2025/09/17アジアン 比嘉一貴が台湾で2週連続Vに挑む 日本勢は7人エントリー という現状を打開したい。水野眞惟智と吉桑佑太はスポンサー招待で、関藤直熙と金田直之は台湾ツアー枠から出場権を得た。 前年覇者は、初日から首位を守り切る通算21アンダーで制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)。近年は20アンダー前後での決着が続いており、ことしも伸ばし合いの展開が予想される。
2018/12/14アジアン 今平周吾は暫定26位 ナイスカムバックで予選通過へ は、年末に50位以内を確保する必要がある。 その他の日本勢は4ホールを残している水野眞惟智(しんいち)が今平と同じ暫定26位タイ。新木豊はイーブンパーでホールアウトして暫定56位タイのカットライン上
2025/10/28アジアン 香港からマスターズ&全英への道 LIV勢がアジアンツアーに大挙 平田憲聖も「世界ランクトップ300」のカテゴリーでアジアに渡った。 比嘉と並び前週2位の浅地洋佑は「直近大会のトップ8」の資格でビッグトーナメント出場にこぎつけた。岩田寛、池村寛世、水野眞惟智にも1986年大会の金井清一以来、史上4人目の日本人優勝が期待される。
2019/03/21旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.54 マレーシア編 水野眞惟智(みずの・しんいち)選手と練習ラウンドをともにしました。実は1993年生まれの25歳で同い年。彼は同志社大に入るまで香港で育った選手です。僕はもともと水野プロのご両親と面識があり、数年前から