2017/07/20国内女子 「全米一」の飛距離女王 葭葉ルミの飛ばしのコツ 」と明かし、練習でも実践し続けてきた取り組みだという。 実際にインパクトの瞬間に“あーっ”と声を出すと、「ぜんぜん違う」飛距離が出るとのこと。「砲丸投げの選手が(投てきの瞬間に)声を出すイメージですね…
2012/03/07ギアニュース マスダから非力ゴルファーも飛ばせる『VP-6』 悩むシニアやアベレージゴルファーの間に口コミで広がり、それがニーズをつくり、開発に至ったとか。 同社は競技者と一般的なアベレージゴルファーにおけるインパクト時のエネルギー効率を分析。そのデータをもとに…
2010/11/01ギアニュース 理想の打球音をデザインしたMPアイアン ミズノは11月12日、同社軟鉄鍛造アイアンMPシリーズに『MP-63』、『MP-53』を追加ラインアップする。これまでのMPアイアン以上に打感を向上させるため、同社独自の打球デザイン手法「ハーモニックインパクト…
2011/03/23米国男子 石川遼、ショートゲームを猛特訓! 多く含んだ粘着質の芝は、クラブヘッドに絡みついてボールの距離感を出しにくい。それが長ければ、なおさらだ。途中からは「フェースを開いてインパクトした方が、芝から受ける抵抗が少なくなる」とインパクト直後に
2024/02/20ギアニュース 着目したのは“つぶれ分布” 日本シャフトの新ブランド「バルカヌス」誕生 自在にコントロールし、アタックアングルやインパクトロフトを最適化した。インパクト時のエネルギーロスを防ぎ、プレーヤーのポテンシャルとヘッド性能を最大効率化するとうたう。 シャフトには最先端の高機能素材
2017/01/14国内男子 深堀圭一郎が一日店長 接客&レッスンで大盛況 交流した。 テレビでもおなじみのツアープロに直接アドバイスをもらえる機会とあって、直接レッスンは早々に予約が埋まる大盛況。ドライバーの飛距離を出したいと悩むアマチュアゴルファーに対しては、「インパクト…
2015/12/25ギアニュース 世界最軽量20g台シャフト『ZERO Speeder』 ヘッドスピードの加速と強じんなインパクトで飛距離性能が向上 藤倉ゴム工業株式会社(東京都江東区)は、2016年4月15日に『ZERO Speeder(ゼロスピーダー)』を発売する。高まる軽量化の…
2013/04/25ギアニュース 『パーフェクトプロ XラインWCCコード』のバックライン無しが登場! は振動吸収素材の「ABR合成ゴム」を採用。インパクトの衝撃を従来素材より25%和らげて、ソフトフィーリングが持続するもの。スイング中、インパクトにおけるオフセンターヒットの衝撃をグリップが吸収し、手に
2013/03/17週刊GD パットは「振り子」か「スライド」か……それが問題だ (背中側)ですが、インパクトゾーンでグリップエンドを飛球方向に平行移動させるように動かす「スライドストローク(以下、スライドシステム)」。バックスウィングはややインサイドに引かれますが、クラブを…
2019/07/09国内女子 ダスティン・ジョンソンと類似? 渋野日向子のスイングに注目 ハンドダウンにある。両腕を伸ばすフラットな状態をキープし、低めのトップまで持ち上げると体重を右足に残しながら左足で回転。強いハンドファーストでインパクトの瞬間を迎える。ゴルフダイジェスト誌でもジョンソン…
2014/04/18国内女子 横峯さくらは4年前のスイングに回帰中…7位発進 4年ぶりに米ツアーのメジャー初戦「クラフトナビスコ選手権」に出場し、ドライバー、アイアンともに当時の飛距離が再現できずに悩んだ。インパクト時の当たりが薄いと考え、帰国した先週からスイング改造を着手した…
2014/01/14ギアニュース カウンターバランス『フブキJ』登場 、インパクトの安定性、スイングパワーの伝達効率を高めた飛距離追求モデルという位置づけだ。 『J』は、フブキの基幹テクノロジーであるモジュラスディファレンシャルテクノロジー(異なる弾性率のカーボンファイバーを…
2015/03/23優勝セッティング 「Tポイントレディス」飯島茜の優勝セッティング 72.1429で21位とそれぞれ順位を上げている。 <最終日コメント> 「インパクトの入り方が良くなった。(インパクトから)フォローまでの動きがうまくつながったことで、パーオン率が劇的に上がったこと
2024/10/08ギアニュース USTマミヤ「LIN-Q」シリーズから叩ける元調子「WHITE EX」が登場 インパクトまで横方向のブレを抑えて安定感を生むほか、先端に配置された高剛性素材「トレカM40X」により“押し感”の強いインパクトが可能に。炭素繊維にナノアロイ樹脂を配合した「Q・Ply Core(キュー
2024/11/07ギアニュース 根強い人気のインサートが新シリーズで復活 オデッセイ「マイクロヒンジ パター」 、黒いウレタン素材に爪状のヒンジ(蝶番)を一体形成した特徴的なインサート。2017年に「O-WORKS(オーワークス)パター」で初登場して以来、インパクト直後のボールに順回転を促す効果があるとして、多くの…
2016/09/12ギアニュース ATTASシリーズ第8弾 「PUNCH(パンチ)」 を10月に発売 。手元部を緩く、先端部をしっかりとした剛性にしたことで、ヘッドのパフォーマンスを最大限に引き出し、強いインパクトと安定した方向性を実現。「芯を食うシャフト」という商品コンセプトを体感できるという。 先端…
2012/12/18ギアニュース YouTubeで話題の「朝見るシリーズ」 だ。実際、映像を見てみたが、やはり音がポイント。きれいにウエッジで砂を弾くサウンド、インパクトのカチッとした心地よいショートパットのインパクト音ーー。打ち方よりもビデオのような気持ちのいい音を出したい
2009/05/19ギアニュース 飛びの未体験ゾーン『アストロツアーV460』に7度、8度登場 オープンになった。 『アストロツアーV460』の特長は次の3つとなる。1つ目がアンダーサイドソールで、ヘッド後方にアンダーサイドソールを装着。インパクト時のエネルギーロスを極力軽減することで、重心角の…
2009/07/10ギアニュース 完売で増産体制「シャトルブラッシー」 の軽量シャフトでありながらトルクは4・4度。ダウンスイング~インパクトまでのヘッドの挙動を抑え、安定したインパクトができる仕組み。これによりライの悪い状況下でもシャフトが負けることがなくしっかりと打ち込め、振り抜けるとか。 商品のお問い合わせはマルマンへ、 TEL03-5577-1155
2010/07/12ギアニュース ツアープロが愛用するワケ 「スクエアなセットアップ」や「インパクトゾーンの意識」が向上できるという練習器具がヤマニから発売された。それがツアープロコーチの内藤雄士氏も推奨する『ツアースティック』(2本入り、1995円)だ…