2015/06/24ギアニュース パッティングにも対応!ゴルフスイング解析システム『MT500GP』 スイングの解析に加えてパッティングの解析まで対応した新モデル『MT500GP』(価格オープン。直販サイトでの価格は3万4800円/税抜き)を発売した。 『MT500GP』は、平均スコア100前後のアベレージ
2015/08/05ギアニュース 三菱レイヨンの最新シャフト『KUROKAGE XM』『FUBUKI Ai』 ドライバーのみ。フレックスはアスリート向けのためRはなく、重量帯は60~80g台まで8種類をラインナップ。価格は1本4万円(税抜き)。 『KUROKAGE』とは対照的に、よりアベレージゴルファー向けに
2015/07/03ギアニュース ヨネックス、YFS加盟店倍増でカスタム対応充実 』『レクシス カイザ D』)と比較して順調な滑り出しです。先日開催した試打会(大阪)では、2日間で20本を販売するなど、好感触を得ました。年齢層は30代から50代が中心で、アベレージから
2010/10/14ギアニュース キャロウェイ、新ブランド「レイザー」を発表 操作性を重視した「ディアブロ オクテイン ツアー ドライバー」と、高弾道でやさしく飛ばしたいアベレージ向けに「ディアブロ オクテイン ドライバー」がある。 「ツアー iシリーズ」ボール&オデッセイ
2023/08/08ギアニュース オノフがKUROの新シリーズを発表 テーマは“重力主義” 」は中上級者向けの「黒(KURO)」と、アベレージゴルファー向けの「赤(AKA)」の2シリーズで展開してきたブランドだが、新しい「オノフ KURO」のテーマは“重力主義”。「オノフ ドライバー KURO
2012/07/20ギアニュース 『原点進化』で生まれ変わったスリクソン クラブは、従来のプロ・上級者からアベレージゴルファーまでとオールカバーだった陣容から、完全にアスリートゴルファー向けに特化したシリーズに変身、それを原点回帰ではなく"原点進化"と表現、新機軸で
2012/06/14ギアニュース キャロウェイの開発担当者に聞く!NEWレガシーシリーズの進化と性能(アイアン編) サイドからは「ヘッドスピード40m/sのアベレージゴルファーが、7番アイアンで160ヤード飛ばせるモデルを作って欲しい」という要望がありました。ですから、飛距離を伸ばしながらも、さらにやさしく打てる
2012/12/13ギアニュース スタイリッシュなクラブ!コブラ AMP CELLシリーズ ヒットに強いアベレージ向けのクラブに仕上がっている。 一方、ツアーのフィードバックを受け完成した軟鉄鍛造の「コブラ AMP CELL PRO アイアン」は、番手によってヘッド形状が変わるコンボ型のアイアン
2013/10/07ギアニュース 8代目ゼクシオ エイト発表 することで、ヘッドスピードを上げている。一方、アベレージゴルファーを解析してみると、コックが早くほどけることで、体から遠い位置でクラブが動いてしまい、ヘッドスピードが上がらない。つまり、効率よくヘッド
2014/10/23ギアニュース 飛びと方向性を兼ね備えたツアーモデルの新ビッグバーサ 優しさを兼ね備えているという。 『815』、『815◆◆』が加わったことにより、『ビッグバーサ』シリーズは、アベレージモデルからツアーモデルまで、全てのボジションを網羅したことになる。今後は
2014/12/03ギアニュース マーカーとしても使える便利なカウンター 。アベレージゴルファーや女性はもちろんのこと、デザインもオシャレだから、中・上級者にも人気の商材となりそうだ。 高機能・低価格のレーザー距離計『レーザーディスタンス』 さらに同社は今秋、目標物までの距離、角度
2013/12/04ギアニュース 新設計でボールが上がりやすくなった!ナイキ コバート2.0 も強いフェース設計でお助け機能が満載のクラブ。アベレージ向けクラブにありがちな、ヘッド大きめの弾き系ではなく、ヘッドは適度な大きさでインパクト時のフェースに乗っかっている感触が得られるため、打感にもこだわる人にはいいだろう。
2024/08/07ツアーギアトレンド ヤマハからカーボンフェースのドライバー!?インプレス最新モデルをツアーで発見 」の文字。2022年に出ていたインプレスドライブスターの後継だろうか。そもそもインプレスは、アベレージゴルファー向けで寛容性のあるヘッドと記憶しているが、試合で使おうというのか。 「なんか球が良かっ
2017/10/02ギアニュース ブレない10代目「ゼクシオ X」は12月9日発売 生む原因となる体のブレ。同社の研究調査によると、アベレージゴルファー(ヘッドスピード40m/s)の多くは、ダウンスイング時に喉元付近から前方に荷重がかかり、バランスを崩しやすいという。シャフトの手元側
2014/05/13ギアニュース 『スリクソン Z-STAR』が悲願の使用率NO.1! 」(同社広報部) プロからの影響力が購買へつながりやすい競技アマチュアからアベレージゴルファーへ、ジワジワと製品の良さが伝播され、マーケットシェアを押し上げることを予想する。 「今回は日本男子で一応の結果
2013/01/25ギアニュース 新しい『EZONE』は超・深重心! シリーズ『i‐EZONE(アイ・イーゾーン)』のドライバー2機種、FW2機種、UT、アイアン2機種というフルラインアップ。 なかでも注目は、ヘッドスピード40m/s前後のアベレージゴルファーを対象に
2012/11/12ギアニュース ヘッドとシャフトを別々に販売!ヤマハがRMXドライバーを発表 もあり、次の10年のステップとして、フルモデルチェンジし「RMX」に踏み切った。同社がカバーしているアベレージ層とアスリート層のブランド「Dシリーズ」と「Vシリーズ」を統合して、RMXにしたのは社運を
2009/10/27ギアニュース Hモノコックボディーが改良され新登場 」(イオンスポーツ) また、重心も低く抑えることで、高い打ち出し角と有効打点距離をアップ。アベレージゴルファーでもバックスピンが抑えられた強い弾道が打ちやすくなったとか。 シャフトは、フジクラの
2010/07/23ギアニュース NEW「GR」9月投入へ 。 なお、依然国内女子プロの使用率の高い「V-iQフォージド」アイアンは、今回の新シリーズ『X-BLADE GR フォージド』へと系譜された。ブランド再編により、「Vi-Q」シリーズがアベレージモデルへ特化
2009/11/17ギアニュース ナイキクラブ開発秘話 第2話 ヘッドスピードを上げろ「SQシリーズ」 前回好評だった「ナイキ開発秘話シリーズ」。第2話は「SQシリーズ」をお届けする。今回も開発者の川口洋氏に直接インタビューを敢行した。 アベレージゴルファー向けに開発された「サスクワッチ マッハ