2023/10/29国内女子 リ・ハナが三つどもえプレーオフ制し初優勝 山下美夢有は女王争いトップに アンダー19位で終えた。 前週優勝の菅沼菜々、メルセデスランク3位で大会を迎えた岩井明愛は2アンダー17位、昨年大会優勝の金田久美子は「70」でイーブンパー24位だった。
2023/10/27国内女子 岩井明愛、山内日菜子、仁井優花が首位発進 原英莉花8位 2次予選会から復帰戦となる原英莉花は「69」で3アンダーの8位。メルセデスランク2位の山下美夢有、2週連続優勝を目指す菅沼菜々は2アンダー13位、前年大会優勝の金田久美子はイーブンパー32位。 メルセデスランク1位の申ジエ(韓国)は今季国内ツアー自己ワーストの「77」で86位と出遅れた。
2023/11/16国内女子 岩井千怜「63」で首位スタート 来季シード争いの川崎春花ら2打差2位 、ツアー初優勝を狙う竹田麗央と並んで2打差2位につけた。 5アンダーの3打差4位にはMR55位から逆転シードを狙う堀琴音、前週優勝の西郷真央、今季3勝でMR3位の岩井明愛、今季1勝の菅沼菜々ら9人が
2023/09/22国内女子 2週連続Vかかる岩井明愛、蛭田みな美、仁井優花が首位発進 ホステスプロの勝みなみ、小祝さくら、菅沼菜々らがつけた。 前年大会覇者の山下美夢有は、吉田優利らとともに1アンダー29位。今季初の国内ツアー出場となった畑岡奈紗は2バーディ、2ボギーの「72」で回り
2023/07/21国内女子 小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差 バーディ「65」でプレー。通算12アンダー首位で決勝ラウンドに進んだ。 首位で出た吉田優利は「68」で回り、通算11アンダー2位に後退した。地元・福岡県出身の後藤未有、永峰咲希、菅沼菜々が通算10
2022/09/13世界ランキング 国内メジャー制覇の19歳・川崎春花は236ランクアップで116位/女子世界ランク 。「日本女子プロ選手権」2位の山下美夢有が2ランクアップの38位となり、4ランクダウンで42位に後退した西村優菜を抜いた。同大会3位の菅沼菜々は15ランクアップの89位で初のトップ100入りを果たした。 米ツアー
2023/08/11国内女子 小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子 に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2021/06/06国内女子 笠りつ子が完全優勝で5年ぶり6勝目 三ヶ島かなが2位 終わった。 この日ベストスコアの「64」をマークした菅沼菜々が通算9アンダー3位に入った。「65」で回った山城奈々が、2週前に下部ステップアップツアー2勝目を挙げた岸部桃子と並んで通算8アンダー4位。 2017年、19年の賞金女王・鈴木愛が通算7アンダー6位。吉田優利と吉川桃が通算6アンダー7位だった。
2021/10/08国内女子 単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤 アンダー5位に東京五輪の銀メダリストでディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、渡邉彩香、山路晶、森田遥、菅沼菜々、吉田優利の6人が並んだ。 渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でホールアウト。前週
2021/10/31国内女子 渋野日向子が今季2勝目 劇的イーグルでプレーオフ制す 。 プレーオフでも渋野は2オンに成功。ペがカラーからのパットを外した後、4mのイーグルパットを沈めた。 3週連続優勝を目指した古江彩佳と菅沼菜々が通算6アンダー3位に入った。渡邉彩香と西郷真央が5アンダー5位で終えた。
2021/10/15国内女子 勝みなみがロケットスタート「63」 渋野日向子、稲見萌寧は4打差5位 」をマークし、9アンダーの単独首位で発進した。 2年前のこの大会でアマチュア優勝を飾った古江彩佳が同学年の西村優菜と並んで、7アンダー2位。菅沼菜々が6アンダー4位で続いた。 前週「スタンレーレディス
2022/11/12国内女子 上田桃子が単独首位浮上 山下美夢有は2打差2位 、菅沼菜々、ささきしょうこ、阿部未悠の5人が通算7アンダー5位で続いた。 前年大会覇者の稲見萌寧、新垣比菜、尾関彩美悠らが通算6アンダー10位。アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は原英莉花らとともに通算5アンダー17位で最終日を迎える。
2023/12/26世界ランキング 日本勢は100位以内に21人 国別2番目の多さで年越し/女子世界ランク /稲見萌寧、75位/菅沼菜々、79位/鈴木愛、81位(-1)/勝みなみ、87位(-1)/上田桃子、94位/菊地絵理香、95位(-3)/渋野日向子、96位/青木瀬令奈、97位/原英莉花 ※カッコ内は前週からの動き
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2024/05/10国内女子 「80点くらい」鈴木愛が首位発進 小祝さくら、森田遥も並走 。全体的に良かった。(点数は)80点くらい。大崩れしなそうな感じだし、ショットとパットを調整すれば明日も伸ばせると思う」と振り返った。 1打差の4位に前年大会2位の山下美夢有、上田桃子、菅沼菜々、川岸
2022/05/28国内女子 予選ラウンド完了 蛭田みな美が単独首位で決勝へ 午後0時50分を予定。 蛭田と同じく再開後にプレーした木村彩子と菅沼菜々、2日目に36ホールを終えていた小祝さくらが1打差の8アンダー2位で続いた。さらに1打差の7アンダー5位で桑木志帆、サイ・ペイイン
2022/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 ルーキーの川崎春花が国内メジャーでツアー初優勝 大会最年少の19歳V 喜んだ。 単独首位から国内メジャー連勝を狙った山下美夢有は「71」で通算13アンダーの2位に終わったが、メルセデスランキングトップの座を守った。12アンダーの3位に菅沼菜々が続いた。 佐藤心結、ささき
2020/06/27国内女子 大雨予想で午前10時のスタートに 最終組は正午ちょうど :00 勝みなみ、蛭田みな美、畑岡奈紗 11:10 福田真未、林菜乃子、野澤真央 11:20 工藤遥加、宮崎乙実、笹生優花 11:30 小祝さくら、笠りつ子、稲見萌寧 11:40 大里桃子、菅沼菜々、渡邉彩香 11:50 鈴木愛、臼井麗香、酒井美紀 12:00 西郷真央、古江彩佳、田中瑞希
2023/04/05国内女子 ささきしょうこは地元でリベンジVなるか 前年覇者・上田桃子は2週ぶり参戦 4勝目をあげた穴井は自身初の年間2勝目がかかる。昨季の年間女王・山下美夢有も直近3戦で12位、8位、3位と調子は上向きつつある。上田は大会連覇に向けて2週ぶりに参戦する。 ささきは初日、山内日菜子、穴井と同組。上田は川崎春花、吉本ひかると、山下は吉田優利、菅沼菜々と同組となった。