2022/10/09国内男子

36歳の小林伸太郎が地元大会で初優勝

、生まれ育った群馬でタイトルをつかんだ。 大岩龍一が通算36ポイントで2位。通算32ポイントの3位でジャスティン・デロスサントス(米国)が続いた。 通算31ポイントの4位は小鯛竜也と竹安俊也。通算30ポイントの6位に昨季賞金王のチャン・キム、通算29ポイント7位に片岡尚之となった。
2023/09/03国内男子

金谷拓実が逃げ切りでツアー5勝目 中島啓太は4位

つける通算8アンダーで6月「日本ツアー選手権」以来となるツアー5勝目をあげた。 優勝賞金2200万円を獲得し、賞金ランク2位から中島啓太に代わりトップに浮上した。 通算4アンダー2位に片岡尚之、通算3
2022/06/08国内男子

24歳の西山大広が首位発進/男子下部

」で回り、ツアー初優勝へ5アンダーで単独首位発進した。 香川県三豊市出身の24歳は、ジュニア時代に「四国ジュニアゴルフ選手権」や「西日本アマチュアゴルフ選手権」などを制覇。片岡尚之らとともにゴルフの
2024/08/11国内男子

米澤蓮が2打差逆転でツアー2勝目 阿久津未来也2位

2位で、ツアー初優勝を逃した。 通算16アンダー3位に片岡尚之。通算15アンダー4位にイ・サンヒ(韓国)、堀川未来夢、木下稜介の3人が並んだ。 女子ツアー「NEC軽井沢72」で5年ぶりの復活優勝を成し遂げた河本結の弟、河本力は「78」とスコアを落とし、通算3アンダー55位で大会を終えた。
2021/06/27国内男子

木下稜介が2試合連続優勝 プレーオフで時松隆光破る

森ビルカップ」からの2試合連続優勝。松山英樹、石川遼と同学年の29歳が一気に覚醒した。 通算23アンダー3位に石坂友宏。21アンダー4位に片岡尚之と大岩龍一が並んだ。 20アンダー6位に今平周吾と近藤智弘が入った。
2021/05/14国内男子

アマ杉原大河とノリスが首位 1打差に今平周吾と星野陸也ら

」で回り、比嘉一貴、星野陸也とともに通算7アンダー3位につけた。 大会連覇がかかる浅地洋佑が通算5アンダー8位。石川遼は「70」でプレーし、通算4アンダー13位。前週優勝の片岡尚之は通算2アンダー26位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/05/13国内男子

アマ杉浦悠太と木下稜介が首位発進 石川遼2打差

ボギーの「68」でプレーして4アンダーとし、木下稜介と並び首位で発進した。 1打差の3位に前回2019年大会覇者の浅地洋佑のほか、宮里優作、今平周吾、アマチュアの河本力(日体大4年)ら計8人が並んだ。 2アンダー11位に石川遼、稲森佑貴ら。前週優勝の片岡尚之は、宮本勝昌らとともに1アンダー18位につけた。
2021/11/19国内男子

秋吉翔太が単独首位浮上 1打差2位に古川雄大

・スリクソン福島オープン」以来となるツアー3勝目へ、通算10アンダーとして単独首位に浮上した。 「66」で回った古川雄大が通算9アンダー2位。通算8アンダー3位に片岡尚之と杉本エリックが並んだ。 前週
2024/06/22国内男子

河野祐輝が「64」で単独首位浮上 石川遼は2打差2位

4位に金子駆大と下家秀琉が続いた。 昨年大会覇者の谷原秀人は「67」で回り、通算10アンダーで21年の第1回大会覇者・片岡尚之と並ぶ21位、2022年大会優勝の稲森佑貴が通算9アンダー27位、2週前に国内メジャー初優勝を挙げた岩田寛は通算7アンダー36位にいる。
2025/10/15記録

日本オープン歴代優勝者

大会 開催年 優勝者 ※アマ 通算 開催コース 90回 2025 片岡尚之 277 日光カンツリー倶楽部 89回 2024 今平周吾 276 東京ゴルフ倶楽部 88回 2023 岩崎亜久竜 272
2021/05/11国内男子

優勝者に全英切符 中島啓太ら国内トップアマも勢ぞろい

キアワアイランドゴルフリゾート)に向けて渡米するため不在。同2位の星野陸也、前回大会でツアー初優勝の浅地洋佑、前週プロ4戦目で初タイトルの片岡尚之といった若手は海外メジャー切符をつかめるか。 石川遼は前戦で最終ホールまで…
2021/09/17国内男子

“道民”として盛り上げたい 植竹勇太が1打差3位

てくれるのだ。 地の利はある。プレーし慣れた洋芝コースで、「風は強かったけど、大きなミスもなく冷静にできました。グリーンを外したのも1回だけ」と、同じ北海道出身の片岡尚之とともに8人が並ぶ3位グループ…
2021/10/10国内男子

得意なラインを残す 杉山知靖を導いた“逆算力”

プレーヤーにとっては極めて難しいテーマでもある。28歳の杉山知靖はそれをやってのけた。 同じ最終組を回る片岡尚之に並ばれて迎えた後半15番は400ydのパー4。手前から12yd、右から4ydというピン位置…
2026/02/26アジアン

清水大成と鍋谷太一が暫定6位 初日は日没サスペ

できたのは12人で、その中で池村寛世、木下稜介、片岡尚之、米澤蓮が「68」でプレーし、3アンダー暫定15位で初日を終えた。 前年大会2位の比嘉一貴は2バーディ、1ボギーの「70」で回り、1アンダー暫定