2017/11/04国内シニア

マークセンが2年連続賞金王 逆転で今季4勝目

位に室田淳とグレゴリー・マイヤー(米国)が続いた。 倉本昌弘は9番でイーグルを奪うなど「71」として、通算5アンダー5位。前週までに賞金ランキング2位としていた米山剛は通算1アンダー19位、前年覇者の田村尚之は通算2オーバー33位でフィニッシュした。
2017/12/01記録

「カシオワールドオープン」歴代優勝者

亨 1999 米山剛 1998 ブライアン・ワッツ 1997 日下部光隆 1996 ポール・スタンコウスキー 1995 奥田靖己 1994 ロバート・ガメス 1993 トム・リーマン 1992 青木功
2019/10/20国内シニア

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

話した。 単独首位で出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」で回り、通算4アンダー2位に終わった。 通算3アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国)と水巻善典の2人。通算2アンダー5位に米山剛、河村雅之、崎山武志、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。
2017/10/27国内シニア

賞金トップ3が復帰 福岡開催の36ホール決戦

ツアー「ほけんの窓口レディース」が開催されたコースが舞台。前戦不在だった賞金ランクトップ3が復帰し、シーズン3勝のマークセンを追う同2位の米山剛、同3位の室田淳はともに今季3勝目を狙う。
2017/10/13国内シニア

賞金トップ3が不在 倉本昌弘、川岸良兼らが出場

1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)、ランク2位の米山剛、3位・室田淳は不在だ。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、尾崎直道、崎山武志らが出場。川岸良兼がシニアツアー初優勝を果たせるか注目が集まる。前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は2週連続優勝を狙う。
2017/11/16国内シニア

崎山武志と湯原信光が4アンダー首位スタート

プレーし、湯原信光と並んで4アンダー首位に立った。1打差の3位に村岸充雄、グレゴリー・マイヤー、キム・ジョンドク(韓国)が並んだ。 賞金ランク2位の米山剛は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73
2017/11/16国内シニア

マークセン不在 好調・倉本昌弘は今季初Vなるか

優勝を飾った。 今季シニアツアーで4勝をあげ、2年連続の賞金王に輝いたプラヤド・マークセン(タイ)は国内男子ツアー「ダンロップフェニックス」に出場のため欠場。昨年大会3位の米山剛が今季3勝目を狙う。倉本昌弘は直近4戦でトップ5が3度と好調をキープしているだけに今季初制覇も期待される。
2017/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

久保勝美が首位発進 マークセンは3打差4位

、ノーボギーの6アンダー「66」で回った久保勝美が単独首位に立った。 4アンダーの2位には米山剛と盧建順(台湾)の2人。3アンダーの4位には、今季3勝で賞金ランキング1位の
2017/09/29国内シニア

賞金独走のマークセン不在 室田淳が2週連続V狙う

不在となる中、同2位の米山剛はその差(約2069万円)を少しでも縮めておきたいところだ。前週の「アルファクラブCUP シニアオープン」で大会連覇を果たした同3位の室田淳は2週連続優勝を狙う。 国内女子ツアーで活躍中の川岸史果の父・川岸良兼ほか、倉本昌弘、尾崎健夫、羽川豊らが出場する。
2017/11/23国内シニア

有終の美を飾るのは?薩摩富士の麓で手練れの戦い

チャンピオンシップ」で今季4勝目とし、3試合を残して2年連続の賞金王に輝いた。 賞金ランク2位の米山剛、同3位の室田淳、前年覇者の倉本のほか、井戸木鴻樹、川岸良兼、中嶋常幸らがエントリー。ツアーの主役たちがそろう豪華フィールドで、シーズンを締めくくる。
2017/09/22国内シニア

石川遼の弟・航が推薦出場 室田淳は大会連覇狙う

選手権ダイヤモンドカップ」に出場中で不在。約2200万円差の同ランク2位につける米山剛は少しでも差を縮めたいところ。 また、石川遼の弟・航が推薦出場。初日は芹澤信雄、崎山武志と同組で午前10時に
2017/09/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

”鉄人”マークセン シニアメジャー3連勝なるか

に輝いた。今季もすでに2勝で賞金ランクトップを快走する。 待ったをかけたい日本勢は、マークセンと同じく今季2勝で同ランク2位の米山剛、同ツアーで初優勝が期待される川岸良兼が出場。前週日本で初開催された米国シニアツアー「JAL選手権」で日本人最高の7位に入った倉本昌弘らも参戦する。
2018/04/10国内シニア

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。
2018/08/29国内シニア

シニアは北陸へ 伊澤利光、尾崎直道らが参戦

プレーオフを制した。 賞金ランクトップを走るマークセンは、今季早くも6勝目を狙う。日本勢で最上位、ランキング3位につける山添昌良のほか、室田淳、米山剛らも上位進出が期待される。シニアデビューイヤーを戦っている伊澤利光もエントリーした。
2018/11/24国内シニア

伊澤利光、崎山武志らが首位 1打差4位に川岸良兼

「70」でプレー。通算5アンダーとし崎山武志、グレゴリー・マイヤーとともに首位で最終日に臨む。 女子ツアーでも活躍する川岸史果の父、川岸良兼は「68」でまわり、米山剛、杉原敏一、キム・ジョンドク(韓国
2018/11/23国内シニア

久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位

伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2015/12/13国内男子

女子ツアーが2連覇! 男子を0.5ポイント差で逆転

点2を奪ったほか、池田勇太とキム・ヒョンソンも上がり3連続バーディで5アンダーとし、PGA(渡辺司と米山剛)と1.5ポイントを分け合った。2位にLPGA(3ポイント)、3位にPGA(2.5ポイント)が
2003/04/04国内男子

上位勢スコア伸ばせず、混戦状態になってきた!

単独首位からスタートした米山剛と、米国のトッド・パーディ、オーストラリアのクレイグ・ジョーンズの3人が並んでいる。 朝から曇り模様の2日目は、冷たい風が吹き選手のスコアメイクを苦しめた。そして午後には
1999/04/23国内男子

崔京周が独走首位

キリンオープン2日目、9アンダー崔京周(チェ キョンジュ)が引続きトップを走る。2位は加瀬秀樹、今野康晴、米山 剛など5人がひしめき合っている。 トップを守っている崔京周は第2ラウンドで3打伸ばし…