2026/10/02国内男子 木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部 加算して2位・杉原大河とのリードをさらに拡大。初の年間王者戴冠へ弾みをつける1勝となった。 通算14アンダー2位に、この日のフィールドベストスコア「64」をマークした西片太一。10位スタートから1
2026/08/18国内男子 ACNツアー今季最終戦が4日間競技に 国内男子下部の72ホール競技は17年ぶり 下部での4日間大会の実施は2009年「PRGR Novil CUP FINAL」以来、17年ぶり。今季ここまで8試合を消化し、6試合を残す。年間ポイントレースでは27歳の木村太一がトップを走り、杉原大河が2位につける。
2023/04/11国内男子 日本最古のオープン競技が開幕 石川遼、中島啓太、蝉川泰果ら参戦 位・長野泰雅、7日終了の下部ABEMAツアー開幕戦「Novil Cup」でプロ初優勝を飾った杉原大河、推薦出場の元賞金王・藤田寛之にも注目だ。 ディフェンディングチャンピオンで、前週の海外メジャー「マスターズ」に参戦した比嘉一貴は出場しない。
2023/04/14国内男子 永野竜太郎が首位キープ 蝉川泰果、河本力12位 石川遼がツアー記録 「66」をマークし通算3アンダー31位で決勝ラウンドに進んだ。 藤田寛之は通算2オーバー90位、前週の下部ABEMAツアー開幕戦でプロ初優勝を飾った杉原大河も通算4オーバー111位で予選落ちした。
2026/10/09国内男子 29歳の長谷川大晃が完全優勝でツアー初V/男子下部 ツアーを戦う37歳の阿部裕樹が、6打差11位から出て8バーディ「64」をマーク。同じく3位に食い込んだ。 通算9アンダー5位に小田祥平、チョウ・ラクヒョン。年間ポイントランキング1位の木村太一は通算5アンダー13位。同2位の杉原大河は20位だった。
2026/10/07国内男子 長谷川大晃が首位スタート 前週Vのランクトップ木村太一は7位/男子下部 位で2週連続優勝を狙う木村太一は、ランク2位の杉原大河らと並んで2アンダー7位。 大会連覇の懸かる岡田絃希は1アンダー14位で発進した。
2023/07/01国内男子 「リミッターを外して振りました」河本&蝉川は世界ドラコン大会経験者に勝てず 行われ、蝉川泰果、河本力、杉原大河、清水大成、櫻井勝之の5人が参加した。各3球ずつで、18番(パー5/560yd)のグリーンからティに向かって打って計測。ラフに入った球はカウントされない。 それぞれ今季…
2024/08/10ツアーギアトレンド 「中空なのにスピンが入る!」 キャロウェイの新「APEX」アイアンをツアーで見つけた 珍しくないが、キャロウェイ契約選手の河本力や杉原大河、出利葉太一郎らが見慣れぬ4番アイアンをテストしていた。パッと見はキャロウェイ「APEX PRO」だが、よく見るとサイズがひと回り大きく、バック…
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド 翔、A.クエール、古田幸希 (プレーオフ敗退) 庄司由、植本健介、米澤蓮、田中紘人、ワン・ウェイルン、岩渕隆作、徳永圭太、杉原大河、須藤裕太、福田圭輔、勝亦悠斗 ※29位タイに15人が並んだため、プレーオフによりマッチプレー進出者32人を決定…
2025/08/28国内男子 「攻めの姿勢で」稲森佑貴が首位発進 石川遼、生源寺龍憲ら2打差3位 守るところは守る」とプランを掲げた。 ツアー初優勝を目指す杉原大河がボギーなしの7バーディ「65」で回り、7アンダーで1打差2位につけた。 6アンダー3位に、2016年覇者の石川遼、今季2勝で賞金
2022/06/17国内男子 東北福祉大の蝉川泰果が史上5人目の男子下部アマチュア優勝 制した河本力以来、史上5人目(1993年片山晋呉、2010年小平智、2019年杉原大河、2021年河本力)となる。 蝉川は4月のレギュラーツアー「関西オープン」で2日目に単独首位に立つなど優勝争いを演じ
2025/05/16国内男子 木下稜介が自己ベストスコア「62」で単独首位浮上 小平智は10位後退 、佐藤大平、鍋谷太一、杉原大河と並ぶ6アンダー10位に後退した。 第3戦「中日クラウンズ」を制した浅地洋佑は5アンダー15位、第2戦「前澤杯 MAEZAWA CUP」覇者の小西たかのりは3アンダー30
2025/06/01国内男子 30歳の阿久津未来也がツアー初V&「全英」切符 2位の河本力とソン・ヨンハンにも出場権 蓮。前年覇者の木下稜介は長野泰雅、杉浦悠太、杉原大河、比嘉一貴、大西魁斗、佐藤大平、スコット・ビンセント(ジンバブエ)とともに通算7アンダー5位で終えた。 フィールドで唯一すでに全英出場権を得ていた今平周吾は通算6アンダー13位だった。
2020/11/30世界ランキング 松山英樹は17位キープ アマ世界一の中島啓太は?/男子世界ランク 、「アルフレッド―」で23位だった川村昌弘が175位。 前週の世界アマチュアランキングで日本人史上3人目の男子トップに立った中島啓太(日体大2年)は483位。その他、杉原大河が586位、米澤蓮(ともに東北福祉大3年)が599位、河本力(日体大3年)は692位で、多くのプロと競っている。
2017/10/27ニュース 丸山茂樹の長男・奨王は4位に後退 中島啓太が9位に浮上 啓太(代々木高2年) 22T/+2/大西魁斗(南カリフォルニア大1年) 39T/+4/塚本岳(明大1年) 47T/+5/植木祥多(埼玉栄高3年) 53T/+6/杉原大河(生光学園高3年)
2017/10/29ニュース 丸山茂樹の長男・奨王は19位 日本人トップは15位の大西魁斗 ・ユーシン(中国)が優勝した。 15T/-1/大西魁斗 17T/0/中島啓太(代々木高2年) 19T/+1/丸山奨王 24T/+2/植木祥多(埼玉栄高3年) 35T/+5/杉原大河(生光学園高3年) 41T/+7/塚本岳(明大1年)
2023/09/19国内男子 アマチュアVから1年 蝉川泰果がプロとして思い出の地へ 。ディフェンディング大会に臨む蝉川は6877万4892円で3位に位置。優勝賞金2000万円(総額1億円)を巡る争いに注目だ。 予選ラウンドは中島、金谷、杉原大河が同組。蝉川は鈴木晃祐、宇喜多飛翔とプレーをともに
2023/10/19国内男子 久保田皓也が首位浮上 1打差に下部賞金王の生源寺龍憲/男子下部 )までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り
2023/10/18国内男子 来季ツアー前半戦の出場権は? 賞金王の生源寺龍憲、長澤奨が首位発進/男子下部 。 賞金ランク19人枠については、レギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内(65位まで)におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会の
2022/10/07国内男子 34歳・比嘉拓也がツアー初優勝 POで18歳アマ下す/男子下部 は下部ツアー史上8人目のアマチュアVを惜しくも逃した。 2打差の3位に首位タイで出た岩井亮磨、遠藤健太、松本将汰の3人。賞金ランキング2位の嘉数光倫は通算5アンダーで6位だった。 ルーキーの杉原大河は