2025/02/02アジアン 比嘉一貴は暫定2位で最終日へ 首位に1打差で残り28ホール の日本勢は、ともに9ホールを終えた生源寺龍憲が通算5オーバー暫定31位、池村寛世が通算10オーバー暫定58位。村上拓海は通算13オーバーで予選落ちした。 昨年「全米オープン」覇者のブライソン
2024/05/04国内男子 21年ぶり初優勝者誕生か? 「牙をむく和合」で上位4人に未勝利プロ3人 10アンダーで首位に立った。通算1勝の片岡尚之を1打差2位に挟み、8アンダーの3位でやはり初優勝者を狙う米澤蓮と生源寺龍憲が並ぶ。 米澤は32位だった昨年以来、2回目の出場。風が回った午後を耐え、4…
2024/02/14アジアン 金谷拓実ら日本勢5人が参戦 上位3人に全英切符/アジアンツアー開幕戦 「インターナショナルシリーズ オマーン」を制した金谷拓実がエントリーした。予選落ちに終わった米ツアー「ソニーオープン」以来のプレーとなる。 日本勢はほかに1月の最終予選会を突破した生源寺龍憲、木下稜介、鍋谷太一、前年
2024/02/16アジアン 金谷拓実は114位と出遅れ 関藤直熙が23位発進 切った。 5人が出場する日本勢は、4アンダーの23位で終えた関藤直熙が最上位。5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金王の生源寺龍憲が3アンダーの37位。鍋谷太一が2アンダー
2024/02/17アジアン 関藤直熙が27位で決勝へ 金谷拓実は1打届かず予選落ち ダブルボギーの「68」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金ランキング1位の生源寺龍憲が通算6アンダーの41位、鍋谷太一が通算5アンダーの50位で決勝ラウンドに入る。 昨季の国内男子ツアー賞金ランキング3
2024/02/24アジアン 金谷拓実が15位で週末へ 谷原秀人は棄権 82位。昨季の下部ABEMAツアー賞金王の生源寺龍憲は4オーバー102位。初日26位スタートの関藤直熙も「79」と崩れ、通算5オーバー111位でいずれも予選落ちした。 初日117位と出遅れた谷原秀人は第
2024/03/31国内男子 順延の第3ラウンドが終了 金谷拓実が首位浮上 アマ中野麟太朗は3打差5位 佐藤大平で、再開後9ホールを回り3Rは「67」。15アンダーの2打差3位に3R「64」の昨季下部ABEMAツアー賞金王・生源寺龍憲と、前日終了時に暫定首位だった池村寛世が並んだ。 史上8人目のアマチュア
2024/10/23アジアン 浅地洋佑が今季アジアン初出場 香妻陣一朗、比嘉一貴ら日本勢6人 (日韓亜共催の「シンハンドンヘオープン」をのぞく)。前年大会は首位と1打差で最終日を迎え、「72」と伸ばせず通算13アンダー22位だった。 その他日本勢は香妻陣一朗、池村寛世、比嘉一貴、生源寺龍憲、関藤
2024/12/08アジアン ニーマンが最終戦を制す 日本勢最上位は木下稜介の50位 に付与される来季LIVフルシーズン出場権の獲得を逃した。 出場5人の全員が決勝ラウンドに進んだ日本勢は、通算9アンダー50位で終えた木下稜介が最上位。香妻陣一朗が8アンダー59位、杉浦悠太が7アンダー62位、比嘉一貴が6アンダー66位、生源寺龍憲が3アンダー68位で続いた。
2024/12/06アジアン キャメロン・スミスらLIV勢が上位にズラリ 香妻陣一朗は11位で決勝へ 34位に杉浦悠太。カットライン上の通算3アンダー64位に生源寺龍憲と比嘉一貴が並び、出場5人全員が週末に進んだ。
2024/12/03アジアン 木下稜介、杉浦悠太ら日本勢5人が参戦 アジアンツアー今季最終戦 セルヒオ・ガルシア(スペイン)、メジャー1勝のキャメロン・スミス(オーストラリア)ら多くのLIVの所属選手が名を連ねる。 日本勢は5人が出場する。香妻陣一朗、比嘉一貴、生源寺龍憲は前週カタールからの連戦。木下稜介と杉浦悠太は、前週の国内ツアー最終戦「日本シリーズJTカップ」からの転戦となる。
2024/12/07アジアン 今季LIV2勝のニーマンが首位で最終日へ 香妻陣一朗、木下稜介は37位に後退/アジアン (ニュージーランド)らが続いた。 日本勢は11位から出た香妻陣一朗がパープレーの「71」と伸ばせず、19位から出た木下稜介が「70」で、ともに8アンダー37位に後退。34位から出た杉浦悠太が「69」で7アンダー43位へ。比嘉一貴が4アンダー62位、生源寺龍憲が2アンダー71位にいる。
2024/09/25アジアン 比嘉一貴、池村寛世ら日本勢5人が参戦 台湾シリーズ初戦 参戦する。2022年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は前週「パナソニックオープン」(45位)を終えて、海を渡ってきた。アジアンツアーは6月「コロン韓国オープン」(40位)以来となる。 生源寺龍憲、池村寛世も
2025/02/01アジアン 比嘉一貴が2打差暫定2位で週末へ トップはLIVのニーマン/アジアン 。比嘉は第1Rの残り3ホールで1つスコアを落としたが、1打差2位から出た第2Rを2バーディ、1ボギーの「71」にまとめた。 その他の日本勢は池村寛世が第2R「73」で4オーバー暫定34位、生源寺龍憲は
2025/01/31アジアン 比嘉一貴が4アンダー暫定首位タイ 2打差にデシャンボー/アジアン 。 その他の日本勢は吉田泰基が6ホールを残し、4バーディ、2ボギー1トリプルボギーで1オーバー同21位。生源寺龍憲がプレーを完了し、池村寛世は4ホールを残していずれも2オーバー32位。村上拓海はプレーを
2025/01/29アジアン 池村寛世はリベンジなるか デシャンボーらLIV選手に日本勢5人が挑戦 ・セール(フランス)は2週連続優勝がかかる。 日本勢は池村寛世、比嘉一貴、生源寺龍憲、村上拓海、吉田泰基の5人。池村はフィリピンオープン最終日に首位で出ながら1打差2位で惜敗しており、リベンジに向けて力が入る。他4人も同大会から2週連続のプレーとなる。
2025/06/14国内男子 ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位 。 堀川未来夢とソン・ヨンハン(韓国)が通算10アンダー14位。今季1勝の阿久津未来也、細野勇策、鍋谷太一、塚田よおすけが通算9アンダー21位。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は通算8アンダー32位、前年覇者の小木曽喬は通算7アンダー41位で3日目を終えた。
2025/07/06アジアン 比嘉一貴は10位で最終日へ 首位ビンセントを5打差で追う 。 杉浦悠太は「71」、浅地洋佑は「72」、村上拓海は「73」でプレーして3アンダー24位。池村寛世は「73」で1アンダー41位。日本ツアーで賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は「76」とスコアを落とし、27位から1オーバーの55位に後退した。
2025/07/05アジアン 比嘉一貴が5打差10位に急浮上 日本勢6人全員が予選通過 」、生源寺龍憲は15位から出て「73」で回って、ともに2アンダー27位。杉浦悠太は37位から出て「73」、池村寛世は83位から出て「70」で回って、ともに1アンダー38位。日本勢6人は全員、予選を通過した
2026/04/21アジアン 日本勢は比嘉一貴ら6人出場 シンガポールで「全英」切符&高額賞金を争う 総額200万ドル(約3億1800万円)の高額大会に、日本勢は比嘉一貴、生源寺龍憲、池村寛世、木下稜介、小斉平優和、2週前の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」で初優勝を飾った石坂友宏の6人がエントリー