2025/02/06クラブ試打 三者三様 Qi35 ドライバーを筒康博が試打「これを買えば失敗しない! テーラーで断トツ曲がらないコア」 送り出した「Qi35」シリーズ。上下左右の慣性モーメント値“10K”超えを果たした「Qi10」から一年。さらなる飛距離と寛容性を提供するべく、慣性モーメントを高めながらフェース面上の重心位置を低くする…
2025/04/16PGAツアーオリジナル マキロイ、ローズ、カプルス…「マスターズ」のマスターたちのオーガスタ・ギアレポート シーズン序盤のボール変更が一役買ったこともあるが、2週前「テキサスチルドレンズ ヒューストンオープン」でのドライバー微調整も大きかった。テーラーメイドQi10ドライバーのロフトを減らして求めるスピン量を…
2024/01/19米国女子 爆音BGMにセルフィーをねだるギャラリー 稲見萌寧「ミスしたけど、楽しいな」 ツアー本格参戦のスタートにも、表情は明るかった。 「ドキドキ感もあった」というスタートからショットが安定。テーラーメイド Qi10 LSを投入した1Wショットに加え、持ち味のセカンドでも手堅く手前
2024/05/08米国男子 “ビトゥイーン”に苦しんだマスターズ 松山英樹は仕切り直しの復帰戦 。 「ストロークの矯正的な意味で」と長めのスラントネックの新しいスコッティキャメロンのパターをテスト。重さの違う1W、テーラーメイド Qi10の5Wを試すなど、クラブも改めて調整している様子。初日は午後0時
2024/04/18シェブロン選手権 メジャー直前に12本をチェンジ 稲見萌寧のプロ意識「稼がないと」 実力不足のような。わざとグリーンを外さないといけないという選択肢にも迫られていた」という。 フェアウェイウッド(3番、5番)とUT(3番、4番)の4本は、1Wと同シリーズのテーラーメイド「Qi10」に
2024/03/28国内男子 賞金王を目指す桂川有人 クラブ契約フリーで選んだ14本は BLUE(ベンタス ブルー)(長さ45インチ、重さ60g台、硬さX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度、5番18度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS BLUE
2024/10/25PGAツアーオリジナル 「より高弾道で止める球を」 久常涼の個性的なセッティング 距離と止める力を最大化させるべく、少しでも高さの出せるクラブを模索している。若干ロフトの高いテーラーメイドQi10フェアウェイウッドは、彼の求める高さを実現してくれるのである。 「4番と6番ウッドを使っ
2025/01/07PGAツアーオリジナル 松山英樹の記録的Vに貢献したセンターシャフトパター II LS ドライバー」(9.5度)、テーラーメイド「Qi10 3番ウッド」、コブラ「キング ラッドスピードツアー 5番ウッド」、「スリクソン ZフォージドII アイアン」(4~9番)、クリーブランド
2024/12/21PGAツアーオリジナル 家族ペア大会「PNC選手権」で未発表ドライバーを続々発見 、父親のタイガー・ウッズの隣でウォーミングアップをしていたチャーリーは、グラファイトデザイン「ツアーAD VF」6Xシャフト(現在「Qi10 LS ドライバー」を使用する父と同じシャフト)の装着された
2025/02/18PGAツアーオリジナル シェフラーも久々に…コース変更「ジェネシス招待」で選手のギアはどう変わった? 、BRNR ミニ、Qi10 ウッド(9番)、そしてP7TWの6番アイアンからピッチングウェッジの入ったフリートウッドのバッグの中身を、さらに多彩にした。 (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2024/06/16PGAツアーオリジナル アダム・スコットが「全米オープン」でタイトリスト新ドライバーを投入 週前の「チャールズシュワブチャレンジ」では、三浦技研「KM-700アイアン」を使用している。 ドライバーに関しては、キャロウェイ「パラダイムAiスモーク◆◆◆」とテーラーメイド「Qi10」を交互に使用
2024/08/11国内女子 課題はメンタル 「飛距離だけじゃない」泉田琴菜の学び 発進ながら2日目に「76」と失速して予選落ちと悔しさを味わった。投入したテーラーメイドの新ドライバー「Qi10 MAX」が初日こそ貢献したが、「2日目はそのヘッドに鉛を貼ったりしたらティショットが
2024/08/23PGAツアーオリジナル アダム・スコットがアイアンを“原点回帰” テーラーメイドQi10の9番ウッドをバッグに加えた。ボールが飛びすぎる高地では、着弾の角度が低すぎ、グリーンを超えてしまうのを避けなければならない。高弾道かつ高スピンの9番ウッドは、着弾を和らげつつ、密度の
2025/09/20国内女子 16歳の後藤あいが初の“アマチュア・ドラコン女王” 38gのRシャフトで277.8yd! /服部真夕/233.1yd/テーラーメイド Qi10(9度)/藤倉コンポジット スピーダーNXバイオレット(長さ45.75インチ、硬さS)/タイトリスト 9/荒川怜郁/記録なし/ピン G410 LST(9度)/三菱ケミカル D-Limited(長さ45.25インチ、硬さS)/スリクソン
2025/03/06PGAツアーオリジナル ボールを変更したマキロイが大掛かりなギア入れ替え ウェッジは3本体制 ロリー・マキロイ(北アイルランド)は2月「AT&Tペブルビーチプロアマ」で優勝した際、Qi10ウッドのドライバー、フェアウェイウッド(3番、5番)、ロフト角50度のMG4ウェッジのいずれも
2025/05/19全米プロゴルフ選手権 開幕前に不適合ドライバーを変更 スコッティ・シェフラーはそれでも勝った 」。メジャーのティオフを目前に控えた段階で、テーラーメイドの「Qi10 ドライバー」を急きょスペアにスイッチしていた。 この最終ラウンドの前半、1Wに限らずショットが左に曲がりがちだったのは「僕の(スイングの
2025/06/16全米オープン “エベレスト”を踏破したマキロイのフラストレーションとモチベーション ・ラーム(スペイン)と並ぶ最終日のベストスコアで17回目の全米オープンを締めくくった。 今週再びテーラーメイド「Qi10」に戻した1Wショットが本来の威力を発揮。スコア貢献度を示すストロークゲインド
2026/04/24国内男子 「アイアンは半インチ短く」こだわりの14本で長野泰雅が首位浮上 /石井操) <クラブセッティング> ドライバー:タイトリスト GTS3(9度) シャフト:三菱ケミカル ディアマナ WB(70g台、硬さX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 TOUR
2026/01/15PGAツアーオリジナル ドバイで始動のロリー・マキロイが試みるギア調整 アイアンはキャビティへ テーラーメイド「Qi4D」へ乗り換えて2025年を締め括っている。この変更は、先代の「Qi35」に替えることなく「Qi10」シリーズを使い続けてきたマキロイにとって大きな変化となる。 (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2025/01/28topics ゴルフボールの都市伝説「同一メーカーのドライバーで打つのが最も飛ぶ」を検証 ロースピンに振り切ったモデルではなく、いわゆるスタンダードと位置付けられたものを選んだ(※サイズや形状の違い、慣性モーメントの大小に関してはご容赦を)。テーラーメイド「Qi10 ドライバー」、キャロウェイ…