2025/08/29国内女子 大出瑞月が首位タイ浮上で決勝へ 「5万点!」の大笑い 様子は見せなかった。 金澤志奈、アマチュアの中澤瑠来が1打差4位。青木瀬令奈が通算6アンダー6位につけた。 首位から出た永井花奈は3バーディ、5ボギーの「75」とスコアを落とした。今季1勝の神谷そら
2026/03/15国内女子 「集中できた」菅楓華がただ一人のアンダーパーで6打差圧勝 佐久間朱莉2位 オーバー3位。 金澤志奈と入谷響が5オーバー4位。桑木志帆、元世界ランク1位のツェン・ヤニ(台湾)、チェン・ミンロウ(同)、P.K.コンクラファン(タイ)が7オーバー6位。長期離脱から復帰2戦目の小祝さくらは申ジエ(韓国)らと同じ9オーバー13位で終えた。
2026/03/14国内女子 「パターがよく入ってくれた」菅楓華が首位浮上 佐久間朱莉は4打差4位に後退 調整したい」と話した。 ともに「72」で回った金澤志奈とチェン・ミンロウ(台湾)が1オーバー2位に並んだ。 前日フィールド唯一のアンダーパーだった佐久間朱莉は首位から出て出だし1番(パー5)でイーグル
2021/06/19国内女子 父の日に感謝の2勝目を 河本結「喜びを届けたい」 楽しみですし、ワクワクしている。負けないというか、勝つ気持ちを誰よりも持って最後まで戦えるといい」 2日間のパーオン率は全体1位の78%(28/36)とショットも好調。最終日は金澤志奈、田辺ひかりと同組で午前9時50分にスタートを切る。(千葉市若葉区/玉木充)
2025/04/12国内女子 ルーキー入谷響が首位で最終日へ 1打差2位に安田祐香 竹田麗央は予選落ち 金澤志奈と小林光希が並んだ。 米ツアーから姉妹でスポット参戦する岩井千怜は4アンダー15位。開幕から4試合連続トップ10で年間ポイントランキング1位の菅楓華は2アンダー27位。前週優勝の穴井詩は1
2021/06/26国内女子 菊地絵理香が首位キープ 古江彩佳は9打差8位で最終日へ が通算12アンダーで2位。ともに今季1勝の青木瀬令奈と上田桃子が通算9アンダー3位につけた。 2位から出たテレサ・ルー(台湾)は、金澤志奈、イ・ミニョンと並んで通算8アンダー5位に後退した。 東京五輪
2025/05/20国内女子 神谷そら2週連続Vなるか 救急搬送された藤田さいきが戦線復帰 「ワールドレディスサロンパスカップ」で、プレーオフ敗退後に体調不良で救急搬送された藤田さいきが戦列に復帰。渡邉彩香、佐藤心結、鶴岡果恋らブリヂストン契約プロはホステス大会での活躍を狙う。 予選組み合わせが20日(火)に発表され、神谷そらは佐久間朱莉と入谷響、藤田は金澤志奈と小滝水音のペアリングとなった。
2025/05/16国内女子 ツアー史上最長ブランクVヘ堀奈津佳が首位発進 申ジエ24位 勝てば、22年「樋口久子 三菱電機レディス」の金田久美子(11年189日)を抜いてツアー制施行後で最長ブランク優勝(11年322日)となる。 2打差の6アンダー2位に未勝利の金澤志奈。ボギーなしの6
2025/07/06国内女子 永峰咲希が5年ぶり3勝目に涙 木戸愛との“死闘”プレーオフ制す (メルセデスランキング)でトップを走る、前週優勝の佐久間朱莉と金澤志奈が並んだ。7アンダー5位に荒木優奈、今季1勝の工藤遥加が続いた。 前年覇者の桑木志帆は3バーディ、2ボギーの「71」で回って通算2アンダー14位で大会を終えた。
2025/07/08世界ランキング 永峰咲希と木戸愛が急浮上 西郷真央9位、古江彩佳16位でエビアンへ/女子世界ランク た97位。 大会を2位で終え、約13年ぶりのタイトルをつかみ損ねた木戸愛も79ランク上げて256位とジャンプアップに成功した。3位タイの金澤志奈は18ランク浮上し151位、佐久間朱莉は61位と1つ
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ 昨季韓国ツアー2勝のイ・ソミ(韓国)。通算2オーバーの5位に岩井明愛、森田遥、竹田麗央、金澤志奈の4人が続く。 前年覇者の山下美夢有は午後組でパープレーと粘り、通算3オーバーの9位。首位から出た宮澤
2024/06/29国内女子 「フィーバータイムみたい」 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に小祝さくら、桑木志帆 2位に前週「アース・モンダミンカップ」の“月曜決着”から連勝を狙う小祝さくら、プレーオフ負けで2位に終わった昨年大会のリベンジに挑む桑木志帆。7アンダー4位にアマチュアの荒木優奈と金澤志奈が並んだ
2021/11/14国内女子 稲見萌寧が22歳で通算10勝目を達成 宮里藍に次ぐ2番目の若さ ・ブリヂストンレディス」2日目にツアー記録となる13バーディをマークして優勝するなど勝利を積み重ねた。8月の「東京五輪」では、銀メダルを獲得した。 西郷真央と金澤志奈が通算8アンダー2位。西郷は今季
2021/06/27国内女子 菊地絵理香が完全優勝で4年ぶり4勝目 古江彩佳は五輪代表ならず たが、通算18アンダー2位。逆転でのツアー初優勝はならなかった。 8位から出たツアー1勝の西村優菜が通算11アンダー3位。ともにツアー未勝利の金澤志奈と堀琴音が通算10アンダー4位に入った。前週優勝の
2017/07/28国内女子 22人の新人女子プロ誕生 勝みなみ、新垣比菜が一発合格 /-5/新垣比菜、勝みなみ、金澤志奈 12T/-4/小滝水音、吉川桃、井上りこ、川崎志穂、浅井咲希 17T/-3/田村亜矢、坂下莉翔子 19T/-2/中井美有、小祝さくら、三宅百佳、松原由美
2020/08/15国内女子 18歳の西郷真央が2戦連続最終日最終組 19歳の後藤未有と並び首位 イン(台湾)。通算6アンダー8位に前田陽子、藤田さいき、鶴岡果恋、金澤志奈が並んだ。有村智恵、菊地絵理香、宮里美香らが通算5アンダー12位。 昨季賞金女王の鈴木愛は通算3アンダー29位。「アース」優勝の
2020/08/28国内女子 初優勝から2戦連続優勝へ 笹生優花が首位浮上 2位に吉本ひかる ゆったりと構えている。 1打差の通算7アンダー2位に、この日「68」でプレーした吉本ひかる。通算6アンダー3位に沖せいら。通算5アンダー4位に地元・北海道出身でホステスプロの小祝さくらと、濱田茉優、金澤…
2024/05/25国内女子 4日間大会初Vへ 岩井明愛1打差2位「気持ちよく振れている」 怜は通算6勝のうち、2勝が4日間大会だ。 金澤志奈を追う最終日。「やっぱり優勝したい気持ちが強い。いい位置であしたを迎えられるのでがんばりたい。バーディがたくさん取れるようなゴルフができれば」と攻め
2023/03/10国内女子 吉本ひかるら首位 古江彩佳、勝みなみが1打差4位に浮上 今季日本ツアー初参戦の古江彩佳、ホステスプロの勝みなみ、金澤志奈。古江と勝はともに「68」で回り、4アンダー7位から8アンダー4位に浮上した。 7アンダー7位に昨季年間女王の山下美夢有、堀琴音、鈴木愛
2014/06/25国内女子 16歳・橋本千里が暫定2位 勝みなみは残り1Hでサスペ/日本女子アマ 第1R 、権藤可恋、金澤志奈、北村響、そして先週の海外メジャー「全米女子オープン」で4日間プレーした16歳の橋本千里を含めた4人が続いた。 前年優勝の森田遥は1ホールを残して1オーバー。堀琴音は15ホールを消化