2025/06/22国内女子 19歳の入谷響が2年ぶりルーキー優勝を達成 前週Vの高橋彩華が2位 さらなる飛躍を誓った。 前週の「宮里藍 サントリーレディス」を制した高橋彩華が、ささきしょうこ、この日「68」をマークした永峰咲希と並んで8アンダーの2位で終えた。鈴木愛と内田ことこが7アンダーの5位だっ
2017/12/15国内女子 ルーキー・オブ・ザ・イヤーに畑岡、川岸、永井ら5人 加えて、森田遥は「meiji カップ」での初優勝を評価された。同一年で女子4人が選出されるのは、昨年(堀琴音、松森彩夏、ささきしょうこ)を上回り過去最多になった。 男子は2年ぶりの受賞。19歳の任は未
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 )、木村彩子(75位)、大江香織(78位)、ささきしょうこ(88位)、香妻琴乃(102位)らの賞金シード喪失が決まった。
2024/08/30国内女子 ルーキー村田歩香ら首位発進 1打差に原英莉花、成田美寿々ら10人 がボギーなしの5バーディ「67」でプレーし、ささきしょうこ、ウー・チャイェン(台湾)と並び首位発進を決めた。ルーキーイヤーの今季は出場した3試合すべてで予選落ちながら、初めてリーダーボードトップに立つ
2018/10/28国内女子 小祝さくらは今季4度目の2位「どんだけ2位になればいいんだろ」 バーディを奪い首位のささきしょうこに1打差に迫ったが、続く17番で10mの上りのパットを2mオーバーさせ、返しの下りフックラインを外し痛恨のボギーをたたいた。 プレーオフで申ジエ(韓国)に敗れた9月の
2019/12/06国内女子 安田祐香は2位で来季出場権 香妻琴乃、原江里菜ら逃す/ファイナルQT /竹内美雪 30/前田陽子 31/佐伯朱音 32/ささきしょうこ 33/ジョン・ジェウン 34/吉川桃 35/但馬友 36/武尾咲希 37/臼井麗香 38/辻梨恵 39/山戸未夢 40/蛭田みな美 41
2022/06/23国内女子 今季2勝の山下美夢有が首位発進 1打差に稲見萌寧 アンダー3位に前週優勝争いを演じたツアールーキーの佐藤心結、ささきしょうこ。5アンダー5位で前週優勝の西村優菜、木村彩子、高木萌衣、福山恵梨が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は4
2021/05/16国内女子 大里桃子「苦しかった時期を思い出した」3年ぶりVに涙/一問一答 ◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 最終日(16日)◇福岡カンツリー倶楽部和白コース(福岡県)◇6335yd(パー72) 大里桃子がプレーオフ3ホール目でささきしょうこを下し、2018年「CAT
2017/07/28国内女子 濱田茉優が単独首位に浮上 成田美寿々が1差2位 陽香理。通算7アンダーの5位に、17歳アマチュアの古江彩佳(滝川第二高校2年)ら5人が続く。 前年優勝のささきしょうこは「69」と伸ばし、通算5アンダーの18位タイで決勝へ。首位スタートのキム・ハヌル
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 並んだ。 賞金ランク3位の鈴木愛は1アンダー20位。前週「スタンレーレディス」を制したささきしょうこ、昨年覇者のテレサ・ルー(台湾)はイーブンパーの38位で初日を終えた。
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 ゆかり、柏原明日架、畑岡奈紗、吉田弓美子、穴井詩、イ・ボミ、ペ・ヒギョン、菊地絵理香、カン・スーヨン、永井花奈、藤本麻子、藤田さいき、辻梨恵、岡山絵里、武尾咲希、ささきしょうこ、渡邉彩香、ユン・チェヨン、葭葉ルミ、新海美優
2022/05/11国内女子 大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは? ホールの短縮競技となった前年大会は、大里桃子がささきしょうことのプレーオフを制してツアー2勝目を挙げた。 ディフェンディングチャンピオンの大里は初日、前週の「ワールドレディスサロンパスカップ」でツアー2
2020/10/29国内女子 完走目指す“復帰戦” 安田祐香「フルスイングは振れてきている」 上げたり、朝にしっかりアップしようと思います」と対策をとるという。 まずは完走を第一目標にする“復帰戦”。第1ラウンドは大山志保、ささきしょうこと同組だ。「ラフは長いとか感じなかったんですけど、砲台
2023/03/15国内女子 西郷真央、笹生優花が国内初戦 アマ馬場咲希も参戦 を渡る。地元の声援を背に国内ツアー9勝目を手にしたい。 前週に初優勝をあげた吉本ひかるは2週連続優勝へ挑戦。吉本にプレーオフで惜敗した、ささきしょうこはリベンジを目指す。 昨年の「全米女子アマ」を制し
2024/03/05国内女子 米ツアー主戦場の勝みなみが参戦 予選ラウンドは岩井明愛らと同組 は土佐湾を一望できる丘陵地のシーサイドコース。賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)をかけた戦いが始まる。 昨年は98年度生まれの「黄金世代」のひとり、吉本ひかるが通算19アンダーで並んだささき…
2024/09/13国内女子 ルーキー菅楓華が「うれしい」首位発進 1打差2位に山下美夢有、竹田麗央は12位 、小滝水音、ささきしょうこ、アマチュアの木村葉月が並んだ。 3週連続優勝がかかる竹田麗央は5バーディ、2ボギーの「69」で回り、上田桃子、21年大会覇者の古江彩佳、堀琴音らと並んで3アンダー12位。前年
2025/11/21国内女子 佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定 、ささきしょうこ、小林夢果、吉本ひかるのシード喪失が確定した。 通算9アンダー2位に通算2勝のペ・ソンウ(韓国)。8アンダー3位に今季1勝の高野愛姫、7アンダー4位に木戸愛が続いた。 2週連続優勝が懸かる
2021/05/16国内女子 悔いた刻みの一打 大里桃子はスーパーショットで熱戦に終止符 ◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 最終日(16日)◇福岡カンツリー倶楽部和白コース(福岡県)◇6335yd(パー72) 大里桃子がささきしょうこと3ホールに及ぶプレーオフを制した。前週まで2大会…
2017/09/25GDOEYE 鉄人・表純子の241試合連続出場はどれだけすごいのか エールレディス」)。北田との差が87試合であることをかんがみると、表の“鉄人”ぶりが改めて浮かび上がる。 継続中の記録ではささきしょうこの53試合(2016年「サントリーレディス」~)が最長…