2005/05/01国内女子 米山みどりが4年ぶりの優勝!上原彩子は惜しくもプレーオフで優勝を逃す! 香川県の屋島カントリークラブで行われている、国内女子ツアー第5戦「カトキチクイーンズゴルフトーナメント」の最終日。コースはアップダウンがある上に最終日は雨となり、厳しいコンディションの中での持久戦と
2000/04/13国内男子 首位 金鍾徳。片山、石垣も好スタート ボギー。「このコースは好き。グリーンが大きくてアップダウンがある所が韓国と似ている」 今日は1パットが10ホールあった。 このブランクを利用してスキーをしていたという片山晋呉。休みの時はまったくゴルフから
2014/08/06女子プロレスキュー! “左足下がり・上がりを攻略!” 高島早百合 コースやアップダウンのあるロケーションが多い日本のゴルフ場では、左足下がり、上がりの傾斜からショットを打つ場面に多く遭遇します。この状況は多くのアマチュアの方が苦手とするライで、距離感や方向性が狂い
2026/10/01topics ゴルフのトーナメント観戦は「ハーフで何歩?」テレビでは伝わらない“歩くスポーツ観戦”の実態調査 。こうした独特の空気感も、現地観戦ならではだった。 もちろん、歩くのは平坦な道ばかりではない。ギャラリー導線にはアップダウンがあり、場所によっては長い階段(百段は超えていそうだった)も現れる。選手を追いかけて
2013/04/21ヨーロピアンツアー公式 ウォーレンが首位に浮上 、アップダウンをものともしないショートゲームと、それを補完するグリーン上での素晴らしいプレーだ。「良いスコアを残すには、上手くホールアウトすることだ」と彼は付け加えた。 一方、リーは、上がり数ホールのお…
2026/03/18米国女子 「起きられなくて」大変な畑岡奈紗 ツアー10年目でも時差ボケはつらい ラフまで転がっていくタイトさ、きついアップダウンも考慮してある。 直近大会は首位発進から18位フィニッシュとなったが、ツアー7勝目を挙げた昨季の「TOTOジャパンクラシック」以降から出る試合はいずれも
2007/04/28宮里藍が描く挑戦の足跡 ノーボギーはチャージへの布石か!? 57位タイで予選通過! ポイントになるが、調整は上手く進んでいるのだろうか。 1番ホールからスタートした宮里は、この日もアップダウンの激しいコースに苦戦を強いられる。2打目以降は打ち上げとなるショットが多く、縦の距離感が
2007/04/27宮里藍が描く挑戦の足跡 今週もパットが課題に・・・73位タイと大きく出遅れ 今週の戦いの舞台であるメキシコは、標高が高い上にアップダウンの激しいコースのため、縦の距離を合わせるのが難しいとされている。そのため、パットの距離感がスコアメイクと鍵となるわけだが、今季パットに
2020/11/14マスターズ 11月開催が生んだ最年長記録 ランガーは26ホール長丁場に「ひざが痛い」 抜いた。「ひざが痛いよ。ここは僕らがプレーする中でも特にアップダウンが多いコース。雨が降ったりすると、さらに歩きづらいんだ」。重ねた年月を感じさせる言葉をこぼしながら、ベルンハルト・ランガー(ドイツ)は
2002/09/29米国男子 パットの名手ロバーツが単独首位 。横尾は7番パー4で2打目を直接カップインさせイーグルを決めた。今日は1イーグル、5バーディと爆発力が戻ってきたが、ボギーの数が多く、相変わらずアップダウンの激しい内容だ。
2002/09/27米国男子 R.ガメスが久々に活躍。7アンダーで首位発進! 連続バーディを奪うと、16番からも3ホール連続でバーディ。後半も5番から8番ホールの間に3バーディ、1ボギーと、ややアップダウンの激しいゴルフとなった。 「最近はパッティングが不調で、自分のプレー
2004/01/11米国男子 好スコア続出!タイガーが5位タイに浮上 ハワイ州マウイ島にあるザ・プランテーションコースatカパルアで行われている、米国男子ツアー開幕戦「メルセデス選手権」の3日目。このコース特有の風やアップダウン、さらにグリーン上はバミューダ芝で読み
2002/06/03米国男子 B.エステスが我慢のゴルフでツアー通算4勝目 アップダウンの激しいゴルフを展開する中、一人静かなゴルフをしていたのがボブ・エステスだった。 エステスは13番までパーを重ね、14番でバーディを取り11アンダーで首位に並ぶと、他の選手が崩れる中、一人
2022/04/10マスターズ 「1000回パットした気分」ウッズはオーガスタ自己ワースト“78” で終えた。 アップダウンのあるコースを連日歩けば、事故で粉砕骨折した右足には負荷がかかる。幾度となくメスを入れた腰も寒さの影響で「いつものようにしなやかに動いていないのは確か」。上位の背中は遠のいたが
2022/04/28米国女子 「分からないのも、楽しい」古江彩佳が米国で見る景色 は数少ない、激しい起伏のある18ホール。大会初開催となるパロスバーデスGCにも古江彩佳は「日本にもあるので、珍しいアップダウンだなという感じはしないです」と言う。 国内ツアーで通算7勝を挙げたコースは
2022/04/28米国女子 “マキロイ・タイム”でスタート 笹生優花「負けるかと思った」プロアマ 。「どっちが先でも変わらなくない? どうせ(全選手が)お昼と朝にプレーしなくちゃいけないからあまり気にしない」 アップダウンが激しいコース。その上グリーンが小さく、トリッキーで、手前から奥に向かって下って
2022/03/13米国女子 3差発進の畑岡奈紗は最終日伸ばせず 今季初勝利はお預け た。 2週後の「JTBCクラシック」(カリフォルニア州アビアラGC)が次戦となる。2019年に優勝した大会を前に「アップダウンの激しいコース。アイアンショットの距離感が大事になる」と意気込んだ。その
2022/03/02米国女子 故郷でリフレッシュ 笹生優花と古江彩佳のセントーサの記憶 タイランド」にも出場する笹生とは違い、古江は今大会終了後に日本に戻って、今月下旬の再渡米に備える。「池に向かう傾斜も、アップダウンもある。距離感をキャディさんとうまく計算しながらやっていけたら。4日間戦えるので、初日から攻めるプレーができれば」。予選落ちのないエリートフィールドを堪能する。
2022/01/27米国男子 パパになったファウラー 「勝とうが、負けようが」力になる愛娘の笑顔 の自身初戦となった前週「ザ・アメリカンエキスプレス」は140位で予選落ち。迎えた今週は初日6アンダーの5位発進に成功した。 今のところアップダウンの激しい西海岸シリーズには、妻と娘も帯同してくれている
2018/11/22国内男子 「優勝したい」香妻陣一朗は逆転シードに興味なし? 状況について「なるようにしかならないと思います。本人も結果がどうあれ、ベストを尽くしてほしい」と語った。プロ8年目の今季、幾度も訪れたアップダウンを経て悲願のツアー初優勝を飾った。「どんな結果になって