2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う アンダー8位に米澤蓮、片岡尚之、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」、ランク2位の金谷拓実は「69」で回って、ともに通算9アンダー13位につけた。 2016
2023/09/21国内男子 永野竜太郎とソン・ヨンハンが首位発進 蝉川泰果54位 雅とトッド・ペク。6アンダーの6位に近藤智弘、阿久津未来也、米澤蓮の3人が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実は、堀川未来夢らとともに4アンダー13位。前週の「ANAオープン」で通算19勝目を挙げた
2023/09/22国内男子 ソン・ヨンハンが単独首位、永野竜太郎ら2位 蝉川泰果は予選落ち を挙げたソン・ヨンハン(韓国)が「67」で回って通算14アンダー単独首位に立った。 通算12アンダー2位には賞金ランキング4位の永野竜太郎、米澤蓮、長野泰雅と初優勝がかかる3人。11アンダー5位に佐藤
2023/06/03日本ツアー選手権 第3ラウンドは日没順延 金谷拓実が暫定首位、中島啓太が2打差2位 スタートした第3ラウンドは日没順延で18組53人がホールアウトできず、10ホールを消化した金谷拓実が通算11アンダーで暫定首位に立った。 通算9アンダー暫定2位には中島啓太、7アンダー3位には宋永漢と米澤…
2022/03/04アジアン 久常涼が3位、桂川有人が8位で滑り出し アジアン新シリーズ され、2アンダーの関藤直熙は83位、1アンダーの米澤蓮も99位と出遅れた。浅地洋佑は3オーバー136位、水野眞惟智は4オーバー138位から巻き返したい。
2022/03/02アジアン アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場 (オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2022/04/07国内男子 勝俣陵が「64」で単独首位浮上 河本力は予選落ち/男子下部 」と1つ落として、レギュラーツアー3勝の小林正則らとともに通算5アンダー10位。 双子で参戦している黒川兄弟の兄、逸輝は5アンダー10位、弟の航輝は1アンダー42位で最終日を迎える。 昨年プロ転向した米澤蓮は61位、河本力は106位で予選落ちに終わった。
2018/12/25ニュース 金谷拓実、安田祐香らを選出 新たに桂川有人ら7人/男女ナショナルメンバー (東北福祉大2年)、中島啓太(東京・代々木高3年)、米澤蓮(東北福祉大1年)の3人が継続。桂川有人(日大2年)、久常涼(岡山作陽高1年)、杉原大河(東北福祉大1年)、杉浦悠太(福井工大附属福井高2年)の
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー VISA太平洋マスターズ」で日本男子ツアー史上4人目のアマチュア優勝を達成した金谷拓実(東北福祉大3年)をはじめ、桂川有人(日本大3年)、米澤蓮(東北福祉大2年)、中島啓太(日体大1年)、杉浦悠太(福井工大
2019/09/25アマ・その他 金谷拓実の大会連覇なるか 日本勢6人出場/アジアパシフィックアマ 以来、7年ぶりの日本人優勝者となった。 日本勢は大会連覇を目指す金谷(世界アマチュアランキング2位)をはじめ、前年大会2位の中島啓太(日本体育大1年/同22位)、米澤蓮(東北福祉大2年/同82位)、青島
2019/09/29アマ・その他 金谷拓実はプレーオフで敗れて連覇ならず/アジアアマ 。 ともに首位から出た米澤蓮(東北福祉大2年)は「72」として通算8アンダーの5位、桂川有人(日大3年)は「73」として通算7アンダーの8位で終えた。 中島啓太(日本体育大1年)は通算1アンダーの18位
2023/10/05国内男子 デロスサントスが「63」で単独首位 蝉川泰果は2イーグルも54位発進 。 2打差2位に内藤寛太郎。3打差3位に細野勇策、近藤智弘、リュー・ヒョヌ(韓国)の3人。5アンダー6位には2018年大会覇者の池田勇太、米澤蓮、ショーン・ノリス(南アフリカ)ら7人が続いた。 賞金ランク
2021/10/17日本オープン ノリスが大会新記録で4打差圧勝 池田勇太2位 が通算10アンダー6位。連覇を目指した稲森佑貴は、金谷拓実、清水大成、トッド・ペクと並んで9アンダー7位だった。2位から出た小平智は「76」と崩れ、通算8アンダー11位に終わった。 米澤蓮(東北
2021/06/05日本ツアー選手権森ビル杯 木下稜介が首位堅守 4打差2位に大岩龍一と古川雄大 (オーストラリア)、通算3アンダー7位に上井邦裕。通算2アンダー8位で初日首位の竹谷佳孝と小野田享也、アンドルー・エバンス(オーストラリア)が並んだ。 前回大会覇者の堀川未来夢は通算1オーバー18位。56位から出た石川遼は「69」で回り、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と並んで通算4オーバー41位となった。
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東 アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2021/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 1年半ぶりの有観客 ツアープレーヤー頂上決戦にトップアマも初出場 としてツアープロ日本一を決める大会は、今年からアマチュアにも門戸を開放。新設された「世界アマチュアゴルフランキング上位50位以内で、出場意思のある日本国籍を有する上位3名」の資格で東北福祉大の米澤蓮と杉原
2021/06/29国内男子 出利葉太一郎らが首位 中島啓太は4打差32位スタート/日本アマ初日 中島啓太(日体大3年)はイーブンパーの32位で初日を終えた。同3位だった米澤蓮は、同じ東北福祉大4年の杉原大河らとともに1オーバー49位とやや出遅れた。 大会は72ホールのストロークプレー。第2ラウンド終了時の上位60位タイまでの選手が決勝ラウンドに進出する。
2021/06/30国内男子 中島啓太が「63」で首位浮上 出利葉太一郎と並走/日本アマ2日目 (日体大4年)ら4人が5アンダー7位で続いた。 男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)は2アンダー22位、前回2019年大会3位の米澤蓮、昨年「日本オープン」5位の杉原大河(ともに東北福祉大4年)は1アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2023/11/25国内男子 首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ 18ホールとなった。 米澤蓮、リュー・ヒョヌ(韓国)、杉本エリックの3人が通算9アンダー6位。 賞金ランキング1位の中島啓太は26位から出て6バーディ、1ボギー、この日のベストスコアタイ「67」で回り