2020/01/14世界ランキング

6位畑岡奈紗、11位渋野日向子/女子世界ランク

トーナメントofチャンピオンズ」から、渋野は2月「ホンダ LPGAタイランド」からスタートさせる。 1位のコ・ジンヨン(韓国)らトップ10にも動きはなかった。 日本人4番手は53位の稲見萌寧、5番手は2ランク上がった60位の河本結、6番手は62位で上田桃子が続いた。
2019/09/03世界ランキング

鈴木愛は25位に浮上 畑岡9位、渋野13位/女子世界ランク

(カナダ)は3ランク上がり5位になった。同ランク1位はコ・ジンヨン(韓国)。 国内ツアー「ニトリレディスゴルフトーナメント」で今季4勝目を挙げた鈴木愛は、4ランク上げて25位。ランク13位を維持した渋野日向子に続く日本人3番手は変わらないが、その差をじわりと詰めている。
2019/09/24世界ランキング

渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本結が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。
2022/04/13世界ランキング

上田桃子が59位に浮上/女子世界ランク再発表

て20位となった。以下、稲見、西郷に続き、ともに変動のなかった渋野日向子が37位、西村優菜が39位。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)ら上位は18位まで変動がなかった。
2022/05/03世界ランキング

西郷真央が20位に浮上 日本勢3番手に/女子世界ランク

位(3ランクダウン)で続く。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)のトップ3は変わらず。パロスバーデス選手権を制したマリナ・アレックスが前週61位から28位とジャンプアップした。
2022/04/26世界ランキング

畑岡奈紗が6位浮上 高橋彩華は自己最高70位/女子世界ランク

サンケイレディスクラシック」でツアー初優勝の高橋彩華は7ランクアップで自己最高70位となった。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)のトップ3は変わらず、「LAオープン」3位の
2021/06/04米国女子

17歳アマチュアが首位発進 笹生2差6位 渋野41位

)、メーガン・カン、エンジェル・イン。2差2アンダー6位に笹生優花、レキシー・トンプソン、フォン・シャンシャン。世界ランキング1位のコ・ジンヨンが1アンダー9位で続いた。 畑岡奈紗は1オーバー26位、渋野日向
2021/05/27米国女子

畑岡奈紗は白星スタート 上原彩子は世界3位と引き分け

ランキング3位のキム・セヨン(韓国)と対戦し、引き分けた。 世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)、ステーシー・ルイスらが初戦を白星とした。 世界ランク2位の朴仁妃(韓国)は引き分け、同5位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)はジェニー・コールマンに1ダウンで敗れた。
2019/11/24米国女子

キム・セヨン首位で最終日へ 畑岡奈紗は24位に後退

・マソン(ドイツ)。通算11アンダーの4位にチャーリー・ハル(イングランド)が続いた。 ランク1位で進出したコ・ジンヨン(韓国)は通算10アンダーの5位。前年覇者のレキシー・トンプソンは通算9アンダーの
2019/10/31米国女子

渋野日向子が3打差8位発進 首位ネリー・コルダら

メジャー「AIG全英女子オープン」(8月)以来となる2度目の米ツアーで3アンダー8位と好位置につけた。 世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)と同2位のパク・ソンヒョン(韓国)は1オーバー37位。横峯さくらは「77」でプレーし、5オーバー72位と出遅れた。