2022/03/17振るBODYメソッド

スライス予防に効く広背筋ストレッチ

多くのゴルファーにとって悩みの種であるスライス。トレーナー視点で分析すると、身体が硬い人がより起こしやすいと言えます。 スライスボールが出る原因は多くありますが、代表的な一つが、アウトサイドイン軌道
2020/08/14TECドリル

右ひざを伸ばせば、カラダは回る

ないと、ダウンスイング以降でアウトサイドイン軌道になりやすく、バックスピン量の多いスライスボールが出て、飛距離をロスしてしまいます。 そこで今回は、腰の回転を習得するドリルをご紹介します。ただ腰を回すの
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

アウトサイドインになりやすく、スライスのミスが出てしまいます。今回は、スイング中に必要な体の傾きを習得するドリルをご紹介します。 クラブを胸の前で持ち、クラブの先端が地面に向くように体を傾けながらフォロー
2014/01/22サイエンスフィット

ヘッドスピードはあるのに飛ばない・・・

衝突にあります。ヘッドの軌道に対して、フェースが垂直に当たれば正面衝突が可能です。ですから、極端なアウトサイドインやインサイドアウト軌道は、正面衝突がしづらい軌道といえます。渡辺さんは、ビデオ映像では…
2014/03/05サイエンスフィット

ドライバー・イップスを即解決!!

いる状況で、アウトサイドイン気味。右に行かせたくない意識があるので、恐る恐る振っているという感じがありありと伝わりますよ。そして、右手のグリップが大きく被り、上から握っている状態で、ボールポジションは…
2012/02/15サイエンスフィット

自分にピッタリの掴まえ方を!!

は・・・ 確かに、ドライバーは大きく右の、確実にOBという球がありますね。右に出る原因は2つあって、スイング軌道自体がアウトサイドインのスライス軌道になっている場合。そして、インパクトの際にフェースが…
2012/02/08サイエンスフィット

ミドルアイアンが苦手なワケは??

初めての受講で、アウトサイドインの軌道を指摘されて、今回2度目のチェックを受けた受講者。まず、脱出すべきアウトサイドイン軌道を克服し、念願のインサイドアウト&アッパーとなるAゾーンに入ったが、現在の…
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

、アウトサイドインの軌道になっているようです。そして、打ち出し角が低く、5度程度の時もあります。低く左に飛び出して、スライスするという、もっとも飛距離の出ない弾道に陥っていますが、逆に、スイングの問題を改善すること…
2011/03/23サイエンスフィット

どスライス&急失速ドライバーを集中治療!

ビデオ分析の落とし穴。サイエンスフィットが示すインパクトの瞬間のデータでは、アウトサイドインのアッパー軌道なんです。典型的なスライサーのゾーンに属していますね。 インサイドに引いてフェースが大きく開い…
2012/01/25サイエンスフィット

シングルでも陥るアドレスの狂いを徹底解明!!

陥りやすいところなんです。アベレージゴルファーでは、その狂いはとても大きく、特にスライサーが右を嫌えば、アドレスで無意識に肩のラインが右を避けて開き、アウトサイドインが強まって、右を嫌うほどビッグ…
2011/10/26サイエンスフィット

あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道

でインパクトしています。アッパーブローも2度くらいで問題なし。つまり、スイング軌道が極端なアウトサイドインになっているような重度のスライサーではないんです。軌道がOKならば、問題はインパクトの瞬間の…
2013/05/01サイエンスフィット

体の理想的な回転を半年間で徹底マスター!

クラブが「Y」字になるアドレスでは、フェースが開いてしまうので、なかなかボールが掴まらず、アウトサイドインにクラブを下ろすようになり、スイング作りに大きな回り道をしてしまいます。まずは、小文字の「y…
2011/11/16サイエンスフィット

“ビジネスゾーン”を安定させよ!!

初見で判断する限り、Vゾーンのやや上からクラブが降りていて、アウトサイドインのスライス軌道になっています。アマチュアゴルファーの7割もの人が、このように外から斜めにアタックしていますが、川喜田さんも…
2012/11/21サイエンスフィット

ライ角なりに構えるだけで正しい姿勢が決まる!

約3年前に、当レッスンを受講後、7割のゴルファーが陥るアベレージスイングとなる、アウトサイドインの軌道を克服した受講者。一見、整ったスイングに見えるが、その球筋は不安定で、引っ掛けるミスに悩まされて…
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

て、アウトサイドインの軌道といえますが、実際にインパクトの瞬間がどうなっているのかを見てみないと、軌道が及ぼす弾道への影響を正確に知ることはできません。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間は、約0…
2014/09/24サイエンスフィット

プロのアプローチを体感!

.3度のアウトサイドインで、約3.3度のダウンブロー。極端なアウトサイドインではないですが、アッパーブローが理想のところ、3.3度のダウンブローは気になるところです。確かに、これだとボールが上がらず…
2017/04/06サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

続けていると、再びアウトサイドイン軌道に戻ってしまうのです。せっかく積み上げて来たのに、また振り出しに戻ってしまう危険もあります。 胸を十分に回すことを意識 100切りスイングでは、手のローリング…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

! ハンドファーストのインパクトを実現するには、ダウンスイングで早いリリースをせずに、腕とクラブの角度をキープすることが肝心です。しかし、多くのアマチュアは、アウトサイドインのスライス軌道の…
2015/12/23サイエンスフィット レッスン

テークバックの"2時間"で大きく変わる!

結構あります。顔を上げないように気をつけて、ボールをしっかり見ているようにしているのですが、アウトサイドインに振っているようで、右に曲がってばかりです」 坂井さん ゴルフ歴15年、平均スコア100程度…