2019/08/14国内女子

渋野フィーバーが本州上陸 避暑地・軽井沢で熱戦

回目となる3日間大会は16日に開幕する。前年大会は最終日を6打差の首位から出た黄アルム(韓国)が、通算17アンダーとして逃げ切り優勝を果たした。 2週前の海外メジャー「AIG全英女子オープン…
2010/04/04GDOEYE

燃えない古閑、「最後のパットは燃えました!」

「私ってもともと、“メラメラ”っていうタイプじゃないんですよ」。そう話していた古閑美保の闘志に、火が付いた。「ヤマハレディースオープン葛城」最終日、同組の黄アルム、先にホールアウトした綾田紘子…
2009/11/25宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、大会初日はぶっつけ本番!

ランキングは自己最高位の3位で、獲得賞金は148万ドルを超えるなど、実りある1年となった宮里。日本ツアーでも3年ぶりの優勝を果たし、本最終戦の出場権を獲得した。 大会初日は9時23分に黄アルムと共に
2023/06/16国内女子

山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位

、神谷そら、黄アルム(韓国)の7人が並んだ。岩井は上がり3連続バーディでトップ10に加わった。 今季2勝の穴井詩、同1勝の青木瀬令奈は3アンダー14位と上位でスタート。地元・千葉県出身で今季メジャー1勝の吉田優利は2アンダー24位で初日を終えた。
2018/09/02国内女子

小祝さくらはプレーオフ惜敗 申ジエが今季2勝目

目で小祝がパーパットを外したのに対し、申がパーとして5月「ワールドレディス サロンパス杯」に続く今季2勝目を飾った。 通算12アンダーの3位に黄アルム(韓国)、濱田茉優、比嘉真美子の3人。通算10アンダーの6位に成田美寿々と李知姫(韓国)。通算9アンダーの8位に、福田真未と穴井詩が続いた。
2019/09/06国内女子

浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香

前年覇者の申ジエ(ともに韓国)、浅井と同じ1998年生まれで「黄金世代」の臼井麗香が続いた。臼井は後半8番のパー4でイーグルを奪取したほか、6バーディを決めた。 6アンダーの5位に黄アルム(韓国)。5
2023/08/11国内女子

小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子

に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2021/09/17国内女子

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、ノーボギーの「69」。3アンダーは植竹希望、菊地絵理香、黄アルム(韓国)と並ぶ3位タイで上々の滑り出しとなった。 稲見と同組で回った19年大会優勝の渋野日向子は4
2017/08/11国内女子

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠
2017/07/14国内女子

岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位

滑り出した。 1打差の3アンダー2位にツアー1勝の黄アルム(韓国)。2アンダー3位に濱田茉優が続いた。アマチュアの勝みなみ、永井花奈、若林舞衣子、堀琴音、上田桃子ら8人が1アンダーの4位グループを形成
2018/08/11国内女子

木戸愛がパー4の同一ホールで2R連続イーグル 史上初

の189ydを沈めていた。 「すごいですね。自分でもびっくりです。まさか入るとは思わなかった」。キャディや同組の黄アルム(韓国)ともハイタッチをかわして喜びを表現した。 この日は1イーグル1バーディ
2018/07/28国内女子

アマチュア安田祐香は風に苦しみ3位に後退

で3mにつけて3つ目のバーディを奪うなど、プロ顔負けのプレーを披露。それでも同組だった首位の黄アルム(韓国)のプレーに「ショットがすごく上手だった。ライが悪くても真っすぐ打てるショットはどうやれば身に
2018/08/24国内女子

青木瀬令奈が首位 有村智恵は2位

首位に上がった。 有村智恵が通算7アンダーの2位につけた。首位から出た三ヶ島かなは通算6アンダーの3位に後退した。 首位と3打差の通算5アンダーの4位に渡邉彩香、黄アルム(韓国)、テレサ・ルー(台湾
2018/11/10国内女子

松田鈴英が単独首位 2打差3位に永井花奈ら

アンダーの単独首位に浮上し、ツアー初優勝に前進して最終日に臨む。 通算10アンダーの2位に黄アルム(韓国)。通算9アンダーの3位に、この日のベストスコア「64」をマークした永井花奈と、首位から後退した佐伯
2018/11/09国内女子

鈴木愛が2打差3位 単独首位に佐伯三貴

で単独首位発進を決めた。通算5アンダーの2位に、今季2勝の黄アルム(韓国)がつけた。 通算4アンダーの3位に、賞金ランキング3位の鈴木愛、同2位の申ジエ(韓国)、青木瀬令奈、一ノ瀬優希、藤本麻子、松田
2018/07/15国内女子

有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目

位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。