2021/06/17国内女子

大会3連覇へ鈴木愛 カギは「絶対にティショット」

制し、19年も高橋彩華とのプレーオフで競り勝った。20-21年シーズンは優勝がないものの、3連覇への期待は大きい。 「絶対にティショット。フェアウェイを外していたら絶対にチャンスにつかないし、スコアに…
2019/08/29国内女子

【速報】渋野日向子はイーブンパーで後半へ

スタート。27日(火)に病院で急性副鼻腔炎と診断されたものの、ギャラリーの声援に笑顔をみせた。 前半17番(パー3)でボギーも、続く18番でバーディを奪うバウンスバック。前半をイーブンパーで折り返した。 高橋彩華(13ホール終了)、蛭田みな美(同9)が3アンダーで暫定首位に立っている。
2016/09/29日本女子オープン

トップ5の14人にアマチュア5人 森田遥が首位 イ・ボミ棄権

人。1アンダー5位に菊地絵理香、柳澤美冴、柏原明日架、堀琴音、有村智恵、木戸愛と、佐渡山理莉(16=沖縄・名護高1年)、畑岡奈紗(17=ルネサンス高3年)、高橋彩華(18=新潟・開志国際高3年)、吉本
2022/12/09中古ギア情報

22年国内女子ツアーの優勝1Wシャフトを中古でお得に

。 メーカー別に見ると、藤倉コンポジット製が全38試合で20勝を占めた。なかでも5勝(西村優菜/2勝、高橋彩華、菊地絵理香、古江彩佳)を挙げたのが「SPEEDER NX」(2021年)。手元から中間部が
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

合格した20歳の高橋彩華。高橋は上がり3ホールを連続バーディで締めくくり、終盤のリーダーボードを駆け上がった。 4アンダー3位にイ・ナリ(韓国)と渡邉彩香。3アンダー6位に葭葉ルミ、丹萌乃、テレサ
2022/05/15国内女子

渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V

回り、通算11アンダーで並んだ高橋彩華とのプレーオフを2ホール目で制した。コロナ禍で統合された2020-21年シーズン初戦「アース・モンダミンカップ」以来、約2年ぶりのツアー通算5勝目。昨年2月の結婚…
2019/10/18国内女子

稲見萌寧が9アンダー首位発進 2打差に三ヶ島かな

、ボギーなしの「63」をマークし、9アンダーの単独首位で発進した。 三ヶ島かなが7アンダーの2位で追う。ささきしょうこ、臼井麗香、山路晶、高橋彩華、ペ・ヒギョン(韓国)、アマチュアの古江彩佳ら6人が5
2019/10/19国内女子

三ヶ島かなが首位浮上 アマチュア古江彩佳が1打差2位

を伸ばし、初優勝へ向け単独首位で最終日を迎える。 1打差の2位に史上7人目のアマチュア優勝を目指す古江彩佳がつけた。 今季1勝の稲見萌寧、初優勝を狙う高橋彩華が11アンダーの3位で続いた。 ツアー記録に並ぶ8連続バーディを奪った前年大会覇者の成田美寿々は「67」とし、通算7アンダーの11位となった。
2019/11/03国内女子

鈴木愛が今季5勝目 1打差逃げ切り

、通算11アンダー4位に岡山絵里がつけた。 通算9アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダー6位に勝みなみ、高橋彩華が並んだ。 前週「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」を制した柏原明日架は通算1アンダー27位。前年覇者ささきしょうこは通算4オーバー50位に終わった。
2019/08/30国内女子

鈴木愛ら3人が首位 渋野日向子は2差4位

のアン・ソンジュ(韓国)、高橋彩華と並んで首位に浮上した。 渋野日向子は1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」でプレー。6月の「ニチレイレディス」初日から、歴代2位となる26ラウンド連続オーバーパー