2015/03/15国内女子

プレーオフで惜敗の鈴木愛「悔しい気持ちが強い」

「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」では4年連続となった最終日のプレーオフ。2日目を終えて「優勝の可能性も十分ある」と語っていた20歳の鈴木愛は、3ホール目で韓国のベテラン李知姫の前に屈し、半年…
2015/03/27国内女子

「おババ会」会員・茂木宏美 産休明け10カ月の手応え

と仕事を両立させるママさんプレーヤーは37歳。今週火曜には、35歳以上の女子選手が入会資格(?)の親睦会「おババ会」の会合が開かれ、前々週の李知姫(36歳)の優勝を祝ったという。続くことができるか――。(宮崎県宮崎市/片川望)
2012/06/09国内女子

選手コメント集/サントリーレディスオープン3日目

■李知姫(韓国) 3バーディ、1ボギー 通算8アンダー 2位タイ 「(11番で)バーディが先に来たので流れ的には良かったのですが・・・。今日はショットが良くなくて、チャンスも作れず、スコアを伸ばせ
2011/06/17国内女子

佐伯三貴、全英のイメトレ効果で首位発進!!

国内女子ツアー「ニチレイレディス」の初日に、4アンダーをマークした佐伯三貴が、韓国の李知姫と並び首位タイにたった。この日は朝から雨が降ったり止んだりと不安定な天候で、佐伯はラウンド中に何度も
2018/02/23国内女子

イ・ボミは8億円目前 2018年に期待される女子ゴルフ記録

「ダイキン-」優勝で史上12人目となる。 これまでに生涯10億円を達成したのは不動裕理、李知姫(韓国)、全美貞(韓国)、横峯さくらの4人。最も近い位置にいるのは、残り約9000万円としている福嶋晃子だ。以降は…
2006/04/11国内女子

初優勝を飾った大会で、横峯さくらが今季初優勝なるか!

優勝がないだけに、そろそろタイトルが欲しいところ。 また、先週行われた、「スタジオアリス女子オープン」で今季初優勝を飾った、李知姫(イ・チヒ)も、その勢いがあるだけに、目が離せない。地元熊本出身の女王
2005/06/25国内女子

首位を走る米山に韓国勢が襲い掛かる!

は、2打差の3位タイからスタートした具倫希(韓国)。この日、5バーディ1ボギーと安定したプレーが光った。 通算8アンダーの3位タイには、好スコアをマークした韓智淵(韓国)、李知姫(韓国)の2人。とくに…
2004/10/05国内女子

女王不在の大会、宮里藍は調子を取り戻すか

スタートした李知姫が、最終日にスコア「65」をたたき出して逆転優勝を飾った。その李知姫だが、今季はパッとした成績がなく未勝利で賞金ランキングも56位と低迷している。シーズンも後半に差し掛かりそろそろ
2009/08/09国内女子

上田桃子が優勝!3人のプレーオフを制し今季初勝利

。さらに今シーズンも「ライフカードレディス」で優勝するなど、安定した成績を残している李知姫の3人。 プレーオフ1ホール目で有村がパーをセーブできず脱落。2ホール目に上田が2打目でベタピンに寄せる
2005/10/08国内女子

小林ひかるが単独トップに!不動裕理は3位に後退、横峯さくら13位タイ

、通算8アンダー、単独の3位で最終日を迎えることとなった。 注目の横峯さくらは、滑り出しパーが続く我慢の展開。しかし、8番から連続バーディを決め、その後ボギーを叩くも2つスコアを伸ばし、通算3アンダーの13位タイにつけている。また、2位には李知姫(韓国)が通算9アンダーで入っている。
2012/06/03国内女子

選手コメント集/リゾートトラストレディス最終日

■李知姫 2バーディ、1ボギー「71」 通算11アンダー単独2位 「今日はショットが良くなかったし、ロングパットの距離感も合いませんでした。前半はチャンスがなくて、後半はチャンスがきたけど(パットが
2011/06/19さくらにおまかせ

横峯さくら「ギャラリーになってしまいました」

との差は5つに広がり、優勝争いから完全に遅れてしまった。 後半に入り、14番、そして最終18番パー5でバーディを奪ったが、優勝した李知姫(韓国)とは5打差の通算7アンダー6位タイでホールアウトした…
2012/03/04国内女子

三塚、プレーオフ2ホール目で1mを外し惜敗

「ダイキンオーキッドレディス」最終日は、通算10アンダーでホールアウトした斉藤愛璃、三塚優子、李知姫の3人によるプレーオフにもつれこんだ。18番パー5の繰り返しで行われた1ホール目に李が脱落。開幕戦
2002/11/20国内女子

シード権争いも、いよいよ大詰め

国内女子ツアー「大王製紙エリエールレディスオープン」が、11月22日(金)から24日(日)までの3日間、香川県のエリエールゴルフクラブで開催される。 昨年は混戦の中、新人の李知姫が8アンダーで一歩…
2001/09/02国内女子

上位陣総崩れ、島袋美幸が逆転でツアー4勝目を上げた

フジサンケイレディスクラシックの最終日は、前日単独首位に立ったL.デービースが思わぬ苦戦をし、紺状態となった。終盤の混戦状態から一歩抜け出したのが韓国の李知姫。14番でバーディを奪い1オーバーで単独…
2016/10/30国内女子

申ジエが逆転で今季3勝目 比嘉真美子は3位

手にした。 通算8アンダーの2位に、単独首位から1打のリードを守り切れなかった李知姫(韓国)。通算7アンダーの3位に比嘉真美子が続いた。比嘉は2勝を挙げた、プロテスト合格翌年の2013年以来の優勝は…