2017/12/15国内女子

ルーキー・オブ・ザ・イヤーに畑岡、川岸、永井ら5人

加えて、森田遥は「meiji カップ」での初優勝を評価された。同一年で女子4人が選出されるのは、昨年(堀琴音、松森彩夏、ささきしょうこ)を上回り過去最多になった。 男子は2年ぶりの受賞。19歳の任は未
2023/10/16国内女子

日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場

、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2022/06/23国内女子

今季2勝の山下美夢有が首位発進 1打差に稲見萌寧

アンダー3位に前週優勝争いを演じたツアールーキーの佐藤心結、ささきしょうこ。5アンダー5位で前週優勝の西村優菜、木村彩子、高木萌衣、福山恵梨が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は4
2017/07/28国内女子

濱田茉優が単独首位に浮上 成田美寿々が1差2位

陽香理。通算7アンダーの5位に、17歳アマチュアの古江彩佳(滝川第二高校2年)ら5人が続く。 前年優勝のささきしょうこは「69」と伸ばし、通算5アンダーの18位タイで決勝へ。首位スタートのキム・ハヌル
2023/03/15国内女子

西郷真央、笹生優花が国内初戦 アマ馬場咲希も参戦

を渡る。地元の声援を背に国内ツアー9勝目を手にしたい。 前週に初優勝をあげた吉本ひかるは2週連続優勝へ挑戦。吉本にプレーオフで惜敗した、ささきしょうこはリベンジを目指す。 昨年の「全米女子アマ」を制し
2025/11/21国内女子

佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定

、ささきしょうこ、小林夢果、吉本ひかるのシード喪失が確定した。 通算9アンダー2位に通算2勝のペ・ソンウ(韓国)。8アンダー3位に今季1勝の高野愛姫、7アンダー4位に木戸愛が続いた。 2週連続優勝が懸かる
2017/09/25GDOEYE

鉄人・表純子の241試合連続出場はどれだけすごいのか

エールレディス」)。北田との差が87試合であることをかんがみると、表の“鉄人”ぶりが改めて浮かび上がる。 継続中の記録ではささきしょうこの53試合(2016年「サントリーレディス」~)が最長…