチで西智子と対戦し中盤に一気に攻めきった松原が6アンド5の圧勝。第2から第5マッチは臼井麗香VS辻岡愛理、永峰咲希VS木村彩子、眞尾万里VS…
2023/06/10国内女子 岩井明愛「2人で行きたい」 全英切符は誰の手に?出場資格まとめ ロレックスランキング上位者が優先される。 第3ラウンドを終えて、トップ10には出場資格を持たない8人(岩井千怜、脇元華、木村彩子、阿部未悠、安田彩乃、岩井明愛、フェービー・ヤオ、永井花奈)がつけた。8位…
2024/02/22topics ドライバーの次に入れるクラブ “ロフト何度”が正解?/女子プロクラブ考VOL.7 使用している(西郷は昨秋時点。現在3Wは入れていない)。一番ロフト角が立ったヘッドを使っているのはキャロウェイ「パラダイム◆◆◆」の13.5度を使う木村彩子。「元々球は上がりやすく、逆に吹けるのが嫌
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2021/12/18国内女子 プロテインの飲み過ぎはダメ! 佐藤心結「人生に一度」のルーキーイヤーへ知識も吸収 「スタンレーレディス」。アマチュアとして渋野日向子やペ・ソンウ(韓国)、木村彩子とプレーオフで対決し「大きく成長できた試合」という。 優勝には届かなかったが、2ホール目までもつれ込んだプレーオフを気負う
2021/10/11国内女子 「完璧なショット」がピン直撃 アマ佐藤心結はV逸に悔し涙 、ペ・ソンウ(韓国)、木村彩子とのプレーオフで、渋野に競り負けた。 18番パー5の繰り返しで行われたプレーオフ2ホール目。90ydから50度のウェッジでの3打目は「完璧なショット」も、まさかのピン直撃
2018/04/07国内女子 女王・鈴木愛が3打リードで最終日へ 2位に葭葉ルミ )、2017年の「日本女子アマ」を制した17歳の安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)の6人。通算イーブンパーの9位に、キム・ハヌル(韓国)と木村彩子が続く。 2週連続優勝がかるアン・ソンジュ、イ・ボミ(いずれも韓国)、前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は通算1オーバーの11位で決勝ラウンドに進んだ。
2018/07/21国内女子 小祝さくらが首位で最終日へ 1打差2位に初出場アマ アンダーの5位タイに木村彩子と全美貞(韓国)、通算8アンダーの7位に新垣比菜が続いた。 5月以来の出場となるアン・シネ(韓国)は通算イーブンパー46位タイで予選通過した。
2024/08/04国内女子 「牛乳が大好き」竹田麗央が3打差逆転で今季4勝目 年間レースでトップに浮上 3位に木村彩子、岩井明愛が並んだ。 単独首位から出た濱田茉優は「76」とスコアを落とし、通算5アンダー12位と初優勝とはならなかった。 元賞金女王で5年ぶりの国内ツアーに復帰したアン・ソンジュ(韓国
2020/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 青木瀬令奈とイ・ミニョンが首位発進 笹生優花2打差5位 追加できれば格別だ。今週は感情に起伏を作らないことをテーマにして、難コースに挑んでいる。 1打差3位に木村彩子とテレサ・ルー(台湾)がつけた。今季4戦中2勝を挙げている19歳の笹生優花は5バーディ、1