2019/03/10国内女子

比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V

に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/05/04国内女子

鈴木愛とイ・ミニョンが首位 3打差に20人の大混戦

(いなみ・もね)、永井花奈、大城さつき、黄アルムの4人。通算7アンダーの7位に勝みなみ、笠りつ子、福田真未の3人が続いた。 通算6アンダーの10位には横峯さくら、新垣比菜、小祝さくら、原江里菜、アマチュアの
2019/11/17国内女子

鈴木愛が3連勝 12年ぶり2人目の快挙

の賞金女王に向け、賞金ランキングは申ジエ(韓国)を抜いて1位に上がった。 通算13アンダー2位に大山志保、通算12アンダー3位にペ・ソンウ(韓国)。通算11アンダー4位に勝みなみ、福田真未ら4人が並ん
2019/11/16国内女子

引退表明の大江香織が首位タイで最終日へ 渋野は予選落ち

、菊地絵理香、福田真未の5人が並んだ。 36位から出た渋野日向子は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、カットラインに1打差の通算1アンダー51位で決勝ラウンド進出を逃した。予選落ちは3月末の「アクサレディス」以来で、今季3回目となる。
2020/06/28国内女子

月曜決戦は午前8時スタート 最終組は10時

田中瑞希は3打差2位の古江彩佳、西郷真央とともに最終組で午前10時にアウトコースからスタートする。 <上位のスタート時間> 9:00 勝みなみ、蛭田みな美、畑岡奈紗 9:10 福田真未、林菜乃子、野澤
2020/11/15国内女子

古江彩佳がプレーオフを制して今季2勝目 酒井美紀が2位

吉本ひかるは「74」とスコアを落とし、福田真未と並んで通算8アンダー8位だった。通算7アンダー10位に宮里美香と工藤遥加が続いた。 前年覇者の鈴木愛は3日間いずれも「70」で通算6アンダー12位。22歳の誕生日を迎えた渋野日向子は5バーディ、2ボギーの「69」で回り、通算4アンダー23位で終えた。
2021/11/21国内女子

原英莉花がイーグルでツアー4勝目 1年ぶり勝利に涙

18番のグリーン上で涙を浮かべた。 柏原は、「64」をマークした鈴木愛、福田真未と並んで通算14アンダー2位、三ヶ島かなは通算13アンダー5位だった。 今大会後に米ツアーの予選会のため渡米する渋野日向
2023/04/08国内女子

山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜

、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2008/12/18アマ・その他

JGAナショナルチームの合同慰労会を実施

、園田峻輔、田村尚之、永野竜太郎、松山英樹、伊藤慎吾、(古田幸希は欠席) ■女子 綾田紘子、桑原えりか、酒井美紀、澤田沙都子、藤本麻子、宮里美香、宮澤亜衣、森桜子、森田理香子、森美穂、福田真未(チームジャパン・ジュニア)
2023/08/11国内女子

小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子

に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2023/05/14国内女子

岩井千怜が今季初V 双子の姉・明愛、山下美夢有とのPO制す

櫻井心那、福田真未が並んだ。 首位から出た申ジエ(韓国)は「75」とスコアを落とし、通算5アンダー10位。上田桃子は3ホールを終えて棄権した。 また大会恒例のベストスマイル賞、ベストドレッサー賞は吉田優利がダブル受賞した。