2013/11/21国内女子 大山志保が首位発進!崖っぷち上田桃子は2差6位タイ 奈千代、アマチュアの小野祐夢(ひろむ)、脇元華(はな)、森田遥の7選手が並んだ。 そのほか、前週の「伊藤園レディス」で今季4勝目を挙げ、賞金ランキングトップに立つ横峯さくらは1オーバーの38位タイ。同ランク2位の森田理香子は2アンダーの13位タイに続いている。
2023/06/10国内女子 岩井明愛「2人で行きたい」 全英切符は誰の手に?出場資格まとめ ロレックスランキング上位者が優先される。 第3ラウンドを終えて、トップ10には出場資格を持たない8人(岩井千怜、脇元華、木村彩子、阿部未悠、安田彩乃、岩井明愛、フェービー・ヤオ、永井花奈)がつけた。8位…
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 日本人選手では最長だった連続出場は11年でストップ。今季2勝の鈴木愛が11年連続11度目の出場となる。 前週までのメルセデスランキング上位者では、地元宮崎でのプレーとなる脇元華ら5人が初出場。ランク47…
2022/10/21国内女子 河本結が単独首位 3打差に脇元華 アマ馬場咲希は予選落ち 13アンダーの単独首位に抜け出した。2019年「アクサレディス in MIYAZAKI」以来となるツアー2勝目を目指して週末を迎える。 3打差でツアー初優勝を目指す脇元華が続いた。通算9アンダー3位には
2025/03/30国内女子 工藤遥加がプロ15年目=4991日目で初優勝 工藤公康氏の長女 結が7アンダー3位で終えた。 6アンダー4位に首位から出た小林光希と、泉田琴菜が入った。 同じく首位から出た宮崎出身の菅楓華は「73」と落とし、通算5アンダー6位だった。ほかの宮崎勢では脇元華と柏原明日架が通算2アンダー22位、青木香奈子は通算3オーバー50位で終えた。
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 、MR49位の川崎春花(来季は特別シード行使可能)が7アンダー6位。MR54位の脇元華、MR86位の大里桃子が6アンダー10位。 一方、途中棄権した金田久美子、予選落ちしたセキ・ユウティン(中国)、黄…
2025/11/23国内女子 「私一人の力じゃない」台湾の21歳ウー・チャイェンが初優勝 新女王の佐久間朱莉は2位 レディス」(脇元華)からさらに更新した。 大会2日目に年間女王に輝いた佐久間朱莉が3位から「67」で回り、12アンダー2位。前週「伊藤園レディス」が最終日「72」で8位となって女王を決められなかっただけに…
2025/11/20国内女子 あす女王戴冠も 佐久間朱莉はパーオン率1位に「上出来」 切った。「女王にふさわしくない内容でした」と話した前週とは打って変わり、この日は無傷の6バーディ「65」でプレー。初の年間女王戴冠へ、脇元華と並ぶ6アンダー首位で滑り出した。 前半11番(パー5)で
2025/04/20国内女子 プロ5年目の佐久間朱莉が逆転でツアー初V 2位大里桃子、3位小林夢果 目とはならなかった。 通算6アンダー6位にツアー25勝の全美貞、同7勝のイ・ミニョン、永嶋花音。通算5アンダー9位に1打差2位から「73」で回った永峰咲希、今季1勝の安田祐香、小祝さくら、桑木志帆、脇元華、木村彩子、沖せいら、ルーキーの徳永歩。
2025/06/26国内女子 メジャー帰りの河本結が単独首位発進 菅沼菜々2位 笹生優花は出遅れ は5バーディ、1ボギー「68」で回り、沖せいら、吉本ここねと並ぶ4アンダー3位につけた。 河本と同じくメジャー帰りの桑木志帆は「69」でプレーし、申ジエ(韓国)、岡山絵里、脇元華、柏原明日架らと3
2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち ポイントレーストップの佐久間朱莉がつける。 通算5アンダー4位に未勝利の脇元華と泉田琴菜。通算4アンダー6位に国内29勝の申ジエ(韓国)、同20勝の鈴木愛、桑木志帆、柏原明日架、岡山絵里、佐藤心結
2023/08/25国内女子 大出瑞月が初の首位発進 高橋彩華ら1打差2位で第2ラウンドへ ホールアウトした申ジエ(韓国)、竹田麗央、脇元華、未消化分をプレーしたリ・ハナ(韓国)とともに1打差2位グループで並んだ。 13ホールを回った岩井明愛は4アンダーとなり、1988年のツアー制以降では日本勢初の
2023/08/25国内女子 上田桃子と吉田優利が暫定首位 第2ラウンドは日没サスペンデッド した。 通算5アンダーには、36ホールを終えている岩井明愛のほか、7ホールを残しているメルセデスランキングトップの申ジエ(韓国)、9ホールを消化した鈴木愛や浜崎未来、脇元華、7ホールを消化した前週優勝
2023/08/24国内女子 初日は悪天候でサスペンデッド 大出瑞月が暫定首位 は5連続を含む7バーディ、1ボギー「66」でプレーした大出瑞月がつけた。 1打差に、いずれも18ホールプレーしたメルセデスランキングトップの申ジエ(韓国)、竹田麗央、脇元華の3人。大会3連覇のかかる
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/06/08国内女子 岩井千怜が単独首位 山下美夢有が連覇へ4打差発進 渋野日向子24位 こと、優勝争いを目標にやっています。すごくいいスタートが切れました」と笑顔で話した。 7アンダーの2位にフェービー・ヤオ(台湾)と脇元華が続いた。 大会連覇とシーズン4勝目がかかる山下美夢有が「67
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 「264」(24アンダー)で、記録更新への期待もかかる。 5打差の2位には大会連覇を狙う山下美夢有、脇元華、申ジエ(韓国)の3人が続いた。木村彩子、阿部未悠、安田彩乃が12アンダー5位。 岩井明愛
2023/06/11国内女子 岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も した。 同出場権は今大会終了時点のメルセデスランキング上位3人(有資格者を除く)にも付与され、岩井明愛、穴井詩、吉田優利が資格を得た。 通算13アンダーの6位に脇元華と菅沼菜々。通算12アンダーの8位
2019/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 勝みなみら“黄金世代”揃い踏み 世界ランク20位のホールも参戦 国内メジャー初戦 河本結、昨年ルーキーイヤーにツアー初優勝を飾った、新垣比菜、大里桃子。初優勝の期待がかかる小祝さくら、原英莉花、吉本ひかる、三浦桃香、脇元華らがカップを狙う。
2019/03/27国内女子 昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか 。一方、昨季賞金女王のアン・ソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。イ・ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。