2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 、新垣比菜ほか 東京6人:稲見萌寧、植竹希望、葭葉ルミほか 兵庫6人:浅井咲希、ささきしょうこ、安田祐香ほか 福岡5人:三ヶ島かな、福田真未、後藤未有ほか 熊本5人:不動裕理、有村智恵、大里桃子ほか
2020/06/24国内女子 渋野日向子は横峯さくら、西村優菜と午前7時40分ティオフ 開幕戦初日組み合わせ <インスタート> 7:00/古江彩佳、松森彩夏、川崎志穂 7:10/菊地絵理香、加賀其真美、リ・ハナ : 8:20/浅井咲希、工藤遥加、福嶋浩子 12:30/大里桃子、植竹希望、松原由美 12:40/福田真未、吉野茜、大出瑞月 12:50/稲見萌寧、西郷真央、竹山佳林
2012/06/20国内女子 連覇狙う比嘉がメダリスト!/日本女子アマチュアゴルフ選手権競技 2日目 美咲 7T/-3/篠原真里亜、丹萌乃、鬼頭桜 10T/-2/城間絵梨、大城美南海、保坂真由 13T/-1/植竹希望、森田遥、松田なつき、北村響、永峰咲希、境原茉紀、村田理沙 20T/E/守谷敦子、岡山
2013/06/27アマ・その他 14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目 、鬼頭桜、高橋恵らが予選で敗退となっている。 【マッチプレー進出選手】 1位/-13/松原由美 2位/-10/鈴木愛 3位/-8/堀琴音 4位/-6/金澤志奈、野澤真央 6位/-5/森田遙、植竹希望
2013/04/21国内女子 ベストアマの勝みなみ「わたしも最終組でラウンドしたい」 いた勝だったが、先週の「スタジオアリス女子オープン」で最終組をラウンドした、友人でもあり良きライバルでもある植竹希望(うえたけ・のぞみ)に刺激を受け、今や「わたしも最終組でラウンドしたい」とさらなる
2021/03/30国内女子 有村智恵「SNS見てびっくり」 ヤマハ契約プロが難コース葛城でバーディチャレンジ のヤマハ契約選手は、永井花奈、福田真未、ユン・チェヨン(韓国)、篠原まりあ、植竹希望、豊永志帆、植田希実子、森岡紋加。1日3個を目標に掲げた永井は「無観客だけど、ちょっと違う角度からも盛り上げられたらと思う」とチャレンジ企画をアピールした。 (詳細はヤマハゴルフ公式Facebookへ)
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT ・ユウティンは3オーバー47位、金田久美子と渡邉彩香は4オーバー50位だった。 いずれもツアー優勝経験のある若林舞衣子が7オーバー68位、植竹希望が9オーバー76位、比嘉真美子は11オーバー83位だった
2022/04/18国内女子 吉田優利がプレーオフ6ホール目で力尽きる バースデーV逃すも「次につながる」 アンダーとスコアを伸ばして、プレーオフへの切符を手にした。植竹希望との6ホールに及ぶ激闘で最後は力尽きて敗れたが、悔いのない晴れ晴れとした表情を浮かべた。「いいゴルフができたので、次につながると思いまし
2023/04/13topics 女子ツアーで「GPS距離計の使用はOK」 YES or NO? 、ヤーデージブック(TYB)、そしてGPS距離計の3つを併用しているプロキャディの田渕豊さん(スタジオアリスでは植竹希望のキャディ)に話を聞いてみた。 「使う頻度は、TYB、レーザー距離計、GPS距離計の順です
2024/03/28topics ウェッジ何本が正解?「54度」が人気ってホント!?/女子プロクラブ考VOL.9 和寛氏が削る「Grind Studio」(青木瀬令奈、穴井詩)、田淵正敏氏が削るFUSODREAM の「BUCHI」(植竹希望)、松吉宗之氏が手掛ける「ジューシー」(堀琴音)、剣持ゴルフが作った「MOZ
2021/11/22国内女子 柏原明日架が滑り込みで死守 初シード13人は直近10年で最多 シーズンぶり(4回目) 31(33)/木村彩子/2シーズンぶり(2回目) 32(28)/植竹希望/初シード 36(34)/サイ・ペイイン/3シーズンぶり(4回目) 38(42)/野澤真央/初シード
2011/08/19アマ・その他 佐々木笙子が優勝、高橋恵は2位/日本ジュニア(女子12歳~14歳の部) タイ E 岡村優(龍ヶ崎市立城西中2年)、石川彩(さいたま市立第二東中3年)、松田鈴英(彦根市立南中2年)、植竹希望(葛飾区立奥戸中1年)、丹萌乃(西条市立西条西中3年)、秋山真凜(沖学園中3年)、橋本千里(名古屋市立萩山中1年)
2023/03/12国内女子 “雨中の右プッシュ”で味わった悪夢 吉本ひかる「最後まで諦めなかった」 。今度はしっかり打ち切ってカップに流し込んだ。 グリーンサイドで同学年の植竹希望を見つけてあふれた涙は、優勝インタビューで支えてくれた家族について聞かれたときに止まらなくなった。「悪いときも励まして
2014/03/29国内女子 18歳アマ柏原明日架 勉強中の“大人ゴルフ”で最終日最終組に ツアー参戦からひたすら“優勝”の2文字を常に追いかけてきたモチベーションは今も変わらない。まして地元だ。 最終日最終組でアマチュアがラウンドするのは2013年4月「スタジオアリス女子オープン」の植竹希望
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” ) 22/安田祐香(2) 23/山路晶(107) 24/植竹希望(48) 25/鶴岡果恋(42) 26/高木優奈(43) 27/藤本麻子(8) 28/沖せいら(15) 29/吉本ここね(11) 30
2021/11/21国内女子 福田真未、新垣比菜らシード喪失 高木優奈も届かずプロテスト再挑戦へ (23)/藤田さいき/3シーズンぶり12回目 27(36)/堀琴音/3シーズンぶり4回目 31(33)/木村彩子/2シーズンぶり2回目 32(28)/植竹希望/初シード 36(34)/サイ・ペイイン/3
2022/12/29国内女子 その時、何を語った? 国内女子ツアー2022年シーズン優勝者の言葉/前編 バンテリンレディス/植竹希望(黄金世代 10 人目の優勝者) 「テレビの視聴者などからプレーが遅いと言われていて、感覚的なものが損なわれているんじゃないかと反省して、(パッティングの)ルーティンを変えて良くなっ