2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 愛、青木瀬令奈、天本ハルカ、木村彩子が並んだ。 今季1勝の河本結は「71」で通算6アンダー17位。メルセデスランク1位の佐久間朱莉は「72」で通算4アンダー28位。
2025/09/29国内女子 渋野日向子が次週「スタンレーレディス」出場へ 古江彩佳、岩井ツインズ、原英莉花も ×SMBC レディス」(6位)以来の国内参戦となる。 同大会では2021年にペ・ソンウ(韓国)、木村彩子、当時アマチュアの佐藤心結の4人によるプレーオフを制して優勝。1年11カ月ぶりのツアー通算5勝目に
2026/09/01国内女子 皆吉愛寿香がヤマエと所属契約 今シーズン初優勝に迫った26歳 プレーする。 同社と契約する女子選手は、アマチュアを含めて皆吉で10人目。同じ所属プロに、米国女子ツアーを主戦場にする竹田麗央、今季初優勝を遂げた加藤麗奈のほか、木村彩子、中村心、藤本愛菜がいる。 皆吉
2023/06/10国内女子 岩井明愛「2人で行きたい」 全英切符は誰の手に?出場資格まとめ ロレックスランキング上位者が優先される。 第3ラウンドを終えて、トップ10には出場資格を持たない8人(岩井千怜、脇元華、木村彩子、阿部未悠、安田彩乃、岩井明愛、フェービー・ヤオ、永井花奈)がつけた。8位…
2013/06/28アマ・その他 松原、森田らが準々決勝進出/日本女子アマ4日目 回戦では、ストローク戦でメダリストに輝いた松原由美が、第1マッチで西智子と対戦し中盤に一気に攻めきった松原が6アンド5の圧勝。第2から第5マッチは臼井麗香VS辻岡愛理、永峰咲希VS木村彩子、眞尾万里VS…
2024/04/22全米女子オープン 尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し )の4人が出場権を獲得した。 最後の5人目は木村彩子とアマチュアの入谷響によるプレーオフにもつれ込んだが、6ホール目を終えて決着がつかず23日に持ち越しとなった。 競技には8人のシード選手(ささき…
2025/08/28国内女子 永井花奈が首位スタート 川崎春花2位、アマ日本一の中澤瑠来3位 アンダーの2位に同じくノーボギー、6バーディ「67」で回った川崎春花。5アンダーの3位に、6月の「日本女子アマチュアゴルフ選手権」を制した22歳の中澤瑠来、木村彩子、後藤未有、今季1勝で前週2位の神谷
2025/08/10国内女子 「女子ゴルフの魅力を届けていきたい」河本結が逆転でツアー3勝目 森田遥2位 山下美夢有2打差4位 。 通算6アンダー7位にともに国内1勝の佐藤心結と木村彩子。通算5アンダー9位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、国内23勝の横峯さくら、同5勝の川崎春花、菅楓華、三ヶ島かな、川岸史果、浜崎未来が並んだ。
2021/12/18国内女子 プロテインの飲み過ぎはダメ! 佐藤心結「人生に一度」のルーキーイヤーへ知識も吸収 「スタンレーレディス」。アマチュアとして渋野日向子やペ・ソンウ(韓国)、木村彩子とプレーオフで対決し「大きく成長できた試合」という。 優勝には届かなかったが、2ホール目までもつれ込んだプレーオフを気負う
2025/04/10全米女子オープン 「全米女子オープン」日本予選会に132人出場 有資格者13人に続くのは 、同1勝の木村彩子が今年も参戦。過去10回の出場経験がある横峯さくら、3回出場の成田美寿々はともに2019年大会以来の出場を狙う。昨年大会に出場し、それぞれ予選落ちだった櫻井心那、神谷そら、仁井優花は
2025/03/21国内女子 青木瀬令奈が単独首位発進 3打差4位にホステスプロの渋野日向子 を切った。 4アンダー2位は主戦場を米ツアーに置く吉田優利と、日本ツアー1勝の木村彩子。 大会スポンサーと契約を結ぶホステスプロの渋野日向子は4バーディ、2ボギーの「70」でプレー。2週前の国内開幕戦
2025/03/11世界ランキング 米ツアー優勝の竹田麗央が自己最高15位 岩井千怜も43位浮上/女子世界ランク 、木村彩子が42ランクアップの171位と大きく順位を上げ、同じく2位の申ジエ(韓国)も5ランクアップで23位となった。 1位ネリー・コルダ、2位ジーノ・ティティクル(タイ)、3位リディア・コー(ニュージーランド)ら上位14人は変わらなかった。
2025/03/19国内女子 渋野日向子、西村優菜、岩井姉妹ら米ツアーメンバーが出場 13歳アマ須藤弥勒がプロ3戦目 のホステス参戦。国内ツアーでは昨年8月「北海道meijiカップ」以来の出場となる。 開幕戦2位の菅楓華、申ジエ(韓国)、木村彩子のほか、ルーキーの吉田鈴、昨季3勝の桑木志帆らが出場。アマチュアで13歳
2025/04/20国内女子 プロ5年目の佐久間朱莉が逆転でツアー初V 2位大里桃子、3位小林夢果 目とはならなかった。 通算6アンダー6位にツアー25勝の全美貞、同7勝のイ・ミニョン、永嶋花音。通算5アンダー9位に1打差2位から「73」で回った永峰咲希、今季1勝の安田祐香、小祝さくら、桑木志帆、脇元華、木村彩子、沖せいら、ルーキーの徳永歩。
2025/05/27国内女子 全米女子OP同週開催 年間ランク1位の佐久間朱莉ら中心の混戦模様 筆頭に徳永歩、吉田鈴、青木香奈子、都玲華、入谷響、中村心、六車日那乃ら13人が出場。ツアー初優勝一番乗りへしのぎを削る。 予選ラウンドで佐久間は佐藤心結、木村彩子と同組。菅、荒木と安田祐香が一緒にプレーする。
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2023/09/15国内女子 岩井明愛コース記録「63」でロケットスタート 山下美夢有、稲見萌寧ら3打差2位 、笠りつ子の4人。5アンダー6位で西郷真央、川崎春花、木村彩子、辻梨恵、木戸愛が続いた。 前年大会で初優勝を飾った尾関彩美悠、鈴木愛、小祝さくら、青木瀬令奈らが4アンダー12位で滑り出した。 5月
2023/09/16国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち 有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、笠りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4