2011/09/10国内シニア F.ミノザがプレーオフでツアー初優勝! 打差の通算8アンダー5位タイには、倉本昌弘、高見和宏、金鐘徳、友利勝良の4人となった。 また、大会初日に「69」のエージシュートを達成した青木功は、最終日に「80」とスコアを崩し、通算6オーバーの49位タイで3日間の戦いを終えた。
2011/09/09国内シニア 東「気持ちが緩んだ連続ボギー」も、首位タイをキープ! 3選手が続いている。初日にツアー3度目となるエージシュートの「69」をマークした青木功は、「ボギーを打たなくて良いホールでボギーを打ってしまった」と、この日は「73」を叩いて14位タイに後退している。
2008/10/14国内男子 石川遼、今年の日本オープンは青木功と同組 」で最終日にエージシュートを達成する劇的な逆転優勝を果たし今大会の出場資格を掴んだ。 一方石川は、8月に開催された「関西オープン」プロ転向後の初優勝を果たし、この大会に出場できることになった。青木との
2007/10/29アマ・その他 中嶋常幸、新ドライバーで連覇に挑む 的な感じで、高級感だけでなく、若者にも馴染んでもらえそうな雰囲気がある。 中嶋プロは「エージシュートで逆転優勝した青木功さんは凄い。私も新ドライバー(The XXIO)が使えたら勝てたかもね(笑)」と
2006/04/22国内男子 片山晋呉が5位タイに浮上!単独トップにはB.ジョーンズ ツアー史上初のエージシュートまであと一歩。サム・スニードの持つ、最年長予選通過記録を、68歳10か月と7日目で更新し、世界記録を樹立した杉原輝雄は、この日は我慢の展開。通算8オーバーまでスコアを落とし、67位タイでフィニッシュしている。
2010/04/29記録 【GDO EYE】杉原輝雄、同一大会連続出場の世界新記録を樹立! エージシュート(72)を達成できずに悔しさを滲ませた。まだまだ旺盛な勝負根性がなんとも頼もしく感じられた。(編集部:今岡涼太)
2013/05/15日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 今季初勝利を狙う池田勇太「自分のトーナメントで」 エージシュート、松山(英樹)も勝った。中日クラウンズでは(松村)道央さんも久しぶりに勝ってね。若い(選手の)部分と熟年の部分の色がうまく出ていると思う」と責任のある立場としての表情には、どこか安心感も
2014/04/24国内男子 片山晋呉、藤田寛之が首位!帰国初戦の石川遼は15位発進 オーバー61位タイと出遅れた。 また、昨年大会の初日に「62」をマークし、レギュラーツアー史上初のエージシュートを達成した尾崎将司は、今年は5オーバー「78」で124位発進。プロデビュー戦だった前週の「東建ホームメイトカップ」で首位発進を決めて注目を集めた大堀裕次郎は、8オーバー138位で初日を終えた。
2013/11/09国内シニア 奥田靖己が悲願のシニア初優勝 室田淳が賞金王戴冠 の「71」をマークして、大会初日に続く1大会2度目のエージシュートを達成。国内ツアーでは初の快挙で会場を盛り上げ、通算イーブンパー24位タイで大会を終えた。
2009/10/29アマ・その他 高橋勝成が5アンダー単独首位スタート/日本シニアオープン初日 エージシュートを達成して優勝を果たした時も、初日は首位と6打差と少し出遅れているため、残り3日間での巻き返しが期待される。 順位スコア選手名 1-5高橋勝成 2-3水巻義典 3-2室田 淳、陳志忠 5-1羽川 豊、飯合 肇 ほか 100中嶋常幸、倉本昌弘、尾崎健夫、湯原信光 ほか
2026/09/30コマツオープン 宮本勝昌が初のシニア3連勝に挑む シーズン2番目の高額賞金大会 保持者の片山晋呉、同18勝の藤田寛之は今季初優勝が懸かる。日本シニアオープン第1ラウンドにエージシュートを達成した71歳の倉本昌弘、同じく71歳の室田淳も出場する。
2017/12/25国内男子 GDO編集部が選ぶ 2017年ゴルフ10大ニュース(男子編) 。 ■10位 70歳ジャンボ尾崎が2回目のエージシュート 70歳の尾崎将司が「ホンマツアーワールドカップ」2日目を「70」でプレーし、年齢以下のスコアでラウンドするエージシュートを達成。自身が2013年「つるやオープン」初日に「62」(当時66歳)を記録して以来となる、ツアー史上2回目の快挙となりました。
2017/12/25国内男子 石川遼のさりげないピース 2017年ベストショット【内田眞樹】 。エージシュートを達成した瞬間だ。ずっとレギュラーツアーにこだわり続け、ボロボロになりながらも若手選手に交じってプレーを続けてきた。シニアツアーに行くとエージシュートなんかたくさん見られるよ、って言う人もいる
2024/03/09国内男子 「70歳までの2年は自分のために」 殿堂入り倉本昌弘が描く今後 」。 今後の目標には「70歳まで現役」「レギュラーツアーの最年長予選通過記録の更新」「試合に出る度にエージシュート」の3つを掲げた。「この2年間が自分のために使いたい」と、70歳まで現役生活を最優先とし
2003/04/28米国シニア ブルース・リツキが1打差で逃げ切り優勝! たパーマーだが、2日目に36ホールをラウンドして、その最初の18ホールを73でラウンドしている。パーマーは今年の9月で74歳になるため、この73という数字が「エージシュート」だ。すでに何度も達成しているし、今後も数多く記録することになると思うが、36ホールラウンドしてのこの記録は珍しいのではないか。
2015/07/25国内男子 スーパーシニア室田淳 50代最後の日 青木功が満面の笑みで歩み寄ってくる。「うめーなあ、オメーは。大したもんだよ!」と室田に握手を求め、「明日は『60』を出せ!明日60歳でエージシュートなんて最高だろう。オレは望むよ」。それまでネガティブ
2017/04/27国内男子 青木功は最年長出場記録更新も 尾崎将司「屈辱の限り」 切り抜けた後、3番でグリーン左手前のバンカーからの脱出に2打を要すなどしてトリプルボギー。自身が持つツアー最年長出場記録を73歳241日に更新したが、「エージシュート(実年齢以下のスコアで1ラウンドを回る
2017/05/12日本プロ日清カップ 快挙逃したジャンボ尾崎 2年ぶりアンダーには「大したもんだ」 尾崎将司が、決めればツアー史上2回目のエージシュート(年齢以下のスコアでラウンドする)となる1mのパーパットを外し、達成に1打届かない1アンダー「71」で終了。自身が2013年「つるやオープン」第1
2017/05/23国内男子 波に乗るか?前週優勝の今平周吾 ミズノ契約のベテランも虎視眈々 つながる大会に意欲が高い。 賞金ランキング1位の宮里優作、2位の久保谷健一のほか、今季好調の谷口徹、小平智、藤本佳則らがエントリーした。2週前の「日本プロ日清カップ」で惜しくもエージシュート(年齢以下
2017/11/15国内男子 宮崎からオーガスタへ 松山英樹の今年唯一の国内戦が開幕 は、初日に当時66歳の尾崎がレギュラーツアーで史上初のエージシュートとなる「62」を出して首位発進。また、初めて2人が同組となった6月の「ダイヤモンドカップ」では、松山がすぐにプロ2勝目をマークした