2021/09/30国内男子 今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位 、今季2度目の首位発進となった今野大喜と、今季の平均飛距離1位(312.9yd)を誇る幡地隆寛、そしてツアー通算5勝のチャン・キムだ。 5アンダー4位に清水大成、稲森佑貴、大槻智春、小斉平優和の4選手
2021/10/17日本オープン ノリスが大会新記録で4打差圧勝 池田勇太2位 が通算10アンダー6位。連覇を目指した稲森佑貴は、金谷拓実、清水大成、トッド・ペクと並んで9アンダー7位だった。2位から出た小平智は「76」と崩れ、通算8アンダー11位に終わった。 米澤蓮(東北
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 29歳・木下稜介がメジャーでツアー初優勝 2位に5打差圧勝 。アマチュアの杉原大河(東北福祉大)が大岩龍一と並んで通算6アンダー3位に入った。 幡地隆寛が通算5アンダー5位、清水大成、ソン・ヨンハン(韓国)が通算4アンダー6位。 前回大会覇者の堀川未来夢は、竹谷
2019/04/26国内男子 空手2段の23歳デロスサントスが初勝利 。 通算10アンダー3位タイに副田裕斗、香妻陣一朗、阿久津未来也、ガン・チャルングン(タイ)の4人。通算9アンダー7位に富村真治、仲村譲二、小池一平、古田幸希、清水大成(日大)が入った。
2022/10/07国内男子 今野大喜が首位浮上 2位に小林伸太郎 河本力は予選落ち 中西直人とハン・リー。通算16ポイント5位には清水大成と織田信亮の2人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は通算8ポイントの35位で大会を折り返した。初日首位の小袋秀人は7ポイントを失い、通算7ポイントの39位と大きく後退した。 2週連続優勝がかかっていた河本力は通算3ポイントの70位で予選落ちした。
2022/10/06国内男子 小袋秀人とハン・リーが首位発進 連勝狙う河本力は出遅れ ポイント8位に稲森佑貴、小林伸太郎、清水大成の3人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は6ポイントの25位、2週連続優勝を狙う河本力は小平智、大槻智春らと並んで1ポイントの72位と出遅れた。
2024/06/15全米オープン 【速報】石川遼は通算8オーバー 2年連続の予選通過はならず 。 日本勢では50位から出た松山英樹がボギーなしの「66」で通算2アンダーまでスコアを伸ばし、上位で決勝ラウンドへ。 日本勢最高の34位スタートを切った初出場の清水大成は「75」とスコアを落として8
2024/06/04全米オープン 小平、久常、大西は全米OP予選会突破ならず W.シンプソンらが出場権 、河本力、清水大成が日本での最終予選会、金谷拓実がテキサス州の会場で出場権を獲得した。松山英樹は2020年~24年マスターズ優勝者のカテゴリーなどで出場権を有している。 【訂正】当初、アダム・スコット
2024/05/17国内男子 平田憲聖が単独首位 石川遼49位、蝉川泰果は58位 、通算9アンダーで単独首位に立った。昨年「日本プロゴルフ選手権」以来のツアー3勝目を目指す。 1打差2位に清水大成、3打差3位に3月アジアンツアー「ニュージーランドオープン」優勝の幡地隆寛。 通算5
2024/05/10国内男子 ツアー未勝利の小斉平優和が首位浮上 米澤蓮は予選落ち に浮上した。 1pt差の2位に、ともにツアー初優勝を狙う細野勇策と西山大広。21pt4位にソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 清水大成、平本世中(ひらもと・せじゅん)が20pt5位。19pt7位に大会
2024/09/19国内男子 ソン・ヨンハン「61」で首位発進 1打差2位に平田憲聖 など「63」でプレーした清水大成。8アンダー4位にツアー3勝の浅地洋佑、未勝利の鈴木晃祐が続いた。 2週連続優勝のかかる岩崎亜久竜は、石川遼、前年覇者の大槻智春らと並ぶ2アンダー66位でスタートした。
2024/11/23国内男子 石川遼がホスト大会Vへ1打差3位 首位にソン・ヨンハンら Players」に続く今季2勝目、通算3勝目を狙う。 石川と同じ3位に賞金ランク95位で主催者推薦出場の上井邦浩。10位から出て「69」をマークし、プロ20年目のツアー初優勝に夢をつないだ。清水大成は前半7番
2024/11/24国内男子 【速報】混戦の優勝争い 石川遼は2打差を追ってサンデーバックナインへ アンダーの首位に、石川と同組で回る清水大成と、8ホールを消化したマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)。首位から2打差に10人がひしめく混戦模様となっている。 優勝で賞金王が確定するランク1位の平田憲聖は、通算7アンダーで終盤をプレーしている。
2022/11/19国内男子 賞金トップの比嘉一貴が単独首位浮上 1打差2位に大槻智春ら に挑む。 2打差2位に今季1勝の大槻智春、ツアー初勝利を目指す佐藤大平、ミト・ペレイラ(チリ)の3人。通算10アンダー5位で清水大成が続いた。 小平智、桂川有人、トム・キム(韓国)が通算9アンダー6位
2021/08/26国内男子 今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延 。ホールアウトした選手では「64」をマークした2年連続賞金王の今平周吾、ルーキーの清水大成、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が8アンダーの首位に並んで発進した。 今野大喜と坂本雄介が7アンダー、スンス
2023/09/14国内男子 大雨で初日サスペンデッド 時松隆光が7アンダー暫定首位 ていた。 ホールアウトできたのは44選手で、時松隆光が8バーディ、1ボギーの「65」をマークして7アンダー暫定単独トップに立っている。香妻陣一朗、清水大成、吉田泰基、ショーン・ノリス(南アフリカ)の4
2022/05/28国内男子 クウェイルが単独首位 4打差2位に片山晋呉ら4人 石川遼7位 。清水大成、久常涼、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と並ぶ7位として3日目を終えた。 賞金ランキング1位の桂川有人は通算イーブンパーの42位となった。 今大会の上位4人(有資格者を除く)には「全英オープン」(7月14日~/スコットランド・セントアンドリュース オールドコース)の出場資格が付与される。
2022/05/29国内男子 ビンセントが7打差逆転V プレーオフ制して3勝目 「全英」出場権は海外勢が独占 ・セントアンドリュース オールドコース)の出場権を獲得した。 4打差2位から出た49歳の片山晋呉は「73」で、小林伸太郎、清水大成、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と並んで通算7アンダー6位
2022/08/18国内男子 エース達成の金谷拓実が単独首位発進 丸山奨王は31位 )でホールインワンを達成するなど、1イーグル4バーディ、ノーボギー「66」をマークし、6アンダー単独首位で発進した。 プロ2年目の清水大成と39歳の上井邦裕が1打差の2位。今季2勝の今平周吾が、岩田寛
2022/05/22国内男子 今平周吾が2週連続V 3つどもえのプレーオフ制す 最終18番で3パットを喫し、通算21アンダーでブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで4位。大西魁斗が20アンダー6位、池田勇太が19アンダー7位で終えた。 通算18アンダー8位に清水大成、ガン・チャルングン(タイ)。