2022/04/22国内女子 高橋彩華が「63」で首位発進 エースの藤田さいき2位 アンダー首位発進を決めた。 藤田さいきが17番(パー3)でホールインワンを決めるなど、「67」で回り、松森彩夏、濱田茉優、竹山佳林と並んで4アンダー2位につけた。 前週初優勝した植竹希望が5バーディ、2
2019/10/23国内女子 20歳の小貫麗ら4人が首位発進 三浦桃香は出遅れ/ステップアップツアー 、ボギーなしの「67」でプレー。瀬賀百花、ハン・スンジ(韓国)、上原美希らと並んで5アンダー首位発進とした。 首位と1打差の5位に植竹希望と松森彩夏の2人が続いた。3アンダー7位には森岡紋加、沖せいらが
2019/04/19国内女子 酒井美紀が5アンダー首位発進 1打差に永井花奈ら 首位で発進した。 1打差の2位に永井花奈、大西葵、イ・ソルラ(韓国)の3人。カリス・デイビッドソン(オーストラリア)が3アンダーの5位で続いた。2アンダー6位に、熊本出身の有村智恵、松森彩夏、李知姫
2015/06/15全米女子オープン 14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場 年)が2位に入り、鈴木愛、菊地絵理香、葭葉ルミ、穴井詩、松森彩夏のプロ5人とともに出場権を手にした。日本ゴルフ協会(JGA)によると、14歳での全米女子オープン出場は、日本人では史上最年少となる。 2
2017/12/01国内女子 勝みなみは涙の通過 原の来季出場は厳しく/女子最終QT 通過したのは、通算8アンダーで4日間を終えた21歳の高橋恵。松森彩夏が2位、有村智恵は8位に続いた。今年プロテスト合格の勝みなみは、26位で出場権を確保した。 勝はホールアウト後、涙に暮れた。最終18番…
2017/04/22国内女子 藤本麻子と吉田弓美子が首位浮上 堀琴音は痛恨ダボで1差3位 タイに後退。首位タイで迎えた終盤17番(パー3)のダボが響いたが、ツアー初優勝を圏内にとらえて最終日を迎える。 通算7アンダーの4位タイに、姉妹で上位を並走する松森彩夏と松森杏佳、申ジエ(韓国
2016/11/09国内女子 17歳・畑岡奈紗は鈴木愛らと同組でプロデビュー戦 賞金トップ3が激突 、松森彩夏と同組となり、9時50分に1番からティオフする。現役高校生でのプロデビューは、2003年に同じく高校生プロとなった宮里藍の今大会以来。来季は米国女子ツアーで戦う意向で、今月28日には米フロリダ
2018/03/23国内女子 三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ 並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2020/01/09米国女子 河本結がコーセーとスポンサー契約 「スキンケアも今まで以上に」 、松森彩夏、森田遥、笠りつ子に続く11人目となった。 21歳の河本は19年3月「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」で初優勝をあげるなど、同年の賞金ランキングは6位。11月には
2020/02/20国内女子 浅井咲希がスターツとスポンサー契約 。 同社はこれまで国内男子ツアー5勝の高山忠洋や女子ツアー1勝の松森彩夏らと契約し、浅井が10人目の契約プロ。今シーズンから同社のロゴが左袖に入ったウエアを着用する。 浅井は渋野日向子、畑岡奈紗、勝みなみ
2021/06/25国内女子 岩井明愛・千怜の姉妹ら22人が合格/女子プロテスト 44位、松森彩夏の妹・杏佳(きょうか)は通算6オーバー67位で涙をのんだ。 <プロテスト通過者> 1/-18/佐久間朱莉 2/-15/松本珠利 3/-12/岩井明愛 4/-11/内田琴子 5/-10
2017/10/13国内女子 混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進 ・ボミ(韓国)は2オーバーの43位。推薦枠から出場の横峯さくらは3オーバーの53位、前年優勝の松森彩夏は4オーバーの64位と出遅れた。
2017/09/29日本女子オープン 【速報】1R終了 前年覇者の畑岡奈紗は首位と2差3位 明日架。3位に畑岡、申ジエ(韓国)、松森彩夏、下川めぐみ、アマチュアの平岡瑠依(17=大阪学芸高3年)の5人が続く。 畑岡と同組でプレーした2015年大会覇者のチョン・インジ(韓国)は3バーディ、3ボギーの「72」とし、イーブンパーの48位で第1ラウンドを終えた。
2017/08/25国内女子 申ジエ「65」で首位浮上 工藤遥加が4打差3位 (ともに韓国)と松森彩夏が通算5アンダー4位に並んだ。 初日首位の葭葉ルミは3バーディ、2ボギー1ダブルボギー1トリプルボギーの「76」とスコアを落とし、通算1アンダーの15位。今季8試合目の出場となる
2017/04/21国内女子 堀琴音が首位発進 出だし5連続バーディで加速して「65」 アンダーの4位に松森彩夏と藤本麻子。4アンダーの6位に、一昨年大会でツアー初優勝を飾った藤田光里、マンデートーナメント(予選会)をトップ通過した小川陽子ら9人が続いた。 地元出身で前年4位の渡邉彩香は、2
2018/05/05ワールドレディスサロンパス杯 イ・ジョンウン6が独走態勢 4打差2位に鈴木愛と申ジエ 。 通算イーブンパーの4位に比嘉真美子。通算1オーバー5位にユン・チェヨン(韓国)、藤本麻子。2オーバー7位に酒井美紀と松森彩夏がつけた。 先週「サイバーエージェントレディス」で初優勝を飾った新垣比菜は1
2023/08/10国内女子 吉田優利がコーセーとスポンサー契約 てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子
2017/05/11国内女子 「好いとーよ」スカート短め?イ・ボミが挑む恒例タイトル 。昨年は、いずれもイが選ばれた。 「今年もハヌル、シネ、松森彩夏ちゃんと…ライバルがいるけど負けないように。スマイルも!」。この日は「お気に入り」という上下ネイビーのウェアを着用。スカート丈は1cm
2016/10/07国内女子 【速報】アマ畑岡奈紗はバーディ発進/スタンレーレディス 多くのギャラリーを集め、3人の中で一番の大歓声を受けてティオフした。 畑岡のスタート時点では、8ホールを終えたアマチュアの16歳・佐渡山理莉(さどやま・りり、沖縄・名護高1年)、7ホールを終了した森田遥、序盤3ホールで2つ伸ばした松森 彩夏が2アンダーで首位に立っている。
2022/04/23国内女子 高橋彩華が首位キープ 木下彩コースレコード「63」で1打差2位浮上 「66」で回り、松森彩夏、藤田さいきと並んで通算8アンダー3位につけた。 前週大会でツアー初優勝を果たした植竹希望が通算6アンダー6位。前年大会覇者で賞金女王の稲見萌寧が通算3アンダー15位で最終日に臨む