2026/01/29ツアーギアトレンド ネリー・コルダの最新WITB 「Qi4D コア」×「FI」で開幕戦へ「初速が数マイル上がった」 。 「練習場だと、(これまで使っていた)『Qi10 MAX』が初速149~150mph(メートルの秒速換算で66.6~67.0m/秒)なのに対し、『Qi4Dコア』は154mph(68.8m/秒)でした…
2024/05/01マトリックス図 春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 「国産MAX」と「海外MAX」明らかな違いとは テーラーメイド「Qi10」とキャロウェイ「パラダイム Ai スモーク」の発売を皮切りに、国内外問わず話題作が続々と登場した今春のドライバー市場。“10K”をはじめとした高慣性モーメントヘッドから、飛…
2024/11/04新製品レポート モンスターシャフトが進化した!棒の中に感じる“メリハリ感”「24 ベンタス ブラック」 「Qi10 MAX(10.5度)」でしたが、それでも打球が上がらなかったです。 【ミタさん】 ちなみに前作の「ベンタス ブラック」はどうでしたか? 【シオさん】 大きな違いはなく、どちらも"棒"です(笑…
2024/11/11新製品レポート ドローヒッターと相性良し!TR以上の“つかまり感”「24 ベンタス レッド」 ! HS40m/sでも「5R」ならイケる!ドローヒッターに合う 【シオさん】 最初に「5R」を打ちましたが、「Qi10 MAX」のヘッドと組み合わせると私のようなヘッドスピード40m/sのシニア…
2024/12/30topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「コア」 2024年アクセス数ランキング/FW部門 。初代「ステルス」よりも慣性モーメントが大きく、全体的にマイルドな印象を与える性能が特徴だった。 ■第1位:Qi10 FW(テーラーメイド) FW部門を制したのは、4位から続くテーラーメイド陣から「Qi…
2025/01/08新製品レポート 【最速試打】テーラーメイド「Qi35」コア “10→35”でやさしさUP 打感もチタン風味に ですが、前作よりもシャローで、後方に伸びた形状になりました。そうすることで、慣性モーメントを上げているのでしょう。上下左右の慣性モーメントは前作の「Qi10」が約8400g・cm2でしたが、「Qi35…
2024/02/17クラブ試打 三者三様 G430 MAX 10K ドライバーを山城太優が試打「MAXとLSTのいいとこ取り」 感じます」 ―テーラーメイド「Qi10 MAX ドライバー」と比べると? 「同じ“10K”ということで注目されていますが、高慣性モーメントの感じやすさでいえば、ピン『G430 MAX 10K』のほうが上…
2024/04/16クラブ試打 三者三様 パラダイム Ai スモーク MAX フェアウェイウッドを西川みさとが試打「やわらかいのに弾く不思議な打感」 実感しました。ただ私には、芝上から直接打った場合に、ボールが上がってくれるか不安を抱いたので、ティアップ限定(の使用)にはなってしまうかなと思います」 ―同時期発売のテーラーメイド「Qi10」シリーズ…
2024/04/20クラブ試打 三者三様 パラダイム Ai スモーク ◆◆◆ フェアウェイウッドを稲場智洋が試打「当たった感触と弾道が一致」 て当たった感触と、飛んでいく弾道がちゃんと一致してくれました。これこそが“打感がいい”という証拠なのかもしれません」 ―同時期発売テーラーメイド「Qi10」シリーズと比べると? 「『Qi10』と比べる…
2024/05/14クラブ試打 三者三様 Qi アイアンを西川みさとが試打「1Wとの距離感が縮む MAXと相性◎」 テーラーメイド「Qi10」のアイアンシリーズ「Qi アイアン」。右へのミスを防ぎ、直進性を探求したデザインで、飛距離性能とかつてない直進性能を発揮するという。そんな同社が誇る真っすぐ飛ばせるアイアンを…
2025/08/26優勝セッティング 1W、3W、5W、アイアン…全部バラバラの7メーカー構成 小平智の14本 、75X) グリップ:パルマックス フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度)、プロギア iDナブラ ブラック(5番18度) シャフト:ツアーAD CQ-7(3番、硬さX)、ツアーAD
2025/08/26PGAツアーオリジナル さまざまな変更が結実? ミニドラも最新になったフリートウッドの初優勝ギア r7 QUAD(13.5度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR BLUE 6X(重さ60g台、硬さX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi35(5番18度)、テーラーメイド Qi…
2025/11/03ギアニュース その名も「Qi4D」テーラーメイドの新ドライバーが適合リストに カーボンフェースは継続 」(カーボン)の記載があり、2024年「Qi10」、25年「Qi35」に続きカーボンフェースを踏襲している模様だ。 細かく画像を見ると、「Qi4D」には前側(フェース側)に2つのウエートポートがあり
2025/06/24PGAツアーオリジナル “選手兼主将”に前進 キーガン・ブラッドリー8勝目のギア ) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3HL=16.5度)、Qi35(7番21度) シャフト:アルディラ ROGUE WHITE 130 MSI(70g台、TX) アイアン:ダンロップ
2024/04/24米国女子 メジャーで収穫も 稲見萌寧は5Wの投入を検討 を狙えたりと良くなってきたけど、より良くできるように詰めていきたい」と振り返った。 ただ、今週は3UTを外してテーラーメイド Qi10 フェアウェイウッド(5W)の投入を検討している。 「先週から
2025/01/14PGAツアーオリジナル 昨季開幕から“17勝目” ニック・テイラーはスパイダーパター愛用 テーラーメイド Qi10(3番15度) テーラーメイド SIM2 MAX(5番18度) シャフト 3W/藤倉コンポジット アトモス ブルー ツアー スペック(硬さ6X) 5W/三菱ケミカル
2025/02/17新製品レポート その飛距離のポテンシャル…半端ない!超低重心のLSヘッド テーラーメイド「Qi35 LS」 タイガー・ウッズも使いはじめて話題となっている。昨年「Qi10シリーズ」がPGAツアーで11勝しているだけに、前作からどのように進化したのかが気になるところ。その特徴をギアの知識が豊富なミタさんが解説。飛…
2025/12/30topics 《2025年》FW部門アクセス数ランキング/無双テーラーにピン&コブラが肉薄 、最新テクノロジー搭載の話題作と、中古市場で根強い人気を誇るモデルがバチバチにぶつかり合うフェアウェイウッド(以下FW)部門をお届け。昨年はテーラーメイドが、1位「Qi10 FW」から4位までを独占…
2026/01/09新製品レポート 【最速試打】「おかえり!テーラー」 ロールの進化でファン待望の“尖り”が帰ってきた テーラーメイド「Qi4D」コア 。 【コウタロウ】 「Qi10」時代のコアが戻ってきた。コアはやっぱりこの顔ですよ! 【ミタさん】 「Qi4D」はツアープレーヤーからのフィードバックを反映したこともあり、オーソドックスな形状になりました…
2026/03/27中古ギア情報 「BX1 ST、Z U85、スパイダーツアーX…」ギアマニアが最近ポチった中古クラブ5選 「Qi10 フェアウェイウッド」 FW選びの基準は、飛距離性能よりも“顔”と“打感” フェアウェイウッドは、モデルチェンジによる飛距離の差がドライバーよりも出にくいカテゴリーである。ならば、選ぶ基準は…